築土神社 あの御方
セリです。
ご覧になって頂き、ありがとうございます。
※龍神様→人についていない
りゅうちゃん→私と暮らしている龍神様
今日は、「築土神社 あの御方」です。
↑の続きです。
よかったら来てくれ
破壊した御守りを無事に返し、ランチをしていたときです。
急に、神様からお誘いが。
🐲「何のご心配もありません。
場は、整えて有るので。」
あら、龍神様までお迎えに来ちゃった。
これは、行くでしょう🎵
ですが、ランチはゆっくりするのでその後ですよ。
🐲「勿論です。
貴方様にお任せします。」
焦ることなく、自分の時間を楽しみます(*´▽`*)
それにしても、あそこの神社に呼ばれるとは。
正直、もうちょっと先かと思っていたんです。
散々、近くは通っていたのですが、受け入れてくれなかったので。
築土神社

この日は、行ったり来たりです。
同じ道を歩きます。
そして、見えてきたビル。
その一角に、神社があります。
もうね、鳥居の前に立ったらあの方の「氣」が溢れ出しちゃって(;・∀・)
そんなに、私を待っていたのかしら?



あらあら、これはまた凄い狛犬様ですこと。
ここで、あの方の「氣」を外界と調整を掛けているのね。
だよね・・・。
漏れ出しちゃったら、凄いことになっちゃうもんね。

更に、奥にも狛犬様が。



あの方

築土神社
【主神】 天津彦火邇々杵尊さま
【相殿】平将門公さま
菅原道真公さま
凄い迫力なんですけど(;'∀')
将門さま「待っておったぞ。
来てくれて、とても嬉しいぞ✨✨」
私を呼んでいたのは、平将門さまだったんです。
将門さまと道真(天神)さまが、話す話す。
この御二人が揃うと、中々の圧ですよ。
誰かを忘れているような・・・?( ^ω^)
神武天皇さまではないし、もう一方忘れているような?
何か、お出かけ中なのかな?残り「氣」が微かにあるんですよね。
この時、ニニギさまの存在をすっかり忘れていた私。

将「また、変なことで人間は騒いでおるようだな?」
あぁ、また滅亡とかそっち系?
将「何を勘違いしているんだ?」
多分、解釈の仕方が違ったんだと思いますよ。
将「言っておくが、我が力は健在だぞ。」
なんか、将門さまの所にもよくわからないことをする人が来るんですって。
そうそう、私「塚」には行きませんからね。
将「そうだな。行く必要はない。」
パワースポットそして有名な「塚」。
あそこは、ワイワイ騒ぐべき場所ではないんですよね。
「塚」は、いろいろ伝説がありますからね。
将門さまも、「塚」で騒がれるのは不愉快だそうですよ。
そういう、ここもなかなかの曰く付きですがね。
首を入れていた桶が、御神体と言われていますもんね(゚Д゚;)
だから、呼ばれなかったんですよ今まで。
強いんですもの、ここ(+o+)
敵味方ではない

天神さま「敵味方とは、何ぞ?」
自分と相容れないのもの同士の対立。
天神「それは、存在してはならぬのか?」
相容れないことは、決して間違いではないと思います。
存在するから、新しい扉が開けると。
将「これからの世は、新しい扉を開く世。
敵対して、潰し合う世は終わりを告げる。
それを恋しがる者もいよう。
だが、そろそろそれが通用せぬ世の中になる。
存在を認められるかどうか、 忘れられるかどうかは、好きに選べ。
どう動くかは、其の者が決めること。」
天神「将門公の言葉は、大きなヒントとなるぞ。
この意味が解れば、新しい扉はもうすぐ開く。」
天神さまから、解説はするなと言われたので、
今回は解説は入れません。
「敵味方」とは、上手い表現をしたものです。
さて、何のことでしょうね?
本日はここまで
あ!ニニギさまを忘れてた(;´・ω・)
ニニ「丁度用事があって、出かけておった。
あの二人とは、話せたようだな。」
ごめんなさい(´;ω;`)ウゥゥ
ニニ「よいよい。今、こうして思い出してくれた。
それに、本当に用事があって出かけていたのでな。」
帰り道は、ニニギさまと話していました。
本当にごめんなさい、ニニギさま( ノД`)
貴方の人生が輝きますように
