山野浅間神社 手放さなくていい
セリです。
ご覧になって頂き、ありがとうございます。
※龍神様→人についていない
りゅうちゃん→私と暮らしている龍神様
今日は、「山野浅間神社 手放さなくていい」です。
海の次は山
龍神社で、海中にいた私。
浅間神社で、山にいました。



社号の横に立ったら、階段までの距離が伸びた?(。´・ω・)ん?

変なのではありません。
近付くと、なかなかの急斜面。
🐉「楽に登れるよ。」
確かに、楽に登れました。

気のせいかな?
やけに拝殿まで遠くない?

ここ、船橋よね?
どこの山に迷い込んだ?



周りとな?(*゜ー゜*)
あれれ?参道の脇から・・・

脇にある木の「氣」が、参道を囲っているんです。
白い囲い、見えます?
その外側にも、写真に写っている木の4倍近い太さの木があるんですよ。
そこからも、自然エネルギーが湧きだしている。
そのせいで、山登りをしているように錯覚するのか(;゚Д゚)
拝殿に近づくごとに、急激に上へ登った感覚になるんですよ。





山野浅間神社



ご挨拶をすると、咲耶さまが来られました。
咲「真面目モードでいくわよ。」 (一一")プルプル
あ、磐長姫さまがいらっしゃるもんね。 ( ̄▽ ̄)<察したよ
咲「望むこと、望み通す。
手にした時に緩まぬよう。」
おぉ(⊙_⊙;)
咲耶さまが、真面目に言えた!
咲「セリ、もう限界( ノД`)シクシク…」
限界が、早いな~www
(* ´艸`)クスクス この辺で、解放してあげましょうか?磐長姫さま。
磐「そうですね。ちゃんと出来ましたしね。」
咲「セリ~💦私、頑張ったでしょう?」
私「ハイハイ、立派でしたよ!」
望み通す
咲耶さまは、こう伝えたかったようです。
「貴方が本気で望んだことを、望み通しなさい。
叶ったときに、遠慮して自ら手放さないように
強く強く望んでいくのよ。」
時に人は、願いが叶うと手放してしまうことがあります。
「自分が、本当に叶っていい立場なの?」
「私が幸せになるなんて、おこがましいのでは?」
「分相応ではないのでは?」
自分を下げて、折角叶ったことを手放してしまう。
そんな自分を下げる行為は、貴方はしなくていいと
咲耶さまは言っています。
貴方は、叶えるに相応しいことを積み重ねてきた。
貴方は、心からそれを望んだ。
貴方は、幸せになっていい。
貴方は、幸せになっていい!
散策




なんだろう、この木?
咲耶さまを見守っている感じがする。



小御嶽神社しか、見つけられなかった。
磐長姫さま「何処に居ても、繋がっていることは忘れないで下さい。」
貴方が拒否しなければ、何処に居ても想いは繋がっている。
だから、貴方は独りではない。
貴方を独りにはしませんよ。
と、磐長姫さまは伝えたかったようです。
言葉は短かったですが、とても心に響きました。
お二方(2柱)の言葉を噛み締めていると、
りゅうちゃん達が集まって来ました。
何も言わないけれど、
🐉「ワシらも其方と一緒だということを、忘れるでないぞ。」
と言われているようです。
本日はここまで
貴方の人生が輝きますように
