虎ノ門金刀比羅宮
セリです。
ご覧になって頂き、ありがとうございます。
※龍神様→人についていない
りゅうちゃん→私と暮らしている龍神様
今日は、「虎ノ門金刀比羅宮」です。
虎ノ門
こことは違う神社に、呼ばれていました。
ようやく正式にお呼ばれしたので、どう行くか経路を確認中に声が。
?「ついでだ、こっちにも顔を出せ。」
(。´・ω・)ん?この「氣」は、崇徳天皇さま。
崇「久しいな。覚えておったか?」
日本の三大怨霊のおひとr げふげふ( ̄┰ ̄*)
崇「変な紹介するな!」←只今リアルでツッコミ入れられました(;゚Д゚)
私「で、何故?」
崇「まあ、いい事があるとだけ伝えておこう。」
江戸時代、江戸城の西にあった門。
四神相応(青龍 白虎 朱雀 玄武)に基づき、西方を守護する「白虎」に因んで名付けられたそうです。
なので、白虎に会えるのかな?
虎ノ門金刀比羅宮⛩️裏鳥居からこんにちは



裏鳥居からお邪魔しました。
あら、拝殿前が凄い「氣」だこと。
銅鳥居の前でウロウロ⛩️

銅鳥居から先だけ、風が吹いています。



ビルの陰で、写りがイマイチね(;'∀')
銅鳥居には、四神が張り付いています。



銅鳥居内に入ろうとすると、また風が吹く。
高層ビルの中に溶け込むように佇む、神社。
しかしながら、存在感は半端なくある神社。
不思議・・・。
ご挨拶

虎ノ門金刀比羅宮
御祭神
大物主命さま
崇徳天皇さま
不自然な風が吹きます。
鈴の紐が、2本だけあらぬ方向へ(;^ω^)
ご挨拶を済ませると、崇徳天皇さまではなく
大物主さまがご登場。
大物「ようやく呼べたわ。」
私「ようやく呼ばれたわ。」
大物「位置的に、いろいろ複雑な地でな。
強め(「氣」が)でないといかんのよ。」
私「最近、派手に「氣」が動いてますもんね。」
?「今日は、わたくしめがセリと共に行動しますゆえ。」
大物「うむ、頼んだぞ。家康公。」
今日のお散歩の相手は、「おじいさま」こと徳川家康さまです。
家「今日は、ここの「氣」に合わせてみよ。
そうしたら、広範囲に広げるんじゃ。」
私「あれ?壁を感じますよ、おじいさま。」
大物「それは、この神社の神域結界だ。」
家「今までよりハッキリと境界線がわかるであろう?」
私「うん。ガラスのような繊細な感じ。」
ガラスのように繊細なのに、とても強固な結界。
何だか面白い感覚を覚えましたよ。
散策



ここでは、お近くの神社から女神さまが集まって来ちゃいました(;^_^A
プチ女子会、開催です。

ここで、お狐様と遊びましたよ🦊
🦊「近くの稲荷には知らせておくね。」
宇迦之御魂さま「なので、真っすぐ次の所へ
向かっても問題ありませんよ。」
この辺りというか、都内は至る所に稲荷神社があるんです。
なので、その都度寄っていると中々先に進めないんです。
だから、私の場合その地域の稲荷神社に一か所挨拶をするんです。
そうすると、こうやって他の神社にお狐様たちが「お知らせ」に行ってくれるんです。
寄らせてくれないときもあります。
その時も、「お知らせ」は必ず周りの神社に届くようです。
なぜそういうシステムになったのかは、追及していません。
気が付いたら、そんなシステムが出来上がっていました(≧∇≦)ノ

本殿の方に振り向くと、大物主さまがお酒を吟味していました🍶
大物「いや、これは視なくてよいぞ💦」

ベンチに座り、広範囲を探ります。
私「今日って、動く?」
崇「其方が感じる通りだ。」
港区の「氣」が大きく動く気配がするんです。
何て言うんかな?
風通しが良くなるって感じです。
詰まりがなくなった感じ。
ってことは、この後いい事ありそうだな🎵
何かを運んでくれそうだ(❁´◡`❁)
奥から、うちの子達とお狐さまが遊んでいる声が聞こえます。

何故、銅鳥居内に入ると風が吹く?(;^ω^)
ここの「氣」は澄んでいて気持ちがいいようで、
りゅうちゃん達は大はしゃぎ🐉
あ・・・、あれは八咫烏。
なんかビジョンが入ってきた。
熊野神社が呼んでいる?
でも、予定にないよ?

ここにいると、ビジョンがバンバン入ってくる。

大物「セリよ。必ず社務所へ寄るんだぞ。」
私「御朱印ですか?」
大物「そうでもあるが、渡したい物がある。」
渡したい物とは、なんと「御神塩」でした。
頂いちゃいましたよ(≧∇≦)ノ
本日のいい事、1つ目です。
ありがとうございます✨✨

裏鳥居から入ったので、表鳥居から出たいと思います。


ビルと鳥居が映える📸

最後に社号を確認して、次の場所へ。
お、おかしい?
熊野神社に行く予定はないのに、八咫烏がチラつく・・・( >︿<)
本日は、二か所だけって話だぞ。
本日はここまで
貴方の人生が輝きますように
