ディープステートにビビる石破総理!
トランプ政権の復活でアメリカの政策は180度変わるでしょう。
革命とも言われる政策が実行され、日本もその影響に受けます。
しかし、アメリカ大統領自体は飾りと思っているのが属国自民党政権。
ディープステートの言うことを聞かないと大変なことになると思っている。
では、山口敬之氏のライブ動画をご覧ください。
(一般公開は前半だけです)
「【第98回 12/15 Youtube一般公開 山口敬之チャンネルライブ配信】」
概要
CPACというのは、トランプ氏が所属する共和党の最大の支持母体。
その日本版がCPAC-Japanです。(2024/12/15開催)
「2024年登壇者」
日本の政治家・国会議員
原口一博(立憲民主党)
玉木雄一郎(国民民主党)
松田学(参政党候補者)
長尾敬(自民党候補者)
※ 2023年開催も自民党議員は出席していない。
マット・シュラップは、CPACの議長でトランプ政権の中枢の人。
同い年の友人でトランプ大統領と毎日電話している人ですから、いろいろとお話を聞くことができた。
タミー・マカッチェン
元米国労働省賃金時間管理局長
(動画内の画像を引用)

民主党以外の大統領の言うことは聞かないのが官僚たち。
日本でもよく見られる光景です。
政策決定の場から彼らを排除することがDSとの戦いの始まりでもある。

自民党議員が一人もいない
実は何人かの議員は主席する意向だった。
加藤勝信財務大臣。
城内実経済安全保障担当大臣。
彼らは閣僚になる前から準備を進めていた。
ところが、自民党石破執行部は出席を禁止した。
日米の重要な議員外交をする絶好のチャンスだった。
石破政権が国民や日米関係を全く考えていないということが明らかとなった。
長尾氏は議員ではないが、自民党議員が来ないのでいろんな人に声をかけざるを得なかった。
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