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イソジコッカラっス‼️‼️‼️‼️

あのね、
わたしの イソジアイドル記事 を書いたら、
るこのみらいさんが、コメントをくれたわけ。

それが、
「いい記事ですね」じゃなくて、

「胸が熱くなりました」
「50歳って人生のターニングポイントですよね」
「noteしてなかったら、こうして目覚めることもなかったかも」

っていう、
自分の人生の言葉だった。

あ、って思った。
この人、ただ読んだ人じゃないな、って。



わたしはね、
ほんとに イソジから、コッカラ だと思ってる。

若い頃みたいに、
なんでもできるわけじゃない。
体のことも、気力のことも、
だいたい分かった上で。

でも、
今の自分で、できることはある。
今の自分だから、出せる言葉もある。

そう思って、
イソジアイドルの記事を書いた。

そしたら、
ちゃんと反応してくれた人がいた。

るこさんのコメントを読んで、
わたしが感じたのは、

「励まされた」じゃなくて、
同じ場所に立ったって感覚。

だから、わたしは、こう返した。

「イソジは、こっから、楽しいです
一緒にワクワク
ココロ踊るようなこと、しましょう〜」

これは、
アドバイスでも、上からの応援でもなくて、
仲間への声かけ。

でね、
「コッカラっス」って言葉。

これ、もともとは
ネットで有名な、ちょっとブラックな会社の言葉なんだよね。(分からない方は「コッカラッスの元ネタ」で、調べてみてね👀)

お客さんに断られてから、
「ここからが営業だぞ」
って、社員を追い込むときの合言葉。

正直、
人を削る使われ方をしてた言葉。

でもさ、
わたし、思うんだ。

コッカラって、ほんとうは、良い言葉だよねって。

「やり直し」じゃないし、
「最初から」でもない。

ここまで来た自分を、
ちゃんと抱えたまま、ここから行くって意味だから。

イソジで、
いろいろ分かった上での、コッカラ。



そのあとで、
るこのみらいさんの固定記事を読んだ。

フォロワーが増えないときの話。
スキが伸びないときの話。
それでも、今やってる人に向けて
「大丈夫だよ」って声をかけてる記事。

できる人が教える、じゃなくて、
今、がんばってる人の横に立ってる文章。

ああ、って思った。

この人、
ずっと 応援側 に立ってた人だな、って。

だからね、
わたしの中では、もう決まってる。

ヒトのために、一生懸命なヒトは
もう アイドル

ファンじゃない。
読者でもない。

一緒に、やる人。

だから、
ruco を、レコードジャケットにした。

これは、
アイドルにした、んじゃなくて、
もうアイドルだった人に、
ジャケットを渡しただけ。


イソジコッカラっス。

ここから、
わたしたち。


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