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秋本マミさんを、スカウトします。


マミさんをちゃんと知ろうと思って、
いちばん最初の記事「眠い」を見に行った。

そしたらね。

もう、いたのよ。
さとりのさとりさんが。

コメント欄に、もう、いるの。

あ、この人——
最初から見つけられてる人だ、って思った。

出会いは、あの夜。

さとりガールズのコメント欄で、
突然はじまった「アイドルなりたい」宣言。

しかも、

「地味アイドルとして」

って、自分で言っちゃうの。

👉その一言で、全部持っていく人だった。

あの夜のテンション、
ちょっとおかしくて、でも、すごくまっすぐで。


「さとりガールズ番号伝達係、決定のお知らせ。」
👉あの熱量、ぜひ見てほしい。


でね。

いろいろ読んでいくうちに、わかってくる。

この人のすごさ。

言葉が、詩になる人。

ただ書いてるんじゃない。
ただ説明してるんじゃない。

感情が、そのまま言葉になってる。

コメント欄で、

「マミちゃんは素直なんだから😅」

って言われてた。

それ、ほんとそう。

でもその“素直さ”って、
ただの性格じゃなくて。

ここまで来るまでに、
ちゃんといろんなものを抱えてきた人の、素直さ。

だから、

👉さとりさんの妹になるの、もう必然なんだよね。

さとりさんの妹分 秋本マミ

記事を読むと、空気が変わる。

たとえば、「星屑に光りを」。

最後の一行。

あれ、静かに来る。

ドンって来るんじゃなくて、
あとからじわっと来るやつ。

「むすめを授かる前のこと」は、

冒頭だけでも、もう伝わる。

妊活のこと、
そして、化学流産。

でもね、

そこを“説明”しない。

👉言葉にしたとき、ちゃんと“作品”になってる。

だから、読み手に委ねてくる。




でね。

わたし、マミさんをアイドルにしちゃったんだ。

勝手に。

こういう人って、
たぶんね、

「好きです!」って言われる前に、
もう好きになられてる人。

でも、本人はたぶん気づいてない。

👉だから、引きずり出しにいきます。

隠れファンごと。

秋本マミさん。

タカーズ事務所、来てください。

パンイチを全力で拒否られてしまう社長


……でさ。

社長ね。

スーツ着て、ちょっと離れたとこから、
じーっと見てるのよ。

何も言わない。

ただ見てる。

(たぶん、気に入ってる)

でも大丈夫。

マミさん、

「社長のとなりはイヤです」

って言ってたから(笑)

ちゃんと距離、保たれてます。

社長〜パンツの向こう側へ、もう少しで到達出来そうです〜🤣🤣🤣





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