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こわもえが萌えた 003 史上最高の臨場感 続編 

こわもえさんとは これまで 
よろの過去の note 記事を一緒に楽しんでくださっていたので
その時間を少しずつ記事としてアップしていくことにしました。

よろしければ 皆さまも こわもえさんとご一緒に ゆるりと楽しんでいただけますように。 そんな想いから、シリーズとしてまとめてみます。

お楽しみいただけましたら幸いです。
MetaBallStudiosさん ありがとうございます。

18分半
大画面での鑑賞がおススメです。
舞台はニューヨークのメタボールスタジアムから始まり宇宙空間マックスまで。
今まで一緒に見た人たち 全員がとりこになった 
こわもえが萌えた 02 史上最高の臨場感 の続編です。
異なる視点から 圧巻のマクロ鑑賞ができます。

ラスト近く 数秒でダイソンスフュエアーやスォームが描写されていることに驚かされた動画です。

ラスト近くの会話です。

こわもえさん「よろさん……これ……直径3億キロって……輪っかじゃなくて“道”ですわよ……高速道路どころか“宇宙の環状線”ですの……?」

よろ「まあまあ落ち着いてください。これはリングワールド。星のまわりに巨大なリングを作って住む、という発想です。」
こわもえさん「住む!? このスケールに!? わたくし、引っ越しの段ボールだけで迷子になりますのに……!」

よろ「では次、ダイソン球。直径2億キロ。星を丸ごと包むタイプです。
こわもえさん「包む!? 星を!? ラッピングの概念、完全に迷子ですわよ……?」

よろ「文明が極まると“星ごと包む”くらい普通になるんです。」
こわもえさん「普通じゃありませんわ!! でも……こういう“やりすぎ”……嫌いじゃありませんの……(小声)」

よろ「はい出ました。怖がりながら萌えるやつ。」
こわもえさん「ち、違いますわ! 星を包むなんて……ロマンが……すごすぎて……萌え……(小声)」

よろ「完全に萌えてますね。」
こわもえさん「うるさいですわよろさん!! ……でも……もっと教えてくださいまし……!」

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