無職で家借りた話【正直めっちゃ焦った】
こんにちは♪monです🌱
田舎に移住する時、
正直ここはあんまり不安なかった。
仕事は決まってたし、
「まあ家も普通に借りれるやろ」って思ってた。
結論:借りれる。でも油断してたら焦る
実際どうやったかというと、
借りれた。
でも、
油断してたせいで普通に焦った
実際にあったこと
内覧のときに、
「保証人どうされますか?」って聞かれて、
保証人必要って思ってなくて、
その時点でちゃんと準備できてなかった。
結果、
その場で親に電話してお願いすることに。
急すぎるし、
条件の確認もその場やし、
正直めちゃくちゃバタバタした。
引き受けてもらえたからよかったけど、
あとから思ったのはこれ。
「これ、先にやっとくべきやったな」
思ったこと
無職やから無理、ではない。
でも、
“なんとかなるやろ”で動くと危ない
・誰に頼むか
・事前に話せてるか
・すぐ動ける状態か
ここちゃんと準備してるかで、
全然違う。
まとめ
無職で家を借りるのは、
普通にいけるケースもある。
でも、
油断してると普通に詰みかける
最後に
正直、
あの時は「え、どうしよ」ってなった。
でも今思うと、
ちゃんと段取り知ってたら防げた
移住って、
仕事・家・お金を同時に動かすからこそ、
段取りめちゃくちゃ大事やと思う。
保証人の条件とか、
実際にやった流れや、かかったお金、失敗したことは
こっちにまとめてます
