【エターナルリターン】【シャーロット】知るだけで勝率を0.1%上げられる(かもしれない)34の方法+α

■シャーロットとは■
笑顔で突撃命令を下し、その全てを破壊しつくす所業を眺めて楽しむ実験体です。
■実験体解説■
始めて使う人でも実力の90%は引き出せるくらいに簡単なキャラクターです。とりあえず回復と無敵が鬼強いので基本的な解説は省きます。
■じゃあ何の記事?■
シャーロットを使用する時に知っておく、覚えておくと勝率が0.1%くらい上がる(かもしれない)ワンポイントアドバイスをつらつらと書いていきます。
■スキル関連■
■Qの使い方(6Point)

光の玉を地面に置くだけのスキルです。
①実質ポークスキル
Qの射程は見た目以上に長いです。理由はスキルによって現れた円形状のフィールドに掠ると敵に張り付いて一定時間後にダメージを発生させるからです。ギリギリで動く相手には余裕で張り付きますし、ポークの打ち合いはシャーロットの他のスキルのお陰でかなり勝てるようになります。
②ゾーニングスキル
Qの範囲は大きく、また『一定時間その場に残る』スキルです。これは敵が入ってきたときに先に入って来た敵と後から入ろうとする敵の間に置くことで嫌がって遠回りをさせたりできます。
また、敵の後衛に対してはシャーロットのQでも2割程度のダメージが入ることもあります。これを嫌って『敵の後衛が殴りやすい位置』に戦闘中置いておくことで、『敵の移動経路や回避先を封鎖する』ことが出来ます。
③スロー
地味ですが、『1.5秒間、65%』という強力なスロー効果を持ちます。戦闘中に敵の後衛にQを当てるだけで『味方の前衛がアクセスしやすく』なります。また、追撃においても非常に強力なスローを掛けられるので一度スローを与えればまずもって逃げられなくなることが多いです。
④火力
Qはシャーロットのダメージソース、二大巨頭の内の一つです。その増幅係数は95%と高く、増幅装備をそこまで積まずともその辺の増幅系スキルと同等のダメージを誇る…かもしれません。硬い敵にこそ無意味になりやすいですが『防御の低い敵』には十分な火力として働きます。適当に打つのではなく、確実に当たる、あるいは避けさせるための位置に狙って置けるようにしましょう。
⑤視界確保
Qには視界確保性能があります。シャーロットを使う構成の多くはメレー2になる可能性が高く、『シャーロットのQだけがブッシュチェック、角待ち看破出来るスキル』になることも多いでしょう。味方に付いて行ってブッシュや死角に適当にポン置きしてあげましょう。壊滅的な事故を防ぐことが出来ます。
⑥チェイス拒否
先述の通り、65%というスローを与えることが出来ます。これは自身が逃げる際にも有効です。また、シャーロットのスキルは掠れば張り付いて自動的にダメージを与えてくれます。もし逃げるような場面になった場合、自分を追ってくる相手を狙うのではなく『自分の足元』に置くだけでも有効的に活用出来る事が多いです。(相手を狙った場合に、相手が移動スキルを使用した場合に効果を発揮できない事がある為)
■Wの使い方(6Point)

自分と味方を回復させるスキルです。
①即時回復
ダメージを受けた味方や自分を見つけたら即座に回復してあげましょう。『次に使える』までの時間を少しでも節約することで、総合回復量を上げられます。
②回復のタイミング(味方回復時のタイムラグ
Wは『自分は即座』に『味方には弾速付き』で回復させます。つまり、『味方を即座に回復』させるためには、例えば『相手のスキルやポークが味方に当たるコースで飛んできている時に使用する』ことで『着弾と同時に味方を回復させる』ことが出来ます。上記と合わせて0.1秒でもWを回したいときは相手と味方の動きも良く見て打ちましょう。
③回復効率最大化
このスキルは『自身』も回復します。シャーロットのHPが満タンで、味方だけを回復するでも効果は発揮できますが、可能ならシャーロットのHPも減らして、回復に巻き込みましょう。
例えば、へジンのQとリオのAAが飛んでくるときに味方にだけダメージを追ってもらうのではなく、へジンのQをシャーロットがボディブロックしてあげることで、味方の体力に余裕ができ、より戦闘に勝ちやすくなります。※ただし、範囲スキルには巻き込まれないように。(ナディンのQ等)
④射程調整による対象操作
シャーロットのWは『範囲内』の最もHP割合が低い味方を回復します。条件としてHP割合を覚えている方は居るかもしれませんが…範囲内である必要があります。これは逆説的に『敵を一人倒してHPが減ったけど戦う力がない味方』を回復させる必要は無いという事です。
この際、『シャーロット+残りの味方vs生き残っている敵二人の構図が続く』ため2v2を負けないために下がった味方の元に行くのではなく、むしろ離れることで戦う味方だけを『Wの範囲内』に入れて戦えるようにすることで2v2の戦線を維持あるいは勝利に繋げることが出来ます。下がった味方は座ってHPを回復させて来るのを待つか、スキルのクールダウンが上がって戦線に戻ってくるのを待ちましょう。勿論、『2v2に余裕があるなら』HPの減った味方を回復させてあげるのもありですが。
⑤テレポ硬直、蘇生硬直中の味方を回復
シャーロットのWは範囲内に居ればテレポート直後の味方を回復させることが出来ます。また、『自動蘇生による復活中の味方も回復させる』ことが出来ます。これは、特に2日目までの戦闘やオブジェクト戦争において地味に大きな違いを生むこともあるので覚えておきましょう。
⑥ミリ回復
グループして歩いて動物を狩ってまた歩いて。そんな行動中味方のHPが98%くらいになったりすることがあります。このくらいの減りを味方によっては食べ物はもったいないで回復しない人もいます。回復してあげてください。なんなら味方のHPが少しでも減ったのを見たら常にヒールを回してください。僅かなHPの差が『強襲された時の反撃や逃走の成功率』を上げてくれます。
■Eの使い方(3Point)

自分を抱きしめるか、味方に飛びつきます。
①スキルドッジ
このスキルは味方に使用した場合『対象指定不可』になって自分と味方にシールドを付与します。敵のAAやスキルがシャーロットを襲うその瞬間、味方に対してEを使用することでその攻撃を無力化することが出来ます。非常に強力な効果なので、覚えておきましょう。
②ポークの防御
見合っている場合に、味方に攻撃が飛んできた際に直撃コースでなくても味方にEを使用してあげると良いでしょう。あるいは『敵にポークをしようとしている味方』の攻撃の瞬間に味方にEをしてあげるのもいいでしょう。何故ならほとんどの実験体は『攻撃の際に足が止まる』為『そこを狙ったスキル』が飛んでくることが多いからです。足が止まらない実験体は…。…。
③壁抜け
味方に使用する場合にシャーロットは『壁を超える』ことが出来ます。その為、視界外からの強襲や壁超えスキルを持った味方に付いていくことが出来ます。また、単純な移動の際にもアイテム制作や焚火の使用等で僅かに遅れた際、壁を挟んだ味方に対してEを使用することで味方と離れ離れになることをある程度防ぐことが出来ます。また、ピンを出すことで理解してくれる味方には4秒掛かって遠回りするよりも、コミュニケーションの2秒で解決することもあります。
■Rの使い方(3Point)

無敵。
①特定スキルの無力化
至極当たり前ですが、相手の強力なスキルあるいはダメージソースを無効化することが出来ます。相手がどんな攻撃手段を持っていてシャーロットがRで無効化するべき攻撃はどれかと言うことを考えておきましょう。特に『ビアンカのR』は確実に無効化できるようにしておきましょう。見てから打てるので。雪のR(2段目)とデビマリのRはシャーロットが0.3秒くらい先に打たないと防げないので『相手が使用するタイミング』を見極めて入れ込みましょう。
②クールダウンの消化
2ファイターが多くなると思います。先手を取って味方が突っ込んだのに合わせて使用することで『相手に反撃させない』ことを強要することが出来ます。そうすることで、『味方は使用したスキルのクールダウンの時間を稼ぐ』ことが出来ます。『敵は使用できないスキルを持ち続ける』か『ダメージを与えられないスキルを無駄打ちする』ことになります。前者の場合でもスキルがあるのに使えないから実質的な3人の敵の全てのスキルを3秒程度クールダウンに入れさせるのと同義の働きをするので、これも非常に強い動きになります。
無敵の前に受けたダメージは無敵の間にシャーロットのW等でも回復できるので、体力差の有利にも繋がります。(無敵が解除された時に味方のHPは満タン、敵のHPは残り3割とかもザラです。)
その状態から相手の抵抗があったとしても、そのまま押し勝つことが出来る事も多いです。
③救出
ピックアップされた味方に対してRを当てることで、ミリのHPでも『確実に死なない時間』を作ることが出来ます。この時間で味方を一度引かせたり、陣形を整えたりできることで、生存率が大きく変わります。味方を信じてあげてください。
■Dの使い方(2Point)

シャーロットの主力スキルその2。
①範囲スキル
範囲は小さいですが、範囲スキルとなります。敵が集まってる時に使用して複数に当てたりして少しでもダメージを稼ぎましょう。ただし、次の使い方の方が優先的に使用できるようにしてください。
②味方と狙いを合わせる
生成された弾は『それぞれの玉』から『一番近い敵』に向かって飛んでいきます。戦闘開始時に即座に使用した場合、基本的に防御力の高いタンクか前衛のような相手に飛んで行ってしまいます。味方が敵の後衛を狙って奥に突っ込む場合は付いて行きながら『敵の前衛と後衛の間』くらいにたどり着いた時に使用することで、2・3個の玉を敵の後衛に当てることが出来るでしょう。敵によってはちゃんとHPを2割程度削ることのできるスキルなので、使用タイミングには注意を払ってください。
■Fの使い方(2Point)

稀に絆もあるけど、戦猫は基本的にコレ一択。
①CCチェインカウンター
行動阻害、特にスタンやノックアップを受けている場合、基本的に全てのスキルが使用不可になります…が『治癒の風は打てます』。防御力上昇効果もあるのでワンコンが強い敵や、味方複数でAOEを受けた際、HPが1割減った瞬間くらいに打てるとほぼ最大効率で『回復させながら防御力上昇効果』も最大限受けられます。
②自動蘇生直後やテレポ硬直中の使用
先ほどは味方のテレポや自動蘇生直後でしたが今回はシャーロット自身がその硬直中であるときの話です。味方の足元に蘇生したり、テレポートで飛んだ時の硬直中、戦闘中の味方に対して支援をすることは『普通はできません』が『治癒の風は打てます』。味方が戦闘を始めた場所に急行して硬直中にも支援が行えるのはこの戦術選択する実験体の特権です。覚えておきましょう。
■非戦闘関連■
■食べ物の用意(1Point)
①これは特性でキャンピングガイドを選択してる場合でいいです。シャーロットは味方が野生を狩る瞬間、あるいは自分が野生を狩る瞬間、時間が出来ます。隣で芋を掘りましょう。魚を釣っても良いです。キノコを捥いでも良いです。そして鍋を焚火に置きましょう。焼きましょう。鍋を焚火に置けなくても『今しか時間がない』のなら地面に置いて紫飯と金飯を作りましょう。
強い食べ物はシャーロットの回復効果を与える時間を引き延ばしてくれます。効率的に『味方を支援できる時間』を伸ばせるので非常に強いと思います。因みに赤飯だと『毎秒46』くらいHPを回復します。体力の減らなさが段違いなので、味方に渡すことをお勧めします。
■野生動物の狩り方(2Point)
①他の実験体と比べれば勿論狩りが遅いですが、シャーロットは実は『群れ狩り』が出来る方です。狩るのが苦手なのは『単体でHPの高い』動物、カラスや熊です。
例えば装備制作直後は『Qを2回、AAを1回』で狼を倒せるため、1、2カ所の狼2体を狩ることは容易です。
また、1日目夜に現れる『変異鶏の群れ』『変異狼の群れ』『変異猪の群れ』も狩ることが出来ます。空いている場所があれば、ササっと狩ってからハイパーループで味方に合流するのも良いでしょう。
これらの群れを狩るときに注意しなければいけないのは『Qは全員に当てる』『Dは全員に当てる』『爆弾の実を全員に当てる』ことを意識しなければならないという事です。特にDは範囲スキルですが小さい為、寄って来た群れに対して円を描くように回り込み、『群れを一カ所に集めてから』打つことを心がけることで簡単に狩れるようになるでしょう。
②動物を集める
シャーロットが味方とグループして動く場合に味方が野生動物を狩りやすい様にセットアップしてあげましょう。一人で狩る力は薄いので、例えば森の焚火付近の場合、味方が狼を狩っている間に『下の鶏2匹にAAを1回ずつ、手前と奥の猪にAAを1回ずつ入れて、手前の猪の位置くらいで待機』することで、野生動物が1カ所に固まって味方の時間を節約できます。
■マップを常に確認すること(1Point)
①シャーロットに限らないですがそれでもシャーロットの場合は『戦闘中、及び探索中に意識を大きく割く必要のある事柄』は少ないです。その為、試合時間の7割くらいは右下のミニマップを見ながらでもいいかもしれません。ピンの見逃しを無いようにし、戦闘が終われば、あるいは探索中、常に騒音ピンが発生した位置にミアピン、はてなピンを出してこの場所にこの敵が居たという情報を味方に与え続けましょう。自分の中だけで消化するとその後の行動に味方とズレが発生することがあり、致命的な結果に繋がる場合もあります。
また、1分タイミングやオブジェクト獲得後にMキーを押してマップを開きながら歩くことで、残っているオブジェクトの位置や無くなった時間から敵がどこにどの程度居るのかを推察することが出来ます。簡単に言えば『自分たちのいるマップの反対側のオブジェクト』の監視もシャーロットならかなりできる方です。
これは序盤と言うよりは『終盤に出来るとより価値の高い』スキルとなるので覚えておくといいでしょう。(終盤は強い敵を避けたり、自分たちが強いなら他の敵の位置を推察できればより勝ちやすい為)
■コンソールの確保(1Point)
確保してください。リザルト画面でシャーロットがコンソールを付けた回数を1位にしましょう。役目です。
実際コンソールを使用することで野生動物が狩りづらいシャーロットでも5クレジットもらえますし『マップ上の敵の侵入』『戦闘の把握』『キオスクを安全に使用できる』等、かなり多くのメリットが存在します。シャーロットに限らないですが、コンソールは真っ先に付けるようにしましょう。
■クレジットの使い道(1Point)
シーズン7現在の環境ではフォースコアを入手することが遅い時間になりました。故に、割引券によって時間差を生み、『全員が同時に350クレジットになって順番にフォースコアを注文する無駄な時間を減らす』ことを抑制出来たり、『フォースコアを使用するパワーが高いアイテムを2つ入れられる』ことを優先して2日目昼のタイミングで味方にフォースコア2つを入れる動きが非常に強いと感じています。その為、奢れるなら奢ってあげたほうが良いと思います。(後味方が友好的になるという意味合いも結構ある。これが意外と馬鹿にならない)
例えば『ヒスイ』なんかは特に『アオザイ』『オートアームズ』どちらも非常に協力で、しかも必須級のアイテムなので『エルフドレス』を入れるよりも奢ってあげたほうが良いでしょう。(クレジットが稼ぎづらいのに370クレジット稼いで『エルフドレス』『戦術モジュール』注文するのはむしろ安定しない、2日目夜のオブジェクトに遅れる確率が相当高まる。)
パセリはドロップしたり、その後2日目夜の間、あるいは3日目昼のタイミングで購入することも出来る上に、シャーロットの胴体は治癒阻害を積む人が多いので、その時間まで抱えていても有効活用できる為、『2日目昼のフォースコアを買いやすい』タイミングを犠牲にしてエルフドレスを購入する必要は無いと思います。
ただ、これには賛否がある為、各々の使い方で良いでしょう。
因みに、これの裏の意図にオメガを狩るタイミング、あるいは熊からフォースコアがドロップしたタイミングで味方にフォースコアの装備更新部位が無い為シャーロットがエルメスの靴を履くためにプレゼントしてくれる場合が多くなるという企みもあります)
■装備について(2Point)
シャーロットの金装備は基本的に『ザ・サン』『エルフドレス』『クラダリング』の3部位が固定です。(※赤箱から腕が出て、味方が外せる装備が場合、ネクロノミコンかノヴァシールドを積むことがある。)
固定部位でクールダウンが15%ある為、『頭』か『靴』でクールダウンを稼ぐ必要があります。それぞれにメリットとデメリットがあるので、自分がいいなと思ったものを選択していけばいいでしょう。
①頭にクールダウンを設定する場合(戦猫は此方のメリットを優先してる)
メリット
-レア素材受けが広いこと
(ターバン、パラディン、れんぷ、EOD、刃の足、エルメス、赤い靴)
→しかもエルメスとEODは素材が一緒なので、状況に応じて選択しやすい
-生存能力を伸ばしやすいこと(基本パラディンとエルメス)
-★クールダウンを35%にできること★
デメリット
-回復力が落ちる事
-クールダウンを40%にできないこと
-ポークが弱くなること
②靴にクールダウンを設定する場合
メリット
-ポークを強く出来ること
-回復力が高いこと
-クールダウンを40%にできるかもしれないこと
デメリット
-レア素材受けが狭い事
(宇宙飛行士orコマへ、ペルソナ、ワイルドウォーカー、タップルート)
-生存能力を伸ばしづらいこと(基本ワイルドウォーカーのみ)
※まぁ別にドワーフとか積んでもいいんだけど微妙な気はします。
■特性について(3Point)
シャーロットの特性は基本的に『超再生』一択です。
緑特性の左側を『コイントス』『キャンピングガイド』で選択、右側を『割引券』で固定。
サブ特性はおそらく抵抗系一択です。
左側を『大胆』『鎮痛剤』『不屈』で選択、右側を『堅固』『食いしん坊』で選択になると思います。
戦猫は『キャンピングガイド』『不屈』『食いしん坊』を選択しています。
①『キャンピングガイド』は現環境で最強の神話食べ物が『安定して手に入る』というメリットが非常に大きく、特に序盤のファイトからスノーボールがしやすい為です。
②『不屈』はシャーロットは特に『Rは絶対に通す必要がある』スキルなので、『Rを絶対に通さなければいけない場面で大胆が発動できなかったり、十分な耐久力を確保できない可能性のある鎮痛剤』ではなく『不屈』を採用している形です。ただ、それぞれ十分なメリットもあるので、人それぞれで良いと思います。
③『食いしん坊』は単純にシャーロットの脆い耐久力を補い、また自分の手間を減らすこと、食事自体は『キャンピングガイド』で用意して『強い飯を短時間で消化しきれる』という点のシナジーを意識して採用しています。
■構成について(1Point)
シャーロットをピックした時の味方の構成とその難易度(戦猫体感)です。
前2後0:★☆☆:簡単、合わせやすい、強い。一番やる構成
前1後1:★★★:一番難しい。特にRを味方二人に適用できないこと。
前0後2:★★☆:ちょっと難しい、敵の突っ込みへの反応を素早くする必要があるし、味方がちゃんと殴ってくれる必要がある。シャーロットも一番タンクしてあげる必要がある。ただ、火力は十分すぎるほどあるのでめちゃくちゃ難しいわけではない。
■戦闘関連■
疲れた。気が向いたら書きます。下は書こうと思ってたメモ。
■戦闘前準備(3Point)
・カメラ・ドローンを買う事
・敵情報を確認すること
・カメラやトラップを破壊すること
■戦闘中の立ち位置(6Point)
・アグロコントロール
・相手に負荷をかける事(味方と並んで並走し相手が『殴れる敵』としてシャーロットを追加しておくとか)
・攻撃のボディブロック(バニスとか投射物とか)
・誤クリックの誘発(味方に重なるようにしてAA対象間違えさせるとか)
・敵を挟むに移動する(味方と挟んでスキルドッジ組み合わせたりするとか)
・AOEに巻き込まれないようにする、彗星シャーロットになって近づいたり離れたり
■戦闘中の視界の提供(2Point9
・特に夜の視界、ブッシュは勿論、普通の夜の視界は狭すぎるのでをカメラ置いたりドローンで照らしたり、なんなら戦闘中に購入してポン置きするとか。
■戦闘中のコール担当(3Point)
・一番危険度の高い敵をAlt+クリックで指定
・マップ見ながら戦ってCの警戒
・撤退ピン連打とか
■コンボ(4Point)
・QD
・WE
・RER、RRE(詠唱完了直前、無敵解除直後にEを合わせてシャーロットだけ1.8秒くらい実質無敵になれるとか)
・EQ(追撃における味方ブリンクスキルを待ってEしてQでスローを付けるとか)
■特に少数戦における戦闘中に倒れる順番(1Point)
・2v2なら味方が倒されるより先にシャーロットが落ちたほうがいいので耐えさせきれないと思ったら味方が食らうAA一発を受けてシャーロットが先に墜ちて勝率を上げるとか
■突撃する味方を支えるということ(1Point)
・普段以上にめっちゃ突っ込むからちゃんと支えて上げるとか。支えられる設計になってるから。
■余裕があればAAしても良い(しなくても良い)
■その他■
・環境について(今シャーロットをピックするメリット・デメリット)
