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A面とB面の自分が活きる場所 星読み練習ふり返り

「もっと自分らしく、次のステージに進みたい」。
朋來さんはそんな思いを胸に、星読みの相手を引き受けてくれた。

ホロスコープを読み解く中で、まず目に入ったのは朋來さんの「仕事に対する高いプロ意識」だ。
それは「誇り」と言い換えられるかもしれない。
人の見ていないところでも淡々と努力してきた人に特有の揺るぎなさがある。

また、朋來さんにはもう一つの顔があった。
それは「ドラマチックでクリエイティブな一面」。
場を照らすエンターテイナーのような軽やかさも持ち合わせている。
前者と後者のキャラクターを併せ持っている点が魅力だと感じた。

さらに、自分に自覚はないけどなぜかうまくいく領域を調べてみたところ、「場所」にまつわる何かで多くのご縁やチャンスに恵まれそうだった。
家、家族、地元かもしれないし、仲間のいる場所かもしれない。

イメージとして浮かんだのは、「ここが自分の居場所だな」と安心できるところで、朋來さんのプロ意識とエンタメ性の二面が発揮され、その姿に「いいな♡」と思ってくれる人とのつながりが生まれ、新しい可能性が広がっていくというシーンだ。

星読みの後、朋來さんは「このまま進んでいいんだ」と答えてくださった。

今回の星読みを通じて気づいたことは、「今の強みが、いつまでも同じ形で通用するとは限らない」ということだ。

仕事や環境が変われば、求められるスキルや役割も変わる。
だからこそ、過去の努力や強みを大事にしつつ、今仕様にアップデートしていくしなやかさがあるといいなと感じた。

もし、今、「うまく進めない」と感じているなら、これまでの自分にこだわりすぎているのかもしれない。
それとは別の一面に目を向けることで、現状が打開できることもある。

例えば、いままでは「完璧なA面」で戦ってきたけど、これからは「ダメダメなB面」に変えるとか。

まー、言葉で言うのは簡単だけどさ!
その意識と行動を結びつけて実践し続けるのは……そこそこの負荷だな。
だからこそ、コーチングやカウンセリング、(星読みも?)みたいな、人と話す時間を持つことが助けになるんだろうな。

星読みの面白さは、自分では気づけない一面や新しい可能性が見えてくるところにある。
真面目に頑張る姿も、場を明るくする軽やかさも、どちらも朋來さんらしさだ。

まだ眠っている「もう一つ(どころじゃなくて、三つも四つもある)の魅力」は、み〜んな持ってるよ〜!

朋來さん、今回はどうもありがとうございました!!

「完璧にしなきゃ」と思うと更新が止まってしまうとお話していたnoteも毎日投稿されている!すごい!

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ほんとそれ!!

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