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【アーカイブ公開中】ゲームクリエイター・米光一成さんとミヤザキユウさんに学ぶ「アイデアを形にする力」

プロのゲームクリエイターに、実際に制作したゲームを題材に「アイデアを形にする方法」について語っていただくイベントを開催します。

▼アーカイブはこちらからご覧いただけます

イベントの題材となるのは、声と表情だけで与えられたお題を演じて当て合うカードゲーム「はぁって言うゲーム」(幻冬舎)。何度も再販がかかり、シリーズ化もされ既に3作目まで販売されている、大ヒット商品です。

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はぁって言うゲーム(幻冬舎)

ゲストは「はぁって言うゲーム」の制作者であり、「ぷよぷよ」など数多くのゲームを手がけてきた米光一成さんと、「トポロメモリー」など一般向けのゲームや法人向けの研修・教育用のゲーム開発などをおこなっているミヤザキユウさん。アイデアの出し方やブラッシュアップの仕方、商品化して多くの人に届ける方法などをうかがいます。

ゲームクリエイターはもちろん、企画の仕事やプロダクト開発に携わるひとにもおすすめです。このイベントを通じて、小さなアイデアを形にするまでの力やヒントを、手に入れませんか?

配信概要

【開催日時】 12月9日(木曜日) 19:00〜20:00予定 
【視聴方法】 YouTube / TikTok / Twitter(@note_PR
【リマインド設定】Peatixよりご登録ください
【ハッシュタグ】#ゲームの作り方

イベントに申し込みボタン

登壇者プロフィール

米光一成(ゲーム作家)

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ゲーム作家。代表作「ぷよぷよ」「はぁって言うゲーム」「変顔マッチ」「BAROQUE」「記憶交換ノ儀式」「はっきよいゲーム」「レディファースト」等。2021年11月に「あいうえバトル」と「むちゃぶりノート」をリリース。デジタルハリウッド大学教授。池袋コミュニティ・カレッジ「表現道場」の道場主。
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ミヤザキユウ(ボードゲームデザイナー/株式会社バンソウ取締役)

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1992年生まれ。一般向け・法人向けに多数のボードゲームの制作を手がける。 携わった作品は、『トポロメモリー』シリーズ、『DEATH NOTE人狼』、『サラダマスター』、『ミートマスター』など。2021年12月には『ペルソナVS』が出版予定
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noteでは、オールジャンルの作品を募集するコンテスト「note創作大賞」を開催中です。ゲームのアイデアや企画書なども対象です! 大賞および優秀作品賞に選ばれたクリエイターとは、賞を授与した協力会社(KADOKAWA、幻冬舎、ダイヤモンド社、テレビ東京)とともに書籍化や映像化、商品化を目指して話し合いを進めます。

イベントも参考にしながら、ぜひコンテストに応募してみてください。

▼note創作大賞について詳しくはこちら


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