【5/8(金)】有賀薫さん×長谷川あかりさん トークセッション「人を動かすレシピは、どう生まれるのか」
アーカイブ動画公開中!
2026年5月8日(金)に、トークイベント 有賀薫さん×長谷川あかりさんに聞く「人を動かすレシピは、どう生まれるのか」を開催します。
スープ作家の有賀薫さんと、料理家・管理栄養士の長谷川あかりさんにご登壇いただき、出版・連載・メディア出演など多方面で活躍する料理家としての出発点や、これからやってみたいことについて、対談形式で語っていただく予定です。
有賀さんのレシピを知り、料理家としての道を歩みはじめた長谷川さん。おふたりが考える「人を動かすレシピ」や「料理家として、本づくりやSNSでの活動をすること」について、じっくりお話をうかがいます。
noteアカウントがなくてもお申し込み可能です。当日はYouTubeでオンライン配信を行い、追ってYouTubeアーカイブも公開します。
4月8日から開催予定の「創作大賞2026」#フード部門で、レシピやフードエッセイの応募を考えている方にもおすすめの内容です。ぜひふるってご参加ください。
▼こんなひとにおすすめ
・「人を動かすレシピや文章」のつくり方に興味のある方
・料理・食をテーマに発信する仕事に興味のある方
・創作大賞2026のフード部門にエントリー予定の方
▼お申し込み

イベント概要
【開催日時】
2026年5月8日(金)19:00〜20:00
・開場・受付開始:18:30
・イベント開始:19:00
・終了時刻:20:00 予定
【開催場所・形式】
・現地参加:都内某所(ご参加者にのみ別途ご案内)
・オンライン:YouTube でのライブ配信
【申込締切】 2026年4月30日(木)23:59
※現地参加の募集は締め切りました
※ オンライン配信は無制限で参加可能です
【アーカイブ】
当日の内容はYouTubeにアーカイブとして公開する予定です。
【参加費】
無料
参加方法
現地参加をご希望の場合
※満員のため、現地参加の募集は締め切りました「イベントに申し込む」ボタンより、Googleフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 抽選後、参加者の方には追って会場住所や詳細をお送りします。
(注意事項)
・当日の開場は18:30を予定しています。
・現地観覧はお申し込みが必須です。(無料)
・参加確定メールを受け取っていない方の入場はお断りさせていただきます。
オンライン配信でご覧になる場合
「イベントに申し込む」ボタンをクリックし、「オンライン参加」でお申し込みください。 当日は、YouTubeで配信します。

登壇者プロフィール
有賀薫さん

スープ作家
東京生まれ。現代の暮らしに寄り添ったスープのレシピを中心に、キッチン、道具など、食のスタイルを各種メディアで発信中。日本各地の汁物を訪ねる「スープ旅」も定期的に行っている。著書に、レシピ本大賞入賞作の『帰り遅いけどこんなスープなら作れそう』(文響社)はじめ、『スープ・レッスン』(プレジデント社)、『有賀薫の豚汁レボリューション』(家の光協会)、『私のおいしい味噌汁』(新星出版社)など多数。最新刊は『スープが作れたら、自炊は半分できたようなもの』(オレンジページ)。
note: https://note.com/kaorun/
X: https://twitter.com/kaorun6
Instagram:https://www.instagram.com/arigakaoru/
YouTube:https://www.youtube.com/@kaorun6/videos
長谷川あかりさん

料理家・管理栄養士
10歳からタレント・俳優として活動。その後、大学で栄養学を学び、管理栄養士の資格を取得。「なんでもない日を幸せにする、シンプルで豊かなごはん」をテーマにレシピを発信中。忙しい人でも“つい作りたくなる”、明日への活力を養うレシピがSNSなどで多くの人の注目を集める。
著書に『クタクタな心と体をおいしく満たす いたわりごはん』(KADOKAWA)、『わたしが整う、ご自愛ごはん』(集英社)、『時間が足りない私たちの新定番「私、天才かも!」レシピ』 (講談社の実用BOOK)など多数。
最新刊『長谷川あかりの「あたらしい」きほんの料理』(オレンジページ)
X:https://x.com/akari_hasegawa
(注意事項)
・ご入力いただいた情報のnote株式会社における取り扱いについては、note株式会社のプライバシーポリシーによるものとします。
創作大賞2026について
あらゆるジャンルの作品を対象にした、日本最大級の創作コンテストです。部門は全12部門、2026年は34メディアが選考に加わり、各メディアでの書籍化、連載化、映像化などを目指します。応募受付は2026年4月8日(水)から2026年7月8日(水)まで、エントリーが可能です。
#フード部門においてはレシピとフードエッセイ、どちらの応募も可能です。
くわしい応募要項などは、4/8に公開される特設サイトをご覧ください。

ご参加をお待ちしております!
