魅力的デメリット
こちらの記事、読みにくくてごめんなさい💦
近日中に解説記事か補足を書けたらいいなーって思います✒️
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(2026/6/5)
頭の中にある長い作品を描きたいと思っていますが、絵の質や運用方法に悩んだり、他の作業や趣味で中々進まない中、
先日、ふと「絵が魅力的である事のデメリット・魅力的でない絵のメリット」を考える事がありました。
魅力的=絵が上手い・味がある って感じですが、
記事ではメリット・デメリットの具体的な内容に触れませんので、それでも良い方だけご覧ください
(魅力かどうかは人それぞれですが……ざっくりとした感じで分けました)
当然、魅力的でなければ下手だとか、もっと上手く描けたら……と思われたりする事もありますが、、デメリットだけじゃない事に気づけたのは良かったなと思いました。
(下手な事は織り込み済み……というか現状、私の場合はそれ以前ですけども!)
ただそれは、絵の勉強を放棄するという訳ではなく、負担ではなく好奇心で学んでいきつつ、量が多い、先が長い場合は敢えて下手なまま行くのも良いと感じました。(メリットもあるんだと慰めつつ)
上手く描けた絵・描いた絵の処遇は……追々考えるとして……
これでまた描き(えが)上げたい作品が続けていけたらいいなと思いました。
考え方ひとつで面白いですね。
私の作品の中には、元々(これに気づく前から)敢えて殴り書きっぽい作品がありますが、他の作品も質より量・吐き出しスピードに重きを置いていくのも良いかなと思いました。
(その作品は綺麗に描かないから良いと思ってそうしてたのですが)
勿論、今の考え方が変わる事もあるでしょうけども、今はこんな感じで行けたらいいなぁと思いました。
実際に出来るかが一番の問題ですが、、うまく行ったらもしかしたら絵以外にも応用が出来るのかもしれませんね。
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