頭痛の話・その2(だけど役には立たない)
頭痛で1個だけわかっているのは「寝てる時に始まる、起き抜けの頭痛」の私の場合。
「あっちの世界から情報をダウンロードしてる時に頭痛が起きてる」自覚がある。
寝てる時から「頭痛い〜」って思っていて、起きてからは快癒する。
ちなみにDLした内容は自覚ないよ!
「自覚はないけど、必要な時に出て来るんだろうな」って思ってる。
医学的には脱水や低血糖もあるね。
前回の記事で「その1」とかタイトル付けてて、続きを何か書く気だった、書くことがあったんだろうけど、さっぱり思い出せない。
「ポンコツ、老骨、イェイ!」(ジョイマン風味)
老骨って年齢ではないけど、確実に心の中に「長さ5センチ白い眉毛のおじい」は住んでる、私。
タイトルもハッシュタグも「頭痛」って付けちゃったから、頭痛にお困りの方が見に来てしまうと申し訳ないな〜。
でも冒頭で「こりゃダメだ」って思うかも。そうよね。
ちなみに前回のもう1つの「ハッシュタ〜グ!」(エルフ荒川さん風味)は「シュークリーム」だよ。
・・・
何を書こうとしてたんだったかなあ・・。
医学的アプローチも書いておこう。脳神経外科を受診してMRIも撮った。
「片頭痛にいい悪いあれこれ」は実践してる(つもり)。
当時トリプタン製剤を処方されたけど特に効果は感じなかった。
薬のせいかやたら眠くて、だるくて。あとお値段高い。1粒300えん。
処方のロキソニン(ジェネリック)を飲んだけど、痛みは取れなかった。
その後は(前もだけど)痛い時は市販のイブプロフェンを服用してる。
近年そこまで痛みは強くない、痛みが全くない期間があるので、それでいいやって思ってる。
市販薬は効かないと言われるけど片頭痛界隈あるあるで、私はイブプロフェンは効いてる。
状況説明終わり。
・・・
ある時「頭痛を無くそう」と思うと「気分が悪い」「気が重くなる」ことに気付いた。
知識もいろいろあるのに「なんで治らないの?」って気持ちがあった。
「頭痛、あってもいいや。このままの私で最大限に生きよう」って思った。
「体調悪くても、動けるだけ動いてみよう。ダメだと思ったら休もう〜」って思えたら、格段に頭痛が起きなくなったし、動けるようになった。
無理な時は動かずに休んでるし、自分を責めないから体だけの痛み。
「治ってもいいし、治らなくてもいいよ。それでも愛してるからね」って、今は思ってる。
「抵抗を取る」感じ。『抵抗すると存在し続ける』からね。
とはいえ、完全に解放はされていなくてまだ頭痛はあるんだけど。
何か頭痛があることによってベネフィットがあるのかも知れない。
付き合い長くてアイデンティティみたいになってる部分ある。
「よう、相棒!」(めっちゃ高音で)
「頭痛がある私が特別感あって好き」とか? あるかなあ、特別感。
サイキック能力と関係している所感があるからかも。
ちょっと「マッチポンプな部分もあるようなないような」なのよね。
あ、地震だ。
