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「お喋りカレンダー」→「音声カレンダー」→「舞いカレンダー」に改名予定

 マイカレンダーと読む。早朝のバイト中に思いついた。Top画面のマスコットキャラクター、カレミンをタップするとくるりと一回転して主要機能にアクセスするダイアログを表示する。そのアニメーションがまるで舞ってるように感じて命名。
 そのためには画期的な機能を盛り込まないと。
 先程、15時前にとうとう、自分のGoogleカレンダーに予定を登録した。編集の出来ない読み取り専用ならかなり前から実装している。予定登録はAIとのやり取りで2カ月以上かかった。
 自分のアプリは全く日の目を見ない。カレンダーで検索して、そのいくつかをインストールしてみると殆どがGoogleカレンダーを扱っている。よく、あんなセキュリティの厳しいものを。
 自分のはブラウザのローカルストレージにデータを保存する。瞬時に反応するし、色々な機能を実装している。
 Googleカレンダーは時間も設定できる。さらに余談だが、自分はバイトシフトが出来れば、GASで、予定と時間をGoogleカレンダーに飛ばす。更にMacroDoroidという有償のアプリで、予定の、10分前にアナウンスさせている。バイトとなると、1時間20分前、25分前、15分前、5分前にはタイムスキャンは行いましたかとアナウンスさせている。終わりもそう。終業時間、そして10分後にはタイムスキャンは忘れていませんか。ただ、はっきり言って、一般のひとにMacroDoroidでマクロを組むのは無理だろう。
 余談が長くなった。アプリで予定を入力する際、Googleカレンダーに進みますかとアラートを出す。yesなら、Googleカレンダーを表示。noなら今まで通りの入力。
 つまりハイブリッドに出来たらなと夢を持つようになった。まだ昨夜のことだけど。
 まだまだ、実用化するには物凄い時間、日数を要すると思う。


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