見出し画像

冤罪はなぜ起きるのか?日本の刑事司法が抱える構造問題を解説

【99.9%の有罪率が意味するもの】 日本の刑事裁判で無罪になる確率は0.1%以下。 この数字、「司法が優秀」とは即断できない。

・逮捕後23日間、弁護人なしに取調べが続く
・自白すれば釈放、否認すれば勾留延長
・再審開始が決定されても検察が抗告できる

冤罪が起きる仕組みを、制度論として徹底解説。

https://eternalstudent.jp/entry/2026/04/19/084947

いいなと思ったら応援しよう!