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書かない話

(この記事は、自分がしゃべった内容を、NotionAIに文章にまとめ直してもらったものです。)

パーソナル編集者の2回目のセッションを終了。
義務感をもって、第1回の記事を書く。

ここまでの経緯

そもそも、noteで何かを発信したい!という欲求は全く無い。

無いのだが、「発信すべし」という空気を勝手に感じ、将来なにかやりたくなったときに、自分のファン的な人が少しでもいたらいいな… みたいな気持ちもあったりして、noteやらなきゃいけないのかなという義務感を感じていた。ここ1年ぐらい?。
パーソナル編集者というサービスについて友人がつぶやいているのをみて、「今の私に必要なのは、これや!」と勢いで申し込んだのが2月。

編集者とのトータル2.5時間のセッションとSlackでの1か月ちょっと会話。
書くことへの抵抗感や書かない理由(言い訳)を連ねるのも嫌になったので、とりあえず書いてみることにする。
そう、書くことへの抵抗感について。

発信への抵抗感・ハードル

 1. 発信は常に新規性があり高品質であるべし

発信には、新規性や独自性が必要と考えている。
また、中途半端なものを出すことへの抵抗感も強い。

2. 他人のアイデアを発信することへの抵抗がある

他人のアイディアをさも自分のアイディアであるかのように言うことに強い抵抗がある。
一方で、学んだ内容を自分の言葉で整理して共有するとか、一段高いレベルに引き上げて再発進することまで否定しているわけではない。

3. 価値ある発信を継続しないといけないという事への不安がある

発信は常に高品質であるべしという前提に加え、そのクオリティを満たす発信をやり続けられる自信が全くない。そもそも「続ける」ということが大の苦手である。

4.単に面倒くさい

誰かに読んでもらう必要がないなら自分のメモでいい。情報の整理ならAIにやってもらえばいい。自分で手と頭を動かして「記事を書く」という作業をするだけのあふれ出るモチベーションが今の私にはまだない。

ちなみに、
今この記事も、編集者さんとの「セッションの様子をAIにまとめたもらったものをコピペで出す」という結論を受けて作業しはじめたけど、結局自分で書き直している。だって、いろいろ気になるんだもの。
非常にメンドクサイ。
いまだに、なぜこんなことをしているのか、意味が分からない。けど、とりあえずやってみる。エイや!

将来の約束をすることが非常に苦手だが、ここに書いていないと、次回はないと思われるので、書いておこう。
次回は、
「アンチスタバ」
の話をしよう。いつ書くかは、、、わからない。


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