救うより信じてみる
目醒めの視点で見る
わたし的な“サポート”とは!?
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わたし自身、
大切な人以外は「誰かを救いたい」「助けたい」と思って生きてきた時期はあまりない。今後もなさそう。笑笑
だから救いたいと思ってる人がすごいな、優れている、わたしは薄情な人間と思っていた。
が!!
スピリチュアルの世界を深く学んでいくなかで、
それは一見「愛」のようでいて、
実はコントロールや上下関係の種になっていることもある、ということを体験のうえ知りました。
「救いたい」という感情の裏側にあるもの
一見優しい行動に見える「救いたい/助けたい」という気持ち。
でも、そこにこんな想いが潜んでいることもあるかもね。
→「自分の方がわかっている」という無意識のマウント
→相手の力を信じられず、“代わりに”人生を変えようとする介入、過保護的な感じかな
→自分の価値を与えることでしか見出せない「承認欲求」
→かつての自分(インナーチャイルド)を、他人を通して癒そうとする。
→その人を"可哀想な人""自分より弱い人"にしてしまってる。
これらに気づけないままだと、「救う」という行為が、相手を“本来の魂の道”から逸らしてしまうことすらあることを体験した。
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わたしが精神病の方々の施設で働いていたとき感じたことは。
この方々は、"強い。下手するとやられる。笑笑"って感じたレベル。
いじめられていたという方も、確かに、いじめたくなるような"気持ちにさせられる。"
執着心が強い。執着のエネルギーを言葉で例えると「まとわり付かれているような感覚。」だから物質的にブロックしたくなる。
『化学反応なので、そーいうエネルギーでこられたら、こう反応する。』
それだけのこと。
だけど、この化学式も今までの3次元の地球のものでありひとつの概念なだけ。
それすらも超えていくのよ。
だから、反応しないレベルまで
自分の波動をクリアにしていく。
そうすると、
前と同じようなエネルギーでこられても、反応の仕方、見え方、捉え方が変わってくる。さらには、わたしの世界には存在しなくなる。
🪐宇宙の法則では「相手を信じる」ことが最も高波動のサポート(相手をというより相手の本質の魂を信じる)
人の魂は、ホントウの意味ではその人自身でしか癒せません。
誰も他人の人生を“救う”ことはできない。
できるのは、「その人には乗り越える力がある」と信じることだけ。
もちろん、
"一時的な何かしらの癒し"も
必要なことも体験してる。
だから
ヒーラーさんや癒しの活動も必要。
でも
最終的に自分を救えるのは自分でしかない。
めっちゃラクじゃない?🤭
だっていつでも無料だよ!(笑)
エネルギーの世界では
🕊️「波動の共鳴」がすべて
わたしが、あなたが、波動を保つこと。
無理に変えようとせず、ただ「愛の周波数」でいること。それだけで、必要な人は勝手に変化していきます。
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実は、救いたい相手は「過去の自分」かもしれない
この世界はすべてが鏡。
「なんとかしてあげたい」と思う相手は、
かつてのあなた自身だったりします。
→かつて認めてもらえなかったわたし
→弱さを見せられなかったわたし
→ひとりでがんばってきたわたし
それが目の前の誰かに映し出されて、
あなたにメッセージをくれているだけなのです。
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だから、救わなくていい。ただ、在るだけでいい。
誰かを変えるよりも、
「今のわたし」が整っていること。
それが、もっともパワフルなサポートになります。
あなたの周波数が高まると、
関わる人の魂も勝手に引き上がるから。
『キリストと会うと病気が治った』
というのはそーゆーこと。キリストさんは魔術師なわけではない。種明かしを知ってる存在なだけ🤭
先を行く人。
だからメッセージ、アドバイスは
ヒント💡をもらってるにすぎない。
さらにそのメッセージを鵜呑みにしない方がよいかもしれない時もある🤣
タロットのメッセージもね。試されてる可能性もある🤭
だって答えはそれぞれ
自分の中にしかないから。
『さぁ、こんなメッセージきたけど
あなたはどうしますか?』
トラップばっかりだよ🎵
そんな世界ゲームだよ🌏
「救いたい」から「信じる」に意識することで、
もっと深くて、もっと軽やかな人間関係が生まれていくかと思います!
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あなたが、あなたの人生に集中していること。
それが世界の光になる🪄
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