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【記録】(更新)私の❝note❞現在地。

こんにちは。

今日もいらしてくださりありがとうございます。( •ω•ฅ) .。.:*♡

昨日誕生日だったので、自分の得意分野の記事だけ書いて、あとはゆっくりまったり過ごしていました。

誕生日が休日になる確率って、ちゃんと数えてみると、あんまりありませんよね。

その有難さを心に刻みながら過ごす、有意義な時間になりました。
やっぱり、嬉しいことは嬉しくて、「喜怒哀楽」の豊かさが、私の長所で気に入ってることなんですね。
忘れられない思い出になります。( ˶’ᵕ’˶ )


X投稿も、順調にアウトプットと、頭の整理整頓に役立っております。140字という制約が、私にはプラスの影響を与えてくれているみたいです。

リクルートには、いわゆる『リクルート用語』というものがあるんですね。

  • 壁打ち

  • レボリューション(レボ)

  • フィジビリ

  • よもやま

私はそこまで長い間在籍してはおらずなので、印象に残っているのは、多いのか少ないのか、こんなところでした。

上の4つは毎日何10回も使っていたし、飛び交っていた単語ですね。


で、面白いことは

  • リアル造語

  • 独自の文化圏的意味になった、既にあった単語

この2つがあるんですね。

色々な文脈を経て、象徴としての「リアル造語」が出来上がるか、あるいは、単語の「意味の更新」がその場にあるということです。


さて、

こちら、❝note❞の会員数が1000万人になったとのニュースを耳にしました。 さらに、
❝note❞の住人全員に、専用の記事をプレゼントしていただいています。

「1000万人」という数字には、一種の到達感もあると思います。

クリエイターTOP1000の年間平均売上は1332万円らしく、とてつもなく大きな影響力を発信しているようだと思っています。
これからも、住人のひとりとして、❝note❞での活動を継続させていただけると幸いです。


このタイミングで、自分自身の人気記事を振り返らせていただいたのですが、「収益化」と、「エッセイ」が人気となっておりました。

ここに、意外な気づきがあったんですね。

「知識」や「役立つこと」を投稿しなきゃ、って思って発信しているんですけれど、その記事がランクインしているのは1つだけ。



”人の心を掴んで、noteで収益化したい”

っていう、願望のあらわれなんでしょうか。



仮にそうだと仮定したら、このことは、面白いことに、「双方向」の意味合いになってるんだと思います。

  • 客観的に「分析」した「心理学」的な教養

  • 自分の体験した、ありのまま心境

どちらでも需要があることになります。



❝note❞でやりたいことは、今の私にもできそうな、ちゃんと説明できそうなこと伝えたいんだ。
最近はこんな感じのモチベーションです。

ちなみに、未熟なことばかりなんだけれど、自信をもっていることが1つあって。

AIイラスト。

可愛いと思ってくれていませんか?(笑)

魅力ましましじゃないですか?(笑)


アニメの女の子のAIイラストを、サムネイルに設定して❝note❞での活動をさせていただいているんですけど、思惑はそれなりにちゃんとあったんですよね。

「日本らしさ」を、どこかで演出したい

私の欲望の奥深くにあるのはこの気持ちだと思います。
なんだかんだで、生まれ育った土地に対して、手放せない愛着、記憶、助けになりたいし、自己効力感で満たしたい、という気持ちが。



Third Culture Kids(サードカルチャー・キッズ)

という子供たちがいることを、1年前くらいに、TEDTalksのプレゼンで観た記憶があります。(まさにその動画をひっぱり出せたらリンク貼り直しておきますね)
📝動画を見つけることができましたので、こちらでご紹介させていただきました。

一応ぱっと補足説明させていただくとこんな風になります。

「サードカルチャー・キッズ(TCK)」は、

幼少期から青年期にかけて、親の仕事などの都合で母国とは異なる複数の国・文化圏で育った子どもたち を指す言葉です。
この用語は、社会学者の ルース・ヒル・ユセム(Ruth Hill Useem)によって1950年代に提唱されました。
彼らは、「親の文化(第一文化)」と「滞在国の文化(第二文化)」の両方に接しながらも、そのどちらにも完全には属さず、自分なりの第三の文化(サードカルチャー)を形成することからこの名前がついています。

ソース:ChatGPTの回答


「渋谷」(Shibuya)が、世界的にも人気な街になっているのは、

多様文化の交差点だからですよね。


渋谷駅(Shibuya Station)の迷宮・迷路感は、それはそれで魅力だったのに、今では再開発が順調で、乗り換え・乗り継ぎがスムーズになったものの、「らしさ」は失われつつ、再建設がなされているありさまです。



えぇと、

無限に終着点を見いだせないまま、たらたらと書かせてもらっているんですけど。(読んでいただいて、本当にありがとうございます🌹)




スパッと終わりをつけられる人もいる。

なかなか終わらせられないで夢見心地の人もいる。

まだ下積みの暗闇のトンネルの中でいるとしても、夢を追いかけながら全うする日常が、アンダードック効果を多かれ少なかれ発揮しています。

何より自己肯定感の維持にはなるんです。

👆この書籍が参考になるので、ご紹介させていただきますね。
「努力は苦しくなければ認めない」という主張に疑問を呈することから始まって、夢を追う→それだけで充実感に満たされる→スキなことだから、前向きに努力できる→同じことをしているのに他人よりハイクオリティな努力になる→夢がかなう、こんなサイクルが立証されているんですね。

読後感を、ぜひ試してみてほしいです。

たくさんのリアルティあるケーススタディが掲載されているので。

これはちなみに、Kindle Unlimited でも購読できますよ。( •ω•ฅ) .。.:*♡




❝note❞での活動を通して収益化するクリエイターはたくさんいらっしゃるけれど、❝note❞という唯一無二のプラットフォームは、そうそう真似して語られる居場所じゃないと思っています。


なぜか、忘れてしまいますけど、事実、そういう風にできているようです。

全知全能なる人間なんていりませんよね。



「自分の人生。だけど、決められることなんて何もない」

そう思っている人はさ、メンバーシップに入ることを推奨します。

これは半分当たっていて、その反面で、改めなきゃいけないこともありますよね?

その思考回路をさ。



メンバーシップにできることは沢山あるんですよ。


私ができないことは、助けてもらったら、クリアになっているんですね。

責任転嫁っていうとおかしくなってしまうんですけど、「これって全部私だけが悪い訳でもないよなぁ」って思えたら、もっと身軽に色々なことにトライできそう。


違うんでしょうか?

騙されていると思っちゃうほど、あまりにも、使いやすくて何でもできると、思えていないでしょうか?


でも、事実そういう効果が出ているんですよ。本当に世界を変えたり、広々と市井に知れ渡るような成果っていうと、一握りらしいです。


さて、実は私もメンバーシップを運営中なんですよ。

一緒に活動していただける方、お待ちしております。


では、脱線ばかりの記事がずっと続いてしまったんですけれど、なんとか終わりにできそう。最後まで読んでくださってありがとう。( ˶’ᵕ’˶ )

では、またね。


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