毎日投稿をお薦めする理由
こんばんは。
いつもご覧いただきありがとうございます。
さて、
「毎日投稿、見える景色どう?」
「毎日投稿大変そうだね、やってみていいことあるかな?」
という方向けの発信を、今日書かせてください。
読後はきっと、「毎日投稿、始めてみようか?」と考えているはず。
私自身、「興味あるけど、大変そう…」と思って、7月に始めて、丸1か月を何とかやり終えています。
そこで得たものはなにか―――。
毎日投稿をお薦めする理由を、4つ書かせていただきました。
ぜひとも、最後までお読みいただけますと幸いです。
1.やったからこそ分かること。
実は意外と大変でした。でも気づいたら慣れていきました。
それまで、連続3日最高だったこともあって、最初の1週間辛かったと記憶しています。「今の延長でできることだ。」と思っていたけれど、その他の時間まで取られてしまって、「やめたいかも…」と頭をよぎることが3回くらいありました。
「それでもやめる訳にはいかない」という意思で続けてみると、道はつながっていて、自然とPCを開いて記事をつくり始める生活になっていて。"慣れ"とは強くて、恐ろしいパワーを秘めていると、改めて実感します。
2.弱みを改善することができた。
ひとまず、PCを開きます。昨日書いた記事を読んで、「こうやって表現したらよかったな」という復習や、noteに投稿されている記事を読み、真似したいことをストックします。
そこから、新しい記事をつくって、投稿していました。
どうしても時間が経ってしまうと、「もういっか」という気持ちになってしまうのは、人間のどうしようもない部分。1日に70%の記憶はどこかに飛んでしまうので、「記憶の定着」という点では理にかなっていますし、「実践力」を蓄えられたことは、実りあることでした。ちなみに、私の高めたかったスキルは「noteの書き方」と「noteのつづけ方」です。(いずれ記事にまとめたいと思っています…!)
3.励ましてもらえて変われる。
「励ましてほしい人には、自らアプローチする」ことが大切。それから、記事をていねいに書けるように、日々生活もちゃんとする、と思えるようになりました。つながっている「仕組み」が、私の好奇心を膨らませています。
4.実体験を堂々と書ける。
「実績がない人、noteを書いて。」このことばとよく出会っていて。
まさにその通りだと思い始めているんです。実績つくるのって、とっっっっても難しくて、意図した様につくれないこともあるのかもしれないけれど、「〇〇体験記」は、体験した人だけ書ける記事であって、体験したらみんな書ける記事で。これは、実際にやってみて、確実に得たものです。
noteは残り続けるので。どこかで毎日投稿を終了したとしても―――。
下書きに戻しても、少なくともあなたの心の中には残っていくし、誰からも反応のないように感じていても、遠いどこかで、あなたの記事を話題にしてくれている人もいると思う。
「毎日投稿」は、「やさしい実績づくり」を支えてくれています。
おわりに
ここまで読んでいただいて、「毎日投稿やってみようかな?」という気になっていただけたら光栄です。
続いて次回、「毎日投稿でやめたいと思った瞬間」を記事にしてみます。
楽しみにしていてください。
最後まで読んでいただいてありがとうございました。
