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🌿「今」を心地よくする、ひとつの方法

おはようございます。

今日も読みに来てくれて、ありがとう。

5月、どうですか? 
私はというと、ちょっとだけ深呼吸できるようになってきた気がしていて。

先月は、本当に駆け抜けたなぁって感じだった。
日記にはこまめに書いてたから、出来事はちゃんと覚えてる。
でも不思議なことに、「気持ちの変化」が少なかったんだよね。


"note"では、こんな感じで発信しています( ˶’ᵕ’˶ )


自分にしか読めてない日記のくせに、ストレートな表現ができてない日や、ぐしゃぐしゃ消した跡ばっかり残ってることがあって、何年後かの自分が「意味不明だし、日記に残す意味を考え直そう、」と後悔するのだろうね。
(未来の自分にここであやまっとこう・・・)

"note"で誰かとやり取りする余裕もあんまりなくて、ちょっと窮屈な4月だったよ。

しかも平日は、移動中も、お昼休みでも、電波状況が最弱だと思いません?

シェアしたいことが出てくるんだけど、携帯が電波つながらなくて、オフライン。
仕方ないから、人間観察とかしてるんだ。(笑)


でも、"note"でシェアしたいことが、増えてることは確かなんだよね。


ここで記事にしたら、受け入れてもらえるのかな、、不安だよね。

受け入れてもらえるといいんだけど。



では、ここから本題。




4月を振り返って思うこと

何と言っても、まずはこれを伝えたい――。

健康になったよ!


そうなんですよ、健康になったんです。

冬だとどうしたって健康管理が上手くできないですよね?

梅雨が過ぎた頃くらいから、活動的になってきて、綺麗に生きようって思い始めて、夏がやっぱり一番健康的、っていうのが、ここ数年の流れなのだけれど。


でも不思議。

今年の4月はすごい健康になった。

例年に比べてかなりの進化だと思うの。


だって、冬には7時台に目覚ましかけて、その1~2時間後になって、ようやく起きてたのが、今では、5時台に自然に目覚める。

すごいと思いません?


ストレスが増えたら、真っ先に体調を崩すタイプなんで、きっと今の環境は、優しい環境なのだよね。

目標はまだ遠いので、地道に継続ができるように、地道に努力あるのみ。

健康イズザベスト。




そういえば、

GW、どうだった?


気のせいだったら恐縮なんだけど、"note"を覗いてみたら、普段通りの記事を投稿している方が多いような感じです。

"note"っていうプラットフォームの特徴なのかな?

世間は、おこめの値上げに、ミャクミャクに、アメリカの関税騒動に、注目のニュースはもちろんずっと放映してたけど、旅行や観光やグルメのトピックで騒がしかったと思うのだ。

だけど、ここにきたら、いつも通りの日常が流れている感じがして、不思議なことに、居心地の良さを覚えた。

この言葉を、自分で言うのは変な話なのは、重々分かってるんだけどさ、
「素敵なプラットフォームを選んだな」なんて、自画自賛しちゃうよね。


あ、私のGWはというと、いつものweekendと何も変わってない、穏やかなお休み期間だったよ。



記事を購入していただいた方をご紹介

続いて、ここまでご紹介できてこなかった、記事を購入していただいた方をご紹介させていただきますね!(順不同です、ご了承ください。)


▼尊敬している大学の先輩


▼行動力バツグンのゼミ同期


▼言葉に心が宿っているnoterさん


▼文章力とコミュ力が抜群のnoterさん


本当にありがとうございます。( •ॢ◡-ॢ)-♡

こちらの方々に共通していることは、記事を読んでいて、今度自分でも試してみようって思うことが、沢山出てくることですね。

ちょっとロジカルな印象が強い気がするんだけど、白黒はっきりさせられるところが、私にはない書き方なので、参考になります。

これからも記事の購読やコメント等、つながっていけたら嬉しいです。




5月に思うこと:「思い出」ってどう作られるんだろう?

通説によると、

「辛かった記憶も、時間が過ぎていくと、綺麗な思い出になる」

通説

らしいんだけどね。
私、それって“全部”に当てはまるわけじゃないと思ってて。

辛かったことが、すべて美化されるわけじゃない。

例えば、4通パターンに区別できると考えてみるじゃん。

①辛かった → いい思い出 ← ※通説、有力説
②楽しかった → いい思い出
③辛かった → 悪い思い出
④楽しかった → 悪い思い出

 

個人的に思う事なんだけど、この中だったら、割合でいうと、「①<②」だと思うんだけど。

なぜかといえば、辛かったことだけで、どんなに時間が経っても、いい思い出にならないんだって。

「当時、辛かったことが99%だけど、最終的に~~できたから、その1%が、今では悪い思い出だし、いい思い出」

みたいなやつじゃん。



他方、「辛いとき=受け身のとき」という法則が自分の土台である。

よって、受け身が続いてたらさ、適当なんてないんだよ、、まさに必死じゃん。

いい思い出にできないんですから。

笑ってる場合じゃない。


1%がどれだけ大切なのかを再認識して。

できるなら、「楽しかった」って言える瞬間を、自分でちゃんとつくっていきたいなって思う。



あんまり深々と思いつめたことはなかったけど、
「①>④」なのか、それとも「①<④」なのか。

おおよそは決まっている気もするけれど、常に同じにも思えないよね。

色んな要素から生まれる奇跡が、面白さにつながるようだよ。




✅まとめ:

5月のテーマは「未来の思い出をどうつくるか?」

👆5月のテーマはこれ。

✅ 思い出の「形」は、どうやって決まる?
✅ あのときの1%が、すべてを変えた話
✅ 忘れられない日常のヒント などなど・・・

ケーススタディから学ぶのが、やっぱり面白いよね。

何か有益な情報をお伝えできるように、アンテナを立ててみるね。



こんな記事も予定してます:

【1】1万回聴いた、未公開のプレイリスト
【2】「死ぬまで主役でいたい」は正義なのか
【3】手書きのノートの魔法


またゆるりと読みに来てくれたら嬉しいです。

ではでは、またね。


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