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「歯車をまわす歯車」になったら、楽しくなるのかも。

当事者意識が、あるのかないのか、正直わからない感じがするでしょう?🤭

でも、一番上に立つって、とてもアンバランスなんだなとも思っているんですよね。

当たり前のようでいて、一度のミスもできないプレッシャーは計り知れない。

(何も期待もされないのに比べたらはるかに嬉しいのは間違いないけど。)

で、ですよ?そんなタイミングで、「歯車」になってみると私は、あまりにも救われてしまうんです。

ダイレクトに伝わらないじゃないですか。伝導して、時間差があって効いてくるみたいに。

だから、少しずつ、自分らしいスタイルで、そうやってある種守られた暮らしのスキルを身につけてみたい。

一人でに転がっていくことが、段々難しくなってきたここ数日。

過去の私はさ、暴走して、何回失敗したことか。忘れちゃったのかしら、いや、忘れてないのよ、思いの外。

ただ待っているんではなくて、一応ステップアップしているんだなって、ちょっとだけ感慨深いんですよね。

どうせ私一人の幸せの上限なんてキャップつきなのだし、歯車の中のみんなにシェアハピしてあげられたらいいのにな。

はい、何言ってるかわからない半分くらい。

それでは、おやすみなさい。今日も読んでくださりありがとうございました。

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