アラバキロックフェス26
今年も参戦してきました、アラバキロックフェス!!
宮城県の川崎町、みちのく森の湖畔公園で開催される、2日間のロックフェスイベント。
僕は9年ほど前からコロナの時を除いて、毎年参戦しています。
いちばんのお目当ては2日目の10-feetです!
今年も豪華アーティストが参加して、それぞれの想いをアラバキで表現していますが、どのアーティストも想いが曲にぎっしり詰まってるなーと感じています。
自分の考えや感じたこと、願いなどを音楽にして聞く人に届け、共感、共鳴して繋がりができていく。
音楽って本当に素晴らしいですよね。
僕は便利屋として色んな角度から物事を見る必要があるので、こうした音楽イベントなどを通して、何か人助けが出来そうなヒントを常に探しています。
音楽とは形は違えど、人に寄り添い、大変さを共感しながら悩みを解決していきたいと思います!

アラバキロックフェスは今年からルールが少し厳しくなったようです。
いままではダイブやモッシュ、サークルやリフトなどが音楽フェスには欠かせない光景でしたが、今年から全て禁止になりました。
パンクやハードロック系バンドのステージ開演前に、アラバキ主催代表のスガさんがステージに出向き、禁止行為の説明をしていました。
毎度お馴染みの光景が禁止され、ライブ中の盛り上がりに少し物足りなさを感じましたが、純粋に楽しみたい人にとっては、安全なロックフェスイベントに進化しました。
一言でまとめるのはあまり好きではないですが、
"時代"がそうさせているのかもしれませんね。
ただ、楽しいロックフェスイベントであることには変わらないので、老若男女問わず、それぞれの楽しみ方で音楽を嗜んでいきましょう!

アラバキにはサポートというシステムがあります。
法人や個人の方がアラバキロックフェスを盛り上げるためにポスターなどを通して地域の人達に向けて宣伝します。
サポートしている会社はこの提灯に社名が記載され、アラバキの会場内に展示されます。
来年は僕も便利屋 郷縁(えにし)として、大好きな音楽フェスのサポートをしたいと考えています。
便利屋は店舗を構えないので、サポート企業の条件などに合わない可能性もありますが、出来ることならサポートして、この提灯に郷縁(えにし)の名前を刻みたいですね!
イベント中にnoteを閲覧してくれる方は少ないかもしれませんが、僕もアラバキの会場内にいるので、
子供とはぐれた、テントの組み立て方が分からない、落し物を探しているなどのお困りごとがあれば、コメントでもホームページからのお問い合わせ、直接のお電話でも構いませんので、ご相談ください。
便利屋 郷縁(えにし)が必ずお力になります!
本命が出演するアラバキロックフェス2日目
楽しみますよー!!

