かわいいものが好き。でも“好き”を全開にするのは、やっぱりハードル高い。
サンリオが好きだし、かわいいものがすき。
でも43歳。
いい年して…とかね。
痛い人と思われるかな、とかね。
でもさ、それって自分が人に思ってるのかもよ。
私は思ってない!偏見ない。
でも偏見持ってる人が多いから困ってるの。
という心の声。
それほんとう?
いやぁ、、すきなもの全開でいくのはわたしも抵抗あるよ。レースとかリボンとかも大好きだし。パステルカラーとかも。
似合う似合わないとか、そういうのも大事だよねとか、らしさとか。
とがったものが好きな人ほど苦悩するかもしれない。
だから、ふつうのふりをする。
こんまりさんが、室内着ほど、ときめくものをと言ってたのが印象的で。
たしかキッコロのTシャツが好きで着てると言ってた。
子どもが母の日に、マイメロのクッションをくれた。
それを見たわたしの母が、「それかわいすぎやろー」ってわるぎなく言った。
でももうわたしは傷つかない。
「すきやけねー」と笑ってこたえた。
母:「あんた昔はそんな好きじゃなかったよね?」
私:「子どものころからキキララすきやったよ。けろっぴも。」
母:「しらんかったー。もしかして言えなかっただけ?」
私:「うん。だってお母さん、この年になったらもうキャラクターものは…みたいな感じやったやん。」
母:「そうかねぇ笑」
という普通の会話。
好きなものを好きといえる幸せ。
ほんとうは、何歳だろうがなんだろうが関係ないはずなのにね。
とはいえ、まだまだちょっとずつ。だけどね。
好きなグッズ、好きなもの。
大事にしていきたい。
幸せだし、それが自分を大事にする土台になれるし、自分の創造性を楽しむもとだったりするから。
わたしもほんとはこれが好きだけどなかなか街中で持ち歩いたり身に着けるのはできてない、とか少しずつチャレンジ中とかの方がいらっしゃったらコメント欄でこっそりとおしえてくださいね。こっそりにならないけど。笑
インターネットは潜在意識と直結してるから、好きな世界の現実化が加速する可能性ありです。
だからわたしもこうして発信してるってのもあります。
好きを大切にすることは世界の前提を変えること。幸せに生きること。すべてにつながってるね。
最後まで読んでくれてありがとう。
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