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私はスピリチュアルの代表として「シータヒーリング」を、スピリチュアリティの象徴として「奇跡のコース」を選んだということなんだね?/



※いつもの注意書き


※この記事はスマホで書かれているよ。
※まだNOTEの書式設定のルール?みたいなのがよくわかってないから中央寄せとか開始1文字空ければいいか不明だったり面倒で無視したり色々と上手く使えてないよ🙅
・今は「区切り線」まで知った所ですね!💡

コレ↓





※いつものじゃない注意書き


この記事はたぶんなんかもう6時間以上書いてるんだろうなって感じの14800文字くらいのものになってるぞ!!
か(何それ怖いって思うよね、わかる。)




今回の目次だよ


・以下、本文前の導入パート→「なんとなく展開される話」から本筋を予測する時間ですよ。



・今の私には、いくつか考えていることがあります。(そしてその他のいくつかも含めて)


というような、
翻訳文みたいな書き出しから始まった今回のこの記事。

最近では本当に、
NOTEの方が凍結中(仮)扱いになってきているアメバブログの代わりとして使われ始めているように思っているということです(*´ Δ ˋ*)


うん、いや、だってさ?

なんか今の私のアメバブログの方はこうなっちゃってるっぽいんだよね?

最終更新は先月末頃ですか。

書かなくても読んでくれる誰か
→「少なくとも記事が20~30回以上開かれている」という状態にあるらしいんですね?

(色々な経緯があって)個人的なレベルでは
私は「かなり疑い深い人間」
なので、
『……アクセスがあるからって、本当に読者なる人々が私のブログな記事を読んでいるかどうかまではわからないよな?』
とか思ってるということですね!
(そんなのもはや人間不信であるが。)


こんな風に読む人が相応にあるってんなら、
その反応が無くなるまで放っておく
=(ある程度は)読む必要があるかもしれん人々が見終わる時まで待つ
というのが筋ってもんじゃないですか。


あと、
そもそも私の記事を読む人間なんてほぼ居ないってのが通常だったわけですからね(笑)
『コレは純粋に興味深い現象だからどうなるか観察したいぜ!』
と思って放置してるということですよ、

私個人の認識」としてはね★



・しかし私は知っている。『だとしても「いいねをしてもいいと思える」記事でなければいいねはされない=自分でもしないものだと。』


なんですかね?
でもそういうことなんですよ。

そもそも私は本質的には【自己救済】を目的として、文字通り【救い】というものを探し求めて生きてきた人間なわけで。
そしてそんな心象風景やら精神世界の表れとして描かれていたあのブログ↑は本当にそういう要素やら色で染まっているということだけは間違いないんですねぇ。

「奇跡のコース」だってまさにそういうものの1つなんですよ。
私は【自己救済】を求めた人間なので、
その道の中でやがて【自分】という認識が拡大されてゆく中で、

『私が真に救われるためには他者に見えるすべての心も同時に救われなければならないというなら、やがて私はそれを完全に受け入れる時が来るのだろうな。

という気持ちでやってるんですよアレ、
8年前から!!



・そうして「いつものマスター論な話」は始まるのである……ただコレはマスターとしての学びではなく【心得】の確認であるが。/『私たちマスターには「霊的な戒律」ってのが確かにあるよね?』


私は「マスター」だったり
〈マスター〉だったりを自負する者ですから
相応の自己ルールというか、もはや


【霊的な戒律】

と呼ぶべきような現実感があるんですよ。
戒律です戒律。
破ったらペナルティもあるわけです\(^o^)/

だから私は語り、そして問いかけますよ。


『あなたもマスターなら
当然わかることでしょう?』

って。
だって本当に「マスターであれば共通認識」というものはあるはずだから。
もっと一般的(?)な表現なら、
宇宙の法則とか霊的な原則とか言われたりするやつだよ★

だからそこら辺に関してだけは私自身も、
相当に断定的だったり場合によっては威圧的にすら思えるような強硬な態度をとることもあるって自覚があるわけですよ(笑)

そしてそこにも神聖性の力学……というか、
極めて明確な「判断基準」というものがあるということなんですよ。

それこそ私の言う【霊的な戒律】で、
マスターであれば破ることは許されない掟

くらいの認識でいいと思います🙆


……破ったらどうなるかって?
マスターとしての自分が死にます。

という言葉で(同業者には)
十分伝わるんじゃないかな(笑)

って思ってるけど、
だからそう、同業者以外に語るなら、

「自分が自分ではなくなるというひどい自己否定と虚無さを食らうことになる」
とかそんな感じ?

もっと身も蓋もない言い方が許されるなら、

『(霊的な)自死って感じ。』
自傷じゃなく自死。自殺でもなくて自死。

って私は答えますね!👍✨


あるいは他の表現ならまさにアレ!
何段も自身の存在レベルが低下する
ってのでもOK!

『マスターがマスターであるためには当然それを霊的な原理原則のレベルで【自らに】証明するという意思表示をしなきゃならない。

……って言うけど、
コレって常識でしょ?


という世界観現実感がそこにあるわけです🙆



・【(霊的な)実際主義者】を自称するに相応しい私の現実感では【Divine】の負の側面に圧殺されることも避けられないと思ってたりするんだけど、その必然の結果が【キリスト行】なんじゃないかなって。



いや、うん、
私は年齢的なの(隠居する前は20代半ば)もあって、まだあんまり「マスター」の人生を持つ人々に会ったことない(or当時は認識できなかっただけかもしれない)から
まだ直感レベルくらいのものなんだけど。


私は(霊的な)実際主義者を自称することもあるセンスの人間だから断言するけど、
『ただ直感やらチャネリングやらで未来のビジョンとか可能性としてだけ見せられたり情報として知っている程度のものを【知ってる】とは言わないからね?』

という思想の者なんですね😜
私は理論派ではなく理論家であって、
だからこそ実践派なんですよ。

(というかそれも単純に「マスターの戒律」だと思う。霊的な学びは体得されなければただの情報でイメージで幻想でしかない。)


📝実際主義ってこういうのだよ、
という資料

私は自身の経験則として確信している。
「理想主義者」はやがて必ずそうなると。
できないなら死ぬ(=死ね)。
理想によって死ぬ(=死ね)。
死んで生まれ変わるしか道の続きが無いのだから✝️


コレはここら辺の話で出てきたやつ。
リアルタイムではもう1ヶ月くらい前だっけ?

inアメバブログ
この時に私は気付いたのでしょう。
ニーチェの「超人」とかアモールファティとかどう考えてもマスター論じゃん!!

じゃあニーチェもマスター
(少なくともその役割がある)

ということになりますね💡😃


『もはや私は「ニーチェとか好きそう」って言われたいに違いない(笑)』
みたいなタイトルの記事を書いた記憶が蘇ってきましたよ!!

→それに対する正しい返しは
そうだよな!!(※大文字推奨)
「超人」とか「永劫回帰論を前提としたその上に成り立つ「アモールファティ」の思想とかまさに男性的な情熱と愛に裏打ちされた究極の理想って感じで超最高だよな!?』

という、
暗にディスられたかもしれない可能性を完全に無視して意趣返しとばかりにその状況を逆手に取って、自分の中に有り余る理想を追い求め願う気持ちを炸裂させ(非ネガティブな形で)全身全霊で叩き付けてやるチャンスとして活用すればいいということである😆💓

相手は怯む。そして毒気を抜かれること間違いなしである!!


私は自分を超合理主義
(感覚も合理的判断の指標に使うタイプ)と自覚していたけど、この2つのどちらかでいえば実利主義くらいに思っていたらしいということと、
実際主義はむしろ実利主義の真逆に位置する思想や価値判断をするものだとこの時に初めて知ったのである💡
いや実際主義なんて実際にはアスナが一瞬口にしてた記憶くらいでしか聞いたことないやつなんだわ、それもうろ覚えだけど。




・『だから「奇跡のコース」なんてまさに霊的な実際主義の極みだよね?』とか私は言いたいに違いない。/あとツインソウル方面でも「幻想と真実(?)」みたいなテーマ性で直面しますよねコレ?

つまりコレは、
現実の表れや選択に【神の意志】を見る思想
というものだと私は感じたんだよ。

いやだってこの究極形がまさに奇跡のコースだってわかるじゃん、
我々=マスターかつ奇跡のコースの教えを相応に心得てる人間ならさ★

完全に正しい結果をもたらさないものは明確に間違いであると認め、真に正しい結果を得られる選択こそが正しいものだと認められるべきでありその選択は超自然である

っていう、
完全な意識と思考を得るための霊的な訓練法
だからね、アレ。

そしてそこら辺で言われる文脈としての
「幻想」ってのと「真実」とか現実ってのも、
私自身は特にツインソウルの学びの段階や時期を通して体得することになったんだよ。

だってソレの何が難しいってさ?
一番はアレじゃん???

「どうしたら霊的な原理原則に沿った形で
【自らが選択をしたことになる】のか?」


この部分がとにかく全然わからんわけじゃないですか。
そもそもそんな霊的な原理原則の視点にすら気付いてないというレベルで!!💥\(^o^)/💥

だから我々は、
何度も「幻想を掴み損ねる
」のですな?

……いやもう「幻想を掴み損ねる」っていう表現それ自体がアホというか論外というかふざけてるのかって感じなんだけど!!!!😆




・(私の知る)高次存在は語ることでしょう、『恋愛の皮を被った霊的な学びのパートナーシップって人間にはめちゃくちゃ効果的なんだよ~☆』みたいなことをノリノリで。


うん、でもさ?
でもコレは真剣にツインソウル系な学びをしてきた人間なら絶対にわかってるはずのことじゃないですか。


だから私は語るんですね。
ツインソウル(レイも)なんてのは
まさに奇跡のコースが語り示す、
【偶像】の見本そのものじゃないかと!

(→私、最近になって奇跡のコースのワークブックとか3年ぶりくらいに再開したのですが、その中で「偶像」とか「誘惑」とか色々な用語があったなぁって思い出してきてるんですね?
だってもう「聖なる瞬間」さえ忘れてたくらいなんだから!!


結婚は人生の墓場……
という言葉は、
「人生の墓場(終わり)まで」というような誤訳だという説をどこかで見聞きした記憶があるのですが、
まぁそれは置いとくとして(ノ・∀・)ノ


そうですよね~(?)
(自己回想&脳内処理中の枕詞)

私自身もこういう本とか読んだりしながら
特に2019年には「ツインレイ(仮)」としてその頃には別れた後の元カノな状態のパートナー(仮)との間にツインレイの学びというものをやらせてもらっていたわけですから。

この本とか読んだ記憶あるし!
だから確か当時の私は
『ツインレイならそのまま【聖なる関係】に置き換えることができるかもしれない!!』
とか考えてた気がする(笑)


うん。「マスター」ってこういうヒトとかを表す言葉なんだよね~。わかる~!!😆
でもだからって私が未熟なままにマスターを名乗ってはいけないなんてことはないし、こういう人たちはむしろ歓迎してくれるということもわかる。
……つまり後は私自身の心の問題なんだよ。


せっかく(物理版の)本があるんだから、
少し引用もらおうか?

◎愛についての問題は、関係性にある

愛についての考えは、みなさんに個人差があって、それぞれ異なります。
しかし、さまざまに異なっていても、私たちの奥にはひとしく普遍的な愛、本質的な愛が潜んでいます。それざ「神聖なる愛」です。
神聖なる愛とは、私たちひとりひとりの中の神の存在(神性やハイアーセルフ=高次元の自己)の愛のことです。限りない愛、無条件の愛のことです。
この神聖なる愛とは、私たちが決して簡単に体験できるものではありません。

「聖なる関係」があなたを癒す
サイマー・ラクシュミ・デヴィ著

……コレ3ページに書いてあるやつね?
(この本、聖なる関係について語る資料としてめちゃくちゃ便利なのでは?
たぶんこの本捨てない売らないやつだし。)

いや、うん、コレを前提とするなら
私のやり方は間違ってはいないというか、
(結果的には)何も間違ってないけど、
原則的正しさには反してる=間違ってる!!
って感じなんだろなって🖤

(ややこしいよねここらへん。
だから後に解説=躓きポイントとして取り上げられ私自身も学習させられることでしょう。)


私にも当然、わかりますよ?
ツインレイほどの甘い【至高の幻想】の1つをそう簡単に捨てられるわけがないだろ!?
ということも自分事としてね🖤

(……こういうとの色&大文字じゃないとエゴの叫び感が少なくて物足りないですねぇと思った私はすっかりアメバブログ民。↓こういうの。
なおコレは「エリエリ」こと磔刑後の復活期前の絶望の後に気付く神への憤りみたいな魂の叫びである。)


『神が居ないとかふざけんな絶対に許さねぇ!!』

ということである。
そうして逆に確信するんだね☆
あぁこれぞまさにキリスト行の恩寵の見本~♪
とか語り出しそうなやつ😆


・私は広めたいのである。『いや別に奇跡のコースの教えに生きて死ねとかそんなこと全く求められてないぞアレ?』という可能性や視点を!!


だから全部わかった上で言ってんのよ。
何しろ私は、

【契約のツインソウル】みたいな、
終のツインレイ】という
独自の言葉と概念があるから!

本当に独自かはワカラネ。
でも重要なのはそこじゃないんだよ、
今の私には独自=唯一無二のもの
→【神により私のためだけに用意された】ものとして認識しているという【特別さ】!こそが何より重要なんだよ!!😆

あれ、ソレって奇跡のコースの教えに反しまくってるんじゃ?

という「妙に勘の働くヤツ」は前回の記事のあの説明見てきなさい。
あ、コッチでもいいや↓

再掲、
ケネス・ワプニック博士本人の言葉だぞ!!
私が憶測で言ってんじゃねぇ!!
コース関係者本人の方針がそうなんだってば。

隙があればこの話をしていきますよ👌✨
だってどいつもこいつも勘違いしてそう
=間違った方向で「コース」を活用してエゴの隠れ蓑にしたり思考停止してそうじゃんっていうかその気持ちが普通に自分事として認識理解できるから!!


はいはいコチラがリンクだよ。
↑本来の動画も見てね★


それがこの小節?の言葉である。

『いや別に、
奇跡のコースの教えに生きて死ねとか
そんなこと全く求められてないぞアレ?』


たぶんソレがコレのことなんだよね👁️
この例の【レベルの混同】ってやつ!!

……私もコレ、たぶんず~っとなぜか理解できなかったものなんだとわかる。
でも超~単純なことだったんだね。

『いや違くて。
すべては【お前の心=意識】の中でのみ対処され取り扱われるべきものだから外側のそれとか関係ないって話なんだよ』
とか言われるような気持ちなんだなって。

ただコレのわかりにくいのは、
この言葉が示すものは2種類あるっぽいこと?


・あ、今更書いとくけど『私自身が未熟な神の教師だから、自身が学んでる最中でそのついでに【教える】を体験してる最中だからねコレは?』/コースの語る「罪」と「間違い」の話。

……そういうことなんだよ。
『私自身わかってないよねコレ?』
ということを今ようやく認識した
ということなんでしょうね(笑)

ただし、
ただし、だぜ?

だからってここまでの話が「間違い」ということにはならないし、コースの解釈に沿うならそういう「間違いが見られている」のは私の心の中のことだから、
その間違いを認め受け入れて正せばそれで完全な状態(意識)に戻れるってことなんだね?

そう、私はソレを、
「罪」と「間違いの」違いとはなんですか?

みたいな説明としてコースのテキストの中で見かけた記憶が蘇ってきた所だよ、
コレを書いていてね💡


いつものAI解説だぞっ

コレが自分事として理解できるようになった頃の人間には


奇跡のコースとは学ぶ価値のある
現実的な選択肢の1つ


になっていると私は自身の経験から思ってる🙆
(そうなるまでの人間には基本的に学ぶ価値や動機が無い非現実的なものに思えるしか思えないということも知ってるってことでもあるんだね★)

しかし本当にわかりやすい。
何しろ奇跡のコースのテキストは
「半分くらい(?)人間には読めない聖霊言語
みたいなもので書かれているのだから!!
……
そう思ってるのって私だけじゃないよね???


・「未熟なマスター」には相応の、「未熟な神の教師」にも相応の神に示された学びの道があるものだし、むしろ力量が追い付いてない状態でこそ真価が問われる=「腕の見せ所」であり【霊的な栄光】と呼べるものでしょう?/まさにマスターワークっぽいと私が思ってる系の話始まった☆

だからそう、
最近では私もこの聖霊への手放しのワーク再開してやってるもん↓
醜い=超読みにくいから引用にしようか(笑)

『あああああ~、
私は今とても許せないと感じています!!
こんなことが許されていいわけがない、こんなものは断罪され正されるべきものなのだとしか思えないし、だからこそ私は(誰か)を断罪したい断罪されるべきだと思っているし、だからこそ私も断罪され共に地獄に堕ちることこそが相応しいと感じられているということに気付いています!!
……しかしそれでも、
私は覚えてもいるのです。そんなものが私にとって本当の願いでも相応しい意志でもあるわけがないということを!!
あぁ、聖霊よ、だからどうか私にそのことをわさらせてください思い出させてください助けてください!!

私自身の言葉だぞっ!


っていう正しい聖霊への赦しの祈りを実際にやってるんだぞ🖤
見た目はバカっぽくて愚かしく思えるのかもしれんし実際にそうなんだろけど💥\(^o^)/💥

でもさ?
コースはこうも明言してるんだぜ?

未熟な神の教師」って、つまり
未熟なマスター」のことじゃん???

ならそうなるよね★
という世界観である。

そしてコレは逆説的に理解すると、
真に優れたマスターであるならば、
自らの未熟さを用いて【実在性】を示すまさに神の教師に相応しい存在となる【霊的な栄光】と呼べるものがあるはずだと!!


・たぶんここから有料級→私が思うマスター基準のマスターワーク論の話だぞっ!!→【読むなら自己責任】ということである。


何しろ私は思ってる。


『どう考えても現代スピリチュアルの中にはそういうマスターとしての段階的成長に関する情報や見本→訳語:マスターとしての「霊的なロールモデル」こそが足りてないよね!?


わかんない人はまずこの学びしてきて🌠
(※当然マスター基準につき注意。誰にでもは求めてないやつ=前回の記事では有料ゾーンだったやつだねコレ😃)


卓越を目指して献身しよう!!
1万時間の法則もそのうち満たすよねっ☆
という世界観である。


……他にそんなことしてるやつは居ないから私だけやるのは嫌だなぁって?

 (気持ちはわかるけどねぇ~。でも、)

ふはは、愚か者め!!
「他の者がやらない」からこそ
【神より与えられた私たちの栄光】なのだ!

って私は答えようかな★

こういう世界観もあるんだぜ?
有る所にはあるんだよ、お前の求める世界が!!


って、私自身が言われたかったし、
そうやって導いて欲しかったんだろなってことを知ってる
からさ。
だから私もそうするんだろうね。

これこそまさに、
自己救済法としての使命】ってやつよね。
(いやそんな言葉聞いたことないけど。)

悪く言えばマッチポンプで(笑)
それらしく言えば神聖性の力学、だよ👌✨

言うは易く行うは難し系シリーズ。
これほど難しいことがあるだろうか?
いや、無い!!

とか言いたくなるやつ。
でも神の恩寵ってそゆことなんだよ。
コレを知らないと地上の楽園も神の王国の財みたいなのもわからないやつ\(^o^)/


・前回の有料記事ゾーンは私の知る「選ばれし者」な話でしたね。(他は覚えてないだけ説)

なので私は必ずこの話をする、のですね。
そして計らずもキリスト意識大好きさんみたいになってきて神妙な気分になる所までテンプレみたいな気持ちになってきてる😂✝️
『……これが神の思し召しというやつか……』
とか普通に思っちゃうもんね。


お前が(自らに)選ばれし者なんだよ!!

もっとマスター=救い主として自覚を持って♡
という世界観(いつもの)なんだねぇ(*´ Δ ˋ*)

たぶん私は「神の呼びかけに答えるべき者たち」を自らが拾い集めたいか、とりあえず無差別でいいから届くように発破をかけたいのだと感じている。
いやだって、
どう考えてもこの要素こそが足りてないだろ!!』
と私の魂が叫ぶからである。


私の知る【選ばれし者】はコレだがね?
(前回の有料ゾーンのやつ)


だから私はいつも言ってるでしょ?

無理矢理に不満や恐れを残したまま大人になることなんてできないんだよ。かつては年齢相応だったはずの幼児的な要求を相応に満たしてやるまでは真に心が成長することはできないんだよ
って。

……たぶんきっとどいつもこいつも(私も)例外なくコレすら教わらないでこの世界での洗礼を食らいながら大人になってしまうから、その負の連鎖は終わらないんだな
って、
十代半ば過ぎの頃にようやく自己像を取り戻してきた=霊的な自己意識が育ってきた私と父親との無限に平行線なやり取りの中で悟った自己の本質的な求めということなんだよ。

(だからこの割と「人類=1つの心を救う」というような救いを求める意志みたいなものの出所って実は明確に家族との関係……特に父親との関係性の中から見出だされた自己救済としての強烈な渇望的な使命感だったということがわかってきてるわけで、
それを個人的にNOTEとかで「フラクタル家系のカルマ論」みたいなものとして密かに模索されているという状態にあるわけだよ🌠)




・つまりコレが『私のマスターとしての矜持というやつだ!!』ということなんでしょうかね(断定&推量が共存する世界観にようこそ?)

だから私も思っちゃったんだろうね。

俺はそんなの絶対に認めねぇ……そんなクソみたいな人の世の理の呪縛なんてものを断ち切るだけの力が欲しい!!
って、超本気で心からの願いとして☆


その結果が私という存在感であり、
例のこの意思表示なわけだよ?

つまり私はね、
絶対にそんなものは認めたくないんだよ。
そんなどこの人間が言ったのか決まったのかも知らないような、もしわかったとしてもそんな幻想のルールに従ってやる義理は全く無いということなんだよ。


そんなもの【神の言葉】でもあるまいに。
「ただの人間が言ったこと」なんて
【この私】が真に受けてやるわけないだろう?

って、本気で思ってそうなんだね☆
そんな私は【マスター】としての自負や矜持があるということなんですね、本当に。

私はそんなもの、信じないぜ?
他の誰が信じても騙されても、
私だけは信じないぜ???

だからその意志が消える時は、
【私が消える時】だけだなっ!!

って、知ってる。

そしてソレこそが前回の記事の続きとなる部分でもあって、

シータヒーリングの世界観での「マスター」でもある私は、
ソレが分離的二元性な個としての自己意識の中では最高次元だと知ってるんだよ。

その上は個人の意志が無いというか
そもそも人格じゃない領域だからね?
だから私はたまに言う。

『いや、個としての意識があるものは真に高次元とは呼ばんぞ?』
って(笑)

ちなみにこのシータヒーリングのマスターの世界観てのは、なんでも地上のピラミッド型組織図も真っ青の超階級社会だというのである\(^o^)/

たぶんソレもあって私は「このマスター像」というものにも全所属してないんだと思ってる。
エゴは薄くても超階級社会はさすがにや(面倒)だなぁって思うもんね🖤


・つまり私の語った【ディバイン】とは「キリスト行」とか言い出したものと同じだったということなんでしょうか?


そうして私は計らずも「キリスト意識大好きさん」みたいになってきてることに内心で困惑しながらキリスト行とかの話をしていくということですよ


そもそも「エゴの性質や基本ルール」なんてものも霊的な学びと自己探求が進み非二元ノンデュアリティ領域の人間になる頃には普通~に理解できる「どうしようもないヤツだけど悪友ポジションのもう一人の自分」みたいなものだってわかってるはずだからさ?

殺す消し去る否定するが許されないなら、
理想的な共存関係を目指さなくてはね?

なら、
エゴ=自我意識である自分とも聖なる関係を築くのは当然の試みでしょう?

だって基本的にはエゴが自分なんだから!!


……キリスト行をしてきた私は、
そしてその運命宿命を呪いに呪って呪い尽くした私はやがて悟ったのである。

じゃあ、
偽りの自我像がもう2度と出てこなくなるまで殺して殺して殺し尽くせばいいじゃない!!

そんな私の見た世界観は、
たぶんなんかこういうのである。


そうそう、私が見る【Divine】が具現化してきたらまさにこんなだよね!!
って気持ちになりそうなやつが、
下の画像のコレである。

……俺にはわかるぜ?
お前が何を言いたくなったのか!!

(ホントかどうかは知らんけど)

だから俺が代わりに言ってやるよ!!


『いやこんなのどう見ても悪魔だろ。』


(今のアイコンのはコレの明るいやつ+αだよ
違うやつだよ。)

なんかもう顔に見えるもんね!!
やたら解像度の高い高次の闇の存在=悪魔を再現した波動画像みたいになったなって!!
このキラキラギッラギラでビカビカしてるのになぜか全く美しくないと感じられる何か!!
『コイツぁ闇の存在が光の存在を騙ってくる時に
見せてくるイメージそのもの
じゃねぇか!!』

とか感じてくれたら私は満足です🖤

いやもう何もかもが「まがい」よね?
(紛い&禍々しいの意味の造語)

こんなの笑っちゃうんだぜ!!
そして見てると気分悪くなる可能性注意★

そしてヤツは語りかけてくるぞ…… 

さぁ私の溢れんばかりの邪悪さ(神聖さ)を
通してワークするがいい!!

or
普通に契約を持ちかけてきそうだよね☆




・シータヒーリングには「悪魔」以外にも「誓い」とか「誓約」って言葉があったなって色々思い出してきた💡/『おいおい「闇の存在」だから悪で邪魔なだけなんて短絡的思考はマスターには相応しくないぜ?』


……私が知る「闇の存在」って、
そういう役割なんですよ。

何しろ私は、
シータヒーリングのセッション中に、

じゃあ、闇の存在との縁を切りますか?
って聞かれて、


いや、俺にはまだ必要な気がするんで
残しておいてください!

って答えた人間だからね!!
後に契約満了に近い形で解放した気がする。
(私は特にこういう部分を自慢気に語りたがる人間らしいんだね?😆)


★ex.『闇の存在とか嫌なんで切りますね、サラバダー!!』なんて甘い考えが許されるわけないよね~☆


というか深い部分の話をするなら、
普通に「戻ってくる」じゃんアレ。
仮に1つの悪魔的誓約を切った所で、
また次のやつが出てくるだけだろ!!

いい加減に気付けよ!!
目の前の敵に見えるやつを葬った所でお前の意識が変わらなければ無限に親切な悪役が生み出され続ける世界観だということに!!
お前が悪を憎み恐れる心こそがヤツらを
産み出しているのだとなぜわからない!?

とか主人公みたいな誰かに言われて目を覚ましてもらって、です。

……そんなやつは私には居ないって?
じゃあこの私が言ってやりましょう!!

『貴様ほどの者が
なぜそのことに気付けないのだ!!』

って。


コレ、モロにブーメランなんですね😆💥
反射率100%で等倍ダメージだぞ☆


幕間終わり





例のアレの、
暗闇の美しさを探す者
の自己証明みたいな!!

だから全くウソじゃないんだぜ、アレ?
『(マスターなら)清濁を併せ呑めよ!!』
とか普通~に思ってるもんね♡



全能の力を待ちわびる者へのメッセージで検索すると出るよ&少し前の記事にもリンク貼った。だからもうリンクしなくていいやって思ってる(ヾノ・∀・`)

俺は暗闇の美しさも探すぞ!!
だから「闇の存在」にも敬意を持って接するぜ!

というメンタリティーである。
いや~若いねぇ~(当時は24歳かな)


低級霊?とか言うのは知らんけど、
例えばシータヒーリングで言う「悪魔」は普通以上に「高次の闇の存在」としての側面もあると私自身は認識しているわけですよ。
(本質的には概念や観念としてだけ見てるけどそれはより高次元のお話☆)

「高次の光の存在」があるなら、
「高次の闇の存在」だってあるのは
当然なのが二元性の世界観だろ!!

っていうような、
お前の師はそんなことも教えなかったのか』
 シリーズ

みたいな(笑)




・私はそういうことこそ伝えたいんだよ!!/それが私が「神のエージェント」とかマスターを自称したりしている意図なんだよ。



そしてコレがマスターとしての私自身の学びということになるんだなぁって💡😃

あなたを力づけるもの
が今回は特に重要そう。


NOTEではあんまり出した記憶ないけど、
私はセイクレッドクリエイターオラクルを信仰してるってくらいに超多用するんだね実は。
今となっては残った貴重なスピリチュアル要素の1つみたいに思ってる
『……スピリチュアルは様々なものが幻想として消え去っていったからなぁ。』

の世界観の人だからね!
ツインレイもその1つだぞ🖤

だからそんな中で残った
→その後のタイミングで出会ったセイクレッドクリエイターオラクルは強い!!
超有能。他のオラクルカードもういらないんじゃないかなって思えるくらいマスターワーク論って感じだよアレ。

例えばアイツ↑には、
今回認識できた部分にはこう書いてあった

世界を良くするために、何を変える必要があると思いますか? どんな嘆願書に署名しますか? 壮大で美しい人生を創るために、あなたがしたいことは何ですか?

セイクレッドクリエイターオラクル
25番 極端を楽しむ より

 

「壮大で美しい人生を創る」

さすがセイクレッドクリエイターオラクルの言葉ですね!!
いちいち強い😆
いやまぁ「聖なる創造者」(たち)とかいう名前だからそのためのことがずっと示されてるのは当然なんだけど、別世界の話だよなぁって気持ちになることも未だにあるんだねぇ(*´ Δ ˋ*)

私も方向性が違うだけで延々とそういうこと表現してる人間なんだけど、他者がやってる様を見た時に初めてその異質さに衝撃を受けることってあるじゃないですか……

「誰しも自分のことだけは見えない」
というやつですな!!


たぶんもうこの記事5時間以上かかってるやつだろコレ。よくわからんくなってきた\(^o^)/


という所まで
今回の記事は進む必要があったんだよ🌠



終わりに


そして私は思い出した&理解したらしい。

○スピリチュアルの代表はシータヒーリング
○スピリチュアリティの象徴は奇跡のコース

基本もうこの2つだけでいいんじゃないかなぁってくらいに思っていたということを!!

そこにツインレイとかやや具体性のある幻想要素を霊的な万能調味料として使って料理してやるということですよ!!



せっかくだから俺は使われなかった残骸たちもこの場に置いていくぜ!!↓






そうですよね、
そういう実践派属性が非常に強いので、
どうしても男性性原理の方の神聖性が強くなってしまってそれに圧殺されるような現実感を避けられなくなるというのも男性スピリチュアリストの宿命なんじゃないかと思っている

というのが私の言う【キリスト行】ってやつが表すものなわけですよ。
(あとそれと負の側面の【Divine】も!)

・コレはいつだって先手を取れば良いという単純なものではないのだ、意図的に「ディレイ」することによって機先を制するのと同じ成果が得られることもあると知れ。→『「独特な立ち回り」について語らせたら私に勝てる者もそうそうおるまいて。』




○登録タグ忘れないようメモゾーン

自己救済思想
マスター論
マスターワーク
フラクタルカルマ論
シータヒーリングの存在感
霊的な栄光
霊的なロールモデル
選ばれし者
人の世の理
セイクレッドクリエイターオラクル

有料級ゾーンは自己責任で。
私の知る神聖性の世界観は基本的に圧が強い。

私の圧が強いとかじゃなくって!!
その圧に等倍の力を加えてないと圧殺されるような力学が働いてんのよ!!😂

だから私は必要外ではソレを全く他者に向けていないでしょう?
ただしやる時は全身全霊でいきます🖤




・『実はここまでが前置きだったんだよね。』と言ったらあなたは信じるだろうか?/『私はもうグッタリなのですが……真に純粋な情報はエゴが沈黙してからやってくる……そういうことですよね?』


私はただ自分がマスターとして知る神より託された意志ってやつを本物にしてみたいんだよ。


だからその意志があらゆる幻想に完全に勝利する所を私は見てみたいんだよ。そのためなら自分を神器として鍛え上げ犠牲としてそれらを成すのも悪くないよなってロマンを感じられるくらいにね☆


でも本当に【Divine】なんてものを自称するようになった私はそういう生き方在り方存在感の使い方に真の自分らしさと完全性としての満足感を得ているわけだよ。

私が見た【キリスト行】の色(?)って、
まさにこんな感じだったかなって。

まさにこの感じよね。
この、神聖性以外の自己だったはずのすべてが焼き尽くされて【犠牲】となり生まれ変わってゆく
(自我の)死の間際に見る心象風景
みたいなやつ(笑)


実は私はかなり物事を色で捉えるというセンスをしている人間らしくてね?
そしてウソかホントか、
私が使ってるそれっぽい自作画像をBASEで販売するとかいう話があるんだね?

だから試しに良さそうな色合いとかを探してる中で出てきたのがあれら↑なんだね👌

私が見てる世界は割と本当にこういうの説

眼にブッ刺さってくる色!!
この、眼か頭か脳が焼けるような色!!
コレこそ私が幻視(※全く見えてはいない)するであろうたとえば魂の本質なオーラの色なんですね。



ここから有料記事ゾーンでいいや🌠 



・そうしてようやく私自身のための再生と復活のための話が始められるのですね……✝️(=ここに十字架を建ててやろう)

いやコイツとかさぁ?
『私が神の試練たる心の生き地獄でしかない恩寵を通して=人生が焼け野原になったような気持ちで最後に残った神聖性ってこんなだった
とか言いたいやつだなって!!😆


うん、神聖性だけ残って他のすべては死に瀕してんだなぁ、すごいなーって、
その感覚が伝わったら嬉しいなぁって♡
(成功したらもはや波動的なテロであるが?)

コレなんだよね。
神聖性……はわかるけど、
とにかく死にそう感が凄い感じの!!


だからさ?
私には奇跡のコースがこう見えたんだよ。


もうコレしかない!!
私にはコレしか残されていないのだ!!
という心象風景が見えたら嬉しいなって♡
(やはり波動的テロであるが?)

切り札って英語では
ラストリゾートって言うんだって。
奇跡のコースはまさにラストリゾートだね!!


私たちのために聖霊に赦しを求める

Absolutely とか使いたいぞ!
Divineだって出てこないけど使いたいぞ!

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