沖縄からの風便り23
今日はどうしても、戦争に関係なく
"命"についての詩を記したいと思った
なぜかというと、昨年末、一番下の妹が天国へ、その前は従姉妹、そして従兄弟、一昨日は親友の弟(幼き頃から知っている)ご両親も40代で天国へそう思うと人生って酷いなって思った
やはり不公平だな?って思わざるを得なかった。
彼女にライン入れたら、Eちゃん、
色々やることあってわけわからん!と、、、確かに告別式までの間は忙しい、そしてすぐ初七日、四十九日と時は待たないからね〜四十九日が終わったら会おうね〜
今日を生きる
明日のことは
誰にもわからない
海の色が変わるように
人生もまた移ろう
だから
ありがとうを言おう
会いたい人に会おう
笑える時に笑おう
命は
いつ終わるかではなく
今日を
どれだけ大切に生きたか
それだけなのかもしれない
by eko222
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にふぇいでーびる