見出し画像

【実体験】ワーホリ仕事探し|レジュメ配りの5つのコツ。

割引あり

ニュージーランドに入国して約3週間後、ようやく最初の仕事を獲得できました。

その間に配ったレジュメは36件。
オンライン応募は20件ほど。

でも、最初からうまくいったわけではありません。

英語もほとんど話せず、接客経験もゼロ。

「もし仕事が見つからなかったらどうしよう…」

そんな不安で、出国前は夜眠れなくなるほどでした。

ですが、試行錯誤を繰り返す中で、
レジュメ配りにはかなり重要なポイントがあることに気づきました。

実際、この5つを意識してから、
反応もかなり変わりました。

今回は、僕自身の経験をもとに、

  • レジュメ配りで大事だと感じたこと

  • 実際に仕事を獲得できた理由

  • 面接で聞かれたこと

をまとめました。

無料部分だけでも有料級の情報をモリモリにしていますので、そこだけでもぜひ読んでみてください✌️☺️



最初は仕事が見つかるか不安だった


ワーホリに来る前、

一番怖かったのは、仕事をゲットできるかということ。

せっかく海外に行くのだから、現地のカフェやレストランの接客業で英語を使ってコミュニケーションが取れる仕事に挑戦したいと思っていました。

しかし、接客業は全くの未経験で、しかも当時の自分の英語力もほんとにひどかったので、そんな自分でも接客の仕事を獲得できるのかとても不安でした。

出国の一週間ほど前から、夜中に目が覚めてそのまま朝まで眠れなかったほどです😅

夜中に目が覚めて、もし仕事が見つからなかったらどうしよう。お金が無くなって、何もできずに帰国することになってしまったら。。。

貯金もそこまでない。

現地は物価も高いし、何日持つのだろうか。

不安でいろいろなことに集中できず、ノートを買いに行ったときそのままお店を出そうになったり、買い物でクレジットカードをどこかに置き忘れてきてしまったり。

恐怖のあまり、レストランの仕事が見つからなかった時のために、出国の1カ月前からファームジョブの仕事を様々なサイトでリストアップしていました😂

入国後、スマホのSIM購入や銀行口座の開設、納税番号の取得など、事務手続きが終わったら、いよいよ仕事探し開始。


オンライン応募だけでは厳しいと感じた

正直なところ、最初はとにかくビビりまくっていたので、レジュメを手で配るつもりは全くありませんでした。

そのため、オンラインで仕事探しを開始!
とにかく応募しまくればどこかは引っかかるんじゃないかと、そう考えていました。

しかし、3件応募したとき、直感的に感じました。

こんなんでほんとに連絡が来るの?


オンラインで募集しているとはいえ、今はまさにワーホリ戦国時代。

おそらく一日数百件と送られてくるだろう応募の知らせとレジュメを見ることになる。

そんな中で、接客経験もなければ、海外で働いたこともなく、英語もしゃべれない日本人の自分を雇うメリットがあるんだろうか。


オンラインの応募で自分が採用される確率は限りなくゼロに近いと感じました。

そこで、覚悟を決めてレジュメを配ることに。


レジュメ配り開始、最初は失敗の連続

まずは作ったレジュメを印刷しなければないので、Warehouse(ニュージーではおなじみの格安ホームセンター)に歩いて向かい、まずは10部印刷。

その時ふと、

あれ?
レジュメ配るときの流れとかフレーズは?

となり、youtubeやブログなどを読み漁り、自分なりに言えそうなフレーズをメモして、何度も何度も呪文のように唱え、頭に叩き込みました。

いざ出陣!!

気になるレストランを見つけて、店の中に入ろうとするも、心臓バクバク、恐怖で足がすくんでなかなか店内に入ることができませんでした。。。

このままじゃいつまで経っても仕事が見つからない。

生活がかかってるんだ。

自分を奮い立たせ、深呼吸。

意を決して店内へ。

一件目は大失敗。

緊張しすぎて店員さんともまともにコミュニケーションが取れず、準備していたフレーズもカミカミで、相手に言われていることも全然聞き取れず撃沈。

そのあとも2件配りましたが、結局うまくしゃべれずその日は3件で終わりにしました。

下を向きながらとぼとぼと帰省。

そこから僕の試行錯誤と改善の日々が始まりました。

そしてたくさんの失敗から、レジュメを配るうえで気づいたことがたくさんありました。


そして気づいた「5つの注意点」

レジュメを直接配るときの注意点は以下の5つです!

1.ボスまたはマネージャーに直接配る
2.目を見て話す
3.挨拶をするとき握手をする
4.笑顔でコミュニケーションをとる
5.忙しくない時間帯を狙う

この理由とポイントさえしっかり押さえれば、他の人と格段に差をつけることができます。

それでは、それぞれ5つについて細かく解説していきます。

1.ボスまたはマネージャーに配る

最終的に採用不採用の判断を下すのはボスまたはマネージャーです。
つまり、その採用者と直接話すかどうかでは雲泥の差があります。

レジュメを見ただけでは、その人がどんな人なのかイメージするのは難しいですが、直接話しをしていれば話は別です。

また、従業員にただ手渡ししただけでは、忙しい場合は紛失してしまったり、私忘れる可能性もあります。
ほんとにボスが目を通すまでに至るとは限らないので、ただ配るだけでは全く意味がない可能性すらあります。

むしろこれができてやっと土俵に立ったと思ってください。

2.目を見て話す

想像してみてください。
あなたが採用担当者で、相手がレジュメを配りに来た時、一度も目を合わせずに帰ってしまったら、どう感じますか?

あまりいい印象を与えないと思います。

また、配っていて気づいたのですが、僕自身が相手の目を見れずに配っていた時は、そのあとどんな人にレジュメを渡したのか、相手の顔を全く覚えていなかったのです。

これは相手も同じで、僕からレジュメを渡されても、一切覚えていなかったと思います。

ただでさえ一日何百人のお客さんを相手していて、しかもその間にレジュメを配りに来る人たちも一日に何件もいる中で、目を見ずに話すような人が候補に入るとしたら、よっぽどのスキルを持っていない限り採用されることはないと思います。

3.挨拶するとき握手をする

これ一つだけで相手側から見たあなたの印象は大きく変わります。

最初の二つができても、英語がうまくしゃべれないうちは、どーーーーーしてもいい印象を与えることは難しいかもしれません。

それでも何とか爪痕を残したい!!
と必死で考えて思いついたのがこの「握手作戦」

言葉はだめでもボディーランゲージで勝負だ!ということでやり始めたのですが、これが想像以上に効果絶大!握手しただけで相手の聞く姿勢が大きく変わりました!

しかも、自分もなぜだか挨拶の時に握手をしてから話始めると、していなかった時に比べてリラックスして話せていることに気づきました。

そうなんです!もはや握手は魔法(笑)
握手一つで自分の気持ちや熱意、誠実ささえ伝えることができます。

これは英語が喋れないなら、なおさらやらない理由がありません。
ぜひ、試してみてください!

4.笑顔でコミュニケーションをとる

いつも笑顔の人とそうじゃない人、どっちと一緒に働きたいですか?っていう話です!

そりゃそうです!笑顔の人と一緒に働きたいですよね?

海外の人たちは、表情のみでコミュニケーションをとるときもあります。

ニュージーランドやオーストラリアでは、全然知らない人同士でもすれ違う時に「ニコッ」とスマイルを挨拶の代わりにするくらいです。
(この癖がついて、帰国後に近所でやったとき変な目で見られましたが😅)

逆に日本人は、海外の人たちから見ると全然表情が豊かではありません。

大げさなくらい表情を変えてやっと向こうの標準くらいです。

僕は配る前に鏡で練習しました。ガチで!😶

最初は英語が喋れないこともあって、どうしてもこわばって不自然な笑顔になっていたと思いますが、回数を重ねるうちに慣れてきて、ようやく自然にできるようになりました。

5.忙しくない時間帯を狙う

最後にこれ。

当たり前といえば当たり前ですが、忙しい時間帯にレジュメを配っても相手にされません。

あなたがレストランで働いていて、とーーーっても忙しいときに、お金を払う気もない奴がフラッとやってきて、「仕事を探しているんですが」と言われたら、イラっとしますよねww

今じゃねーだろ!ってなりますよね。

忙しいときは定員さんもピリピリしています。

火に油を注がないように注意しましょう😂

配る店にもよりますが、レストランはお昼時、カフェは朝が特に忙しいので、基本的にはその時間帯は避けてください。

とはいえ繁忙期はお店側も人が欲しいので、逆に落ち着いた時間に行くと、すぐにその場で面接をしてくれることもあります。

それだけでも差がつくので、配る時間帯も気にしてみてください。


と、ここまで偉そうに言っていますが、僕自身最初は
なーーーーーーーーーーーーーーーーにひとつ、ほんとにこの5つのうちのひとつも全くできていませんでした。

店に入る前も、緊張して入り口をうろうろ。お店をちらちら見ながら様子をうかがって、結局配れずにスルーしたり、忙しい時間帯に配りに行って門前払いされる、なんてこともありました😅

それでも仕事が見つからないのは死活問題😇

毎日勇気を振り絞って必死に配り、反省して改善することでようやくこの5つに気づくことができました。

最初はそもそも外国人と英語でまともにしゃべったこともないのでできなくて当然でした。

何事も慣れです。

この5つの注意点を頭でわかっていても、いきなり全部実践することは正直難しいと思います。

それでもとにかく繰り返すことで、少しずつ恐怖がなくなって、ようやく落ち着いて配れるようになっていきました。

とにかく練習(本番?)あるのみ!😤

実践しながら成長していきましょう🔥


この5つを意識してから変わった


この5つ、全部が超~~~~~重要!

なんでって、これができるだけでほかの人と差をつけられる。

逆に言ったら、他の人と差をつけられなければ、どんなに配っても仕事が見つかりません。

僕は、ニュージーランドに住んでいるとき、100件以上レジュメを配っても仕事が見つからない人や2カ月以上仕事が見つからない人に出会いました。

その一方で、一週間もせずにサクッと仕事が見つかった人も。

そして、仕事探しに苦戦している人に相談を受け、仕事がすぐに見つかる人とそうじゃない人の大きな違いを見つけました。

それがその5つの注意点を意識して配れているかどうか。

ただ配り続けても、相手の印象に残らなければ何の意味もありません。

だって、同じように仕事を探している人はたくさんいるんですもん。。。

特に今はワーホリブームで出稼ぎに来ている人たちがたくさんいます。

それも、もちろん日本人だけじゃなくていろんな国から。

そんな中で特に英語が苦手な日本人がどうやってレジュメを配って仕事を見つけられるか。

これら5つのことを意識して、相手に印象を与えてほかの人と差をつけましょう!🙌


【参考】ニュージーランド&オーストラリアでの仕事の経歴

ここで、「そのやり方で本当に仕事が見つかるの?」と気になっている方に向けて、僕がこの2年間で実際に獲得した仕事の経歴と、どのように見つけたのかを簡単にまとめました。

僕はワーキングホリデーで、
2023年9月~2024年9月まで、ニュージーランドに、
2024年11月~2025年11月まで、オーストラリアに
それぞれ一年間滞在していました。

1か所目|イベント系レストラン

場所:オークランド(ニュージーランド)
期間:2024年10月~2025年4月
応募方法:trade me
時給:25ドル
採用の流れ:サイトから応募して2週間後に電話が来ました。そこで面接の日程を決めて、オーナー、シェフと面接、採用。
仕事内容:はじめはキッチン補助(皿洗い、野菜や果物のカット)として採用されましたが、結婚式や誕生日パーティーなどの会場準備・片付けの仕事も行っていました。それからマネージャーに仕事の頑張りを認められ、料理の提供も任せてもらえるようになり、最終的にはウエイターとして働かせていただきました。(従業員の半分以上が地元の人たちで、最初は英語が喋れず迷惑をかけたり、落ち込んで帰る日もめちゃくちゃありましたが、メンバーに恵まれ楽しく仕事ができました😭)

2か所目|ベルギーレストラン

場所:オークランド(ニュージーランド)
期間:2024年3月~4月
応募方法:直接(レジュメ配り)
時給:22.70ドル
採用の流れ:レジュメをオーナーに直接配り、そのままレストランやキッチンを案内してもらい、後日シェフと面接、採用。
仕事内容:基本はディッシュウォッシャーとして、ひたすら皿洗い。その他に仕込みの準備や仕入れた食材の整理を行っていました。(1か所目に働いているところが繁忙期を過ぎ仕事が減ったため掛け持ちで始めました。最初は職場になじめず、ほとんどが皿洗いで周りの人ともあまりコミュニケーションがとれず、何度も辞めたいと思いましたが、お金のために働いて、最終的にはシェフの方たちとも仲良くなれたので良かったです。)

3か所目|ラズベリーファーム

場所:タスマニア(オーストラリア)
期間:2025年1月末~5月前半
応募方法:オーナーの電話番号にDM
時給:25ドル
採用の流れ:当時滞在していたバックパッカーで知り合ったフランス人からファームのオーナーの電話番号を教えてもらい、その人あてに直接メッセージを送り、メッセージのやり取りで採用。
仕事内容:ラズベリーをはじめ、ブラックベリー、ブルーベリーのピッキングと、パッキングの仕事を行いました。(ファーム内にキャンプ場があり、この期間はテント生活をしていて、宿泊費も日割で7ドルと格安!ピークの終わりから秋のシーズンにかけてのピッキングだったので仕事量は週3~4と少なめでしたが、それでも3か月ちょっとで100万貯金ができました。)

4か所目|グレープファーム

場所:タスマニア(オーストラリア)
期間:2025年3月
採用:Jora
時給:25ドル
採用の流れ:サイトから応募し、メールで連絡が来て、メッセージでやり取りをして何日から働けるかを連絡し、採用。
仕事内容:ワイン用ブドウのピッキング(シーズン仕事のため数日やって終了)

5か所目|リゾートホテル

場所:フレーザーアイランド(K'gari)(オーストラリア)
期間:2025年6月~9月
応募方法:SEEK
時給:27.5ドル
採用の流れ:サイトから応募し、メールで連絡が来て、オンライン面接を行い、採用。
仕事内容:リゾートホテルの公共エリアの掃除(ハウスキーピング)を担当。すべてのエリアを一人で回るので、自分のペースで仕事がで来ました。(お客さんとも接する機会があったので良かったです。また、週5で8時間安定して仕事ができて、住み込みだったので3か月でめちゃくちゃ貯金ができました。日本人もいなくて、地元の人たちですら出稼ぎに来ていたので、最初はつらかったですが、深い友人もでき、英語もかなり上達しました。)


1件目のところで「あれ?」と思われた方、するどいですね🫣

そうです、1か所目、実はオンラインの応募で仕事が見つかったんです。しかも仕事探し初日の3件のうちの1件😂

応募してから連絡が来たのは2週間以上経ってから。

でも、しっかりレジュメを配ったところからも一か所内定をもらっていて、イベント系のレストランの方が面白そうだったのでそっちを選びました。

そして、オンラインで応募をしたところから内定がもらえたのも、実際にレジュメを配って仕事探しをしている期間がなかったらきっと採用されていなかったと思います。

なぜなら最初はまともに英語でコミュニケーションすらできていなかったので、面接のとき握手もできなかったでしょうし、笑顔でコミュニケーションをとることもまともにできませんでした。

レジュメ配りをして、いくつかのトライアルや面接の経験を得たからこそ、その時の面接がうまくいったんだと思います。

実際に採用してくれたボスからに聞いたとき、採用の理由の一つは笑顔が良かったからということでした。

こちらが一件目に働いたレストランの結婚式会場をセッティングしたときの写真です。

最初は働くことに必死で、写真を撮る気持ちの余裕もありませんでした。後半になってようやく余裕が出てきて、撮った写真です。

最終的には希望の数倍以上のところで働くことができました。

レジュメ配りは、単純に仕事を探すためにも必要なことでしたが、それ以上に現地で実際に生の英語を使って無料でできる、最高の英会話トレーニングです!

仕事が欲しいのでこちらも本気で耳を傾けて会話をしようとしますし、たくさん恥もかきます。

でも、だからこそ、そのフレーズや使った英語をしっかり覚えられるようになります。

どのような形で仕事を見つけられるにせよ、英語を伸ばしたい方は是非チャレンジしてみてください。


面接前の事前準備


さらにほかの人と差をつけるために面接前に個人的にやっていたことは、

  • 面接先のサイトをチェック(どんな雰囲気のお店か)

  • メニューを頭に叩き込む

です。

もちろん、メニューは1~2日では完璧には覚えきれなかったですが、自分がつくことになるであろうポジションを想像しながら、できる範囲で記憶していきました。

ここまでやった理由は、面接のときそのお店で働きたいという気持ちを伝えるためでした。

ボスやマネージャーはおそらくたくさんの人と面接をしています。

そんな中、メニューを少しでも覚えてきている人は、
まーーーーーーーほとんどいないでしょう。

それだけでも自分がどれだけそのお店で働きたいかという気持ちが伝わりますし、少し頑張っただけでほかの人と大きく差をつけられます。

また、レジュメを配った時にその場で面接になることもあるので、その時は逆にこちらからどういうメニューがあるのかを聞いて、できれば写真を撮ったりして、こちら側のやる気を伝えるだけでも好印象を与えることができます。


面接で聞かれたこと

落ちた所も含め、レストランの面接で聞かれたことメモしていたので、実際に面接のときに聞かれたことを以下にまとめました。

  • いつから働けるか?

  • 週何日、何時間ほど入りたいか?

  • どれくらい滞在するのか?(いつまで働けるか?)

  • 今までに経験はあるか?

  • どのポジションを希望しているか?

  • なぜうちを選んだのか?

  • ちゃんと時間を守れるか?(遅刻しないか?)

とにかくここで働きたい!と思う場所をもし見つけたなら、自分の熱意をしっかり伝えましょう!

ボスやマネージャーから見て、自分のお店で活躍してくれそうな未来をイメージさせることができれば絶対に仕事は勝ち取れます。

もちろん最低限コミュニケーションをするための英語力は必要です。

ですが、英語は急に伸びるものではありません。

それでも先ほど挙げたポイントを押さえながら、非言語でのコミュニケーションで十分に良い印象を与えることだってできるんです。

僕が面接で実際に聞かれたことは以上の7つです。事前に答えを準備しておけば、英語が苦手でも絶対に怖くありません。

……と、ここまで読んでくださったあなたは、同時にこんな不安を抱えていませんか?

「注意点や面接の質問はわかった。でも、そもそもお店のドアを開けて第一声、なんて話しかければいいの?
「マネージャーが不在だった時、なんて言って出直せばいいかわからない…
「そもそも、英語のレジュメってどうやって書けばいいの?

頭ではわかっていても、いざお店の前に立つと足がすくんでしまう。当時の僕もまさにそうでした。

そこでここから先の有料部分では、英語力ゼロだった当時の僕が「これだけスマホでカンニングすれば、明日からすぐレジュメ配りに出陣できる!」という『超・実践セット』をご用意しました。

有料部分で手に入る3つの武器

1.そのまま使える!レジュメ配り完全再現英語フレーズ集
お店に入る第一声から、マネージャーへの渡し方、不在時の気の利いた返し方まで、そのまま読めるカタカナ付き!

2. レジュメ配りの時によく聞かれる質問集 
配ったその場で突然聞かれる質問と、好印象を与えるベストな答え方

3.明日から使える!英語レジュメのテンプレート 
未経験でも「おっ」と思わせる、自分の情報を入れるだけで完成するコピペ用フォーマット

価格はわずか100円(現地のコーヒー1杯の1/5以下の価格です笑)。
※値下げ終了のため、現在は300円

明日、お店に入る直前に、お店の前でこのページをお守り代わりに開いてください😄
あなたのレジュメ配りの恐怖をゼロにし、最初のローカルジョブを引き寄せる「最強のカンニングペーパー」として、ぜひ手に入れてくださいね!

そのまま使える!レジュメ配り完全再現英語フレーズ集

ここから先は

7,606字 / 1画像

この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?