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モバイルモニターは仕事用?のんのん!遊びにも普通に使います

最初に言っておきますね。

ボクは仕事があまり好きではありません。

どちらかと言うと寝て暮らしたい人です。


モバイルモニターをバーに持ち込んだ回なんか生き生きしてませんか?

そういう人なんです←


今日はモバイルモニターを仕事だけじゃなくて、遊びにも大いに使いましょうと言う、ボクの持論を展開します。

画面がいっぱいあると言うことは、それだけ出来ることが増えるのです。

例えばこうしてnoteを書きながら、Youtubeの「ながら見」

BGMの再生なんてのもお手の物です。

ずっと画面が表示されてるわけですから、ついつい記憶にある懐かしの音楽を検索してリスト作っちゃったりして。

そしてライターの作業環境を晒した前回の記事でも書きましたが、実は右のサブモニターにはずっとスレッズが映ってます(笑)

ここ内緒にしてね。叱られるから。


モニターが増えると「〇〇しながら✕✕をする」と言うことが日常になります。


例えば。


Youtubeを観ながらスレッズをする。


あかーん!こんなん書いたらあかーん!!(笑)

クライアントさんに色々バレてしまいます。


指示書を見ながら記事を書く。


ボクの場合はこっちがメイン。多分。




ま、硬い話は抜きにしてねって、今戻ってきました。

しばらくスレッズ見てた(笑)


こういうことが頻繁に起こります。

だっていちいちウィンドウ開いたり、タブ切り替えなくても、ずっとそこに表示されているわけで。

ついついあらぬ方向を見てしまうと、意識ははるか遠い彼方へ飛ばされてしまいます。

そして、1日があっという間に過ぎていって原稿は全く進みません。

ここがデュアルモニターの怖い所。


楽しいんですよiPhone繋いで麻雀なんかやると感動だから。

🀕と🀘の見分けがハッキリクッキリ。

捨牌が見えなくて一発で振り込む、なんてこともなくなります。


ウソ。なくなりません。


ハッキリ見えても振り込む時は振り込む。

こればっかりは性格です。

さて、ここまでいいことばっかり言ってきましたが、困ることもあります。

危険な発言きますよ。

もう戻れません。


一度デュアルモニターに慣れると、1画面がワンルームぐらい狭く感じます。

広い家から急に押し入れに住めと言われる感じ。


デュアルモニターって、仕事を効率化する道具だと思ってました。

ECの17年間ずっとデュアルモニターだったので。


でも実際は違いました。


仕事も遊びも、全部ちょっと快適にする道具です。


だから、ボクのような仕事が好きじゃない人ほど試してほしいと思ってます。

毎日が少しでも楽しくなるなら、それだけで画面を増やす価値があるのです。

今日はきれいにまとまって書いた本人がビックリ(笑)


次号ではどんな人に向いているのかを書いてみますね。

デュアルモニターにしたいんだけど、実際必要かな?

そんなあなたの疑問を解決できるかどうかは神のみぞ知る。

お楽しみに。しーゆー(`・ω´・ ●)ノシ


第一話はこちらから。