今月の「学び」と「実践」と「アウトプット」
サウンドハウスのPLAYTECHブランドのリリースラッシュがすごいな
ハイペースでリリースされていく
【PLAYTECHより新作ワウペダル「Soul Cry」、ボリュームペダル「VP-1 Volume Pedal」が新登場!】
— サウンドハウス (@Soundhouse_jp) October 30, 2025
「Soul Cry」はあの定番ワウサウンドをお手軽に堪能できる1台。「VP-1 Volume Pedal」はハイインピーダンス・ローインピーダンス切り替え機能を搭載… #音家ニュースhttps://t.co/Aw30nhY9px
リアルタイムの翻訳難しいかも
東京楽器博でGoogleの翻訳ツール(会話)を使って会話を試みようとしたのだけど、会話モードで自分の話したいことをスマホに吹き込んだら明らかに意図と違う内容に英訳されて使い物にならなかった。仕方ないので言いたいことを文字で打ち込んで翻訳してもらい相手に見せるという戦法をとった。音声の認識なのかもしれないが、会話中に意図の違う内容に翻訳されては何度もスマホに吹き込まないといけないので相手を待たせることになり使うことができない
つまり、会話モードを使いこなすには翻訳ツールが認識できる正しい日本語の構文を吹き込む練習をしなければいけないと思った。これ、ちょっと大変かもしれないな。これが出来たら活用できるんだろうけど。ポケトークとかも同じ感じなのだろうか
ちょっと、GeminiのAPIとか介して翻訳してくれるのか確認したい。また、相手の会話を聞き取るために翻訳ツール(会話)を使用することはいいかもしれない。これらのツールは思ったよりは便利ではない。今後、翻訳ツールを何度か使ってみてどこら辺がウィークポイントになるのか確かめたい。じゃないと、このままではとてもではないが使い物にならない
その後、改めて自宅でも同じ内容をスマホに話して確認をしてみたがスマホは私が話した日本語を正しく認識した。恐らくはスマホ側の音声の認識の問題(日本語の認識)だったのかもしれない。会場は色々な音(雑音)も出ている。そして慌ただしい。こちらも色々と歩き回りながら忙しくしていたので落ち着いて喋れなかったことが原因かもしれない
単純な話なのだけど「写真を撮ってもいいですか?」を「写真はとてもいいです」的な感じに日本語で認識してしまったのだ。こういうのはゆっくり大きな言葉で話せば認識しやすくなるのだろうが、そこまで気を回したくはない
従って、スマホには正しい日本語で話せていなかったようだ。そのため、スマホが聞き取るにはこちらの日本語の認識を出来ていないってことになる。そりゃ、正しく翻訳されないな
Google的には私たちの製品(マイクや音声認識)の問題じゃない、ユーザー(お前ら)が正しくスマホに発話できていないのが悪いってことになるのだろう。まあ、確かにマイクに意図した通りに認識されれば翻訳はされるからだ。ただ、別な観点で見れば機械翻訳であるから日本語から英訳の翻訳はクオリティ的に怪しいところはあるとは思っている。ただ、今回はかなり単純な構文なのに間違えるということはどうにしかして自分の中で認識している話した日本語の内容(話しているつもりの内容)を話した音声としてスマホのマイクに伝えなければいけない
例えば、スマホのマイクの感度が雑音の中では影響すると考えたときにピンマイクを仕込んで音声の入力を改善できるのでは?(口元に近付いて音声を入力するから音声としての入力精度が上がる?)恐らくスマホは無指向性マイクだと思うから、こちらの入力という観点では単一指向性のマイクだったり、出来るだけマイクへの距離を稼ぐのはありだと思った。ただ、会話する相手がいるから相手にも話す時にマイクを渡すかって話なんだよな。だからスマホは無指向性マイクなのだろう。まあ、スマホを逆に相手に近付けるのも音声を読み取るためとはいえ悪い気もしている。すげぇ難しい。ただ、リアルタイムの翻訳のためにはスマホを介さないといけないので聞き取る時はスマホを相手に近づけて自分が喋る時はスマホに自分の顔を近付けるくらいしか方法がないかもしれんな
こういうことを考えると、雑な話だが感度のいいマイクというのは大事なのかもしれん。雑音の中、大きな音が鳴っている中でもこちらや相手の発音を収録できるといいのだろう。ただ、自分は話しているつもりでも、そのときに実際には(音声として聴いた時には)発話が出来ていない、人間にも聞き取りづらい内容である可能性もあるので難しい
実際に自分は同時に発話している内容をループバックして聴いているわけではないからだ。また、英会話できる様にするという課題もあるが、実は発音が悪すぎるのか?「take a photo,ok?」と言ったつもりだが通じなかった様だ。発話した内容をスマホに読み取らせてみたが「,」や「?」が認識されなかった。また、photoのpも認識されなかったので発話の問題もある。音声認識的には疑問文で伝えた方が良さそうだ(Can I Take a Photo?)?を認識させるのは難しそうだが、疑問系のCan Iがトリガーになっているのかもしれない。「日本語でも写真を撮っていいですか?」という疑問文と認識されるような構文のトリガー(文末に「か」)があるから音声認識されて翻訳できるのかもしれない
これはマイク入力とは別の話かもしれないが音声認識の観点では重要なのかもしれない
やはり、そうなると「マイク」とかの感度は別にしてスマホに話すときは
口元にマイクを近付ける
落ち着いてゆっくり喋る(区切って喋ってもいいかもしれない)
くらいが今できることかもしれん
同じ様な求人を見ると不安になる
人が集まらないのかプロジェクトがうまくいっていないのか心配になる。きっと、うまくいっている上での話だと願いたいが。自分のセンサーはよろしくないと感じている。杞憂であってほしい。一度、断っておりお節介でその案件、見直した方がいいよとコメントは入れたのだが。似たような求人を見ると進捗ないのかと不安になる
課金サービス怖い
無料という言葉の範囲がユーザーとサービス側で認識が違う例だな。AWSの学習とあるので代替は出来ないのかもしれないが、インスタンスを残し続けないと環境構築が手間なのはこの手のサービスではよくありそうな話で面倒である。なんで、せめて定額制のクラウドを選びたい
この方はどのような目的と要件で学習しているかだ。また、課金サービスは計画を学習目的でも立てないとうまくいかないものだ
どうやったらオリジナルの演奏を楽しめるのか?
ベテランでもない限りはストックはあまりないので、自分の頭で先に考えて、それを脳内で再生したときに満足感があるのか考えてから弾いたほうが良さそう。既に出来ること(何となくしていること)、つまり同じことは繰り返さない方がいい。運指の慣れやウォーミングアップでもない限りは。ただ、常に弾く前にはどう弾きたいか、頭にイメージがあった方がいい。最近、五線譜から弾く練習していないので、再開するか
あなたと私は違う
よく、従ってという論理展開を私はするが、それは私にとっては従ってであり、あなたには従ってとはならず理解できないという話があるかもしれないという話
すごく難しい。相手の前提を理解しないと、共通するであろう話を展開するのは難しい
りんごといったら、赤を連想するかもしれないが、青いりんごもあるわけだ。だからアプローチが難しいという話だ
だから、何かしらnoteで記事を書くにも有料記事を売るにしても受け入れられるためには、相手の前提を知り、相手の立場(自分と違う考えをするとどうなるか)を理解しなければいけない
きみのお金は誰のもの?だったか、話を読んで、もし、noteの記事を書くことに置き換えて考えるとしたら、誰の役にも立たないものをnoteに書いたら、それは貴重な時間、貴重なあなたという資源を無駄にしたことにる。これを避けた方がいいということだ。人類を集合的に考えたときだ。売れないということは私やあなたの時間を無駄にしたことになる。ただ、売れるまでに認知に必要な時間かもしれない。どこで認知が進んだと考えるか、タイムリミットとする区切りは必要だ、いつまでも結果を定義できない
たぶん、自分の行動を振り返るとnoteにプログラミングを細かくするって話はnoteのユーザーには向いていないのだと思う。というのは、多少なりとも仕事でプログラミングをしてきたのだから、大半のnoteユーザーよりはプログラミングを知っているわけではあるが、プログラミングを語るのであれば、ZennやQiitaなどの技術系ブログに移行すればよい。つまり、ユーザーの前提を無視して踏み込んでも、何かよくわからんけど、難しいことしてんなくらいで届かないのではないか。丁度、脱ITを掲げていたのでいいのだろうが、じゃあ、他に何をするのかってのが鍵なんだろう。元々、noteはどういう場でどこの母数が大きいのか?noteの中の人はどうユーザに動いてほしいと思っているのかを知る必要があるのだろう。後は数字をかくことか
間違っても自分に影響をされてはいけない
noteのアルゴリズムなのか似たような記事やXをromしていると自分が発言したようなことが書かれている場合がある。そんな状況を目にすると「自分は他人に影響力を与えてしまっている」のではないだろうか?と勘違いを起こすのだけど。まず、己の頭で考えた方がいいと考える
「●●で~~する」と言う情報を目にしたら既に道具を見て考えていることになることを以前も話したかもしれない。道具ファーストは大抵失敗する。己の中で何かしら目的があって、己の中で解決の道筋を見つけたときに、さて、手動でも出来るけど「便利な道具」を活用できそうじゃないか?と思って初めて見立てが立つ(この問題はギターエフェクターのリリースや最新のテックからガジェットなど無形、有形問わず起こっていると思う)
要は「あなた」自身が「誰かの言葉」を与えられなければ、その問題についてあなたは考え出したか?ということだ。自分の場合だと「大抵は興味がない」「そもそもそれを問題だと思っていない、浮かべない」ってパターンが多いから、自分にとっては大した問題ではなく、むしろ、自分の中で自発的に考えるような問題こそ、コアな話題であることが多いので突き詰めた方がいいとは思うのだ
僕の意見なんて一意見に過ぎない。それぞれがそれぞれの頭で考えた方がいい。あなたはあなたであって、人は人それぞれなのだからどこに幸せを感じるかも違う。基準値は違うのだから合わせる必要はない。共感は悪いことではないが、意外に自分の素直な気持ち(違う意見)というのは隠れている場合がある
つまり、これは●●さんの意見であって、私の中の本意ではないなんてことはあり得るので、間違っても自分に影響をされてはいけないよという話だ
「情報が受動的に与えられると己を見失い、自分の進みたい方向とは違う方向を進んでいる可能性がある」
そういうときは情報を先にする(見る/調べる)のではなく、己の中でどうしたいか芯を探ることをした方がいい
なぜ、人は情報を調べるのか?
この問題はまた回ってきた。発信者は何らかしらの思考結果を元にして情報を発信する。しかし、読むときは(読む立場になったときは)何も考えずに情報を得ようとしている側面はあるのではないか?(心の奥では娯楽/成長/自己実現など自分にとって+となることを消費したいというのがあるが、調べるときに別段、何も考えてはいない自覚がある)、恐らく私の場合はこの傾向がある
しかし、これは自分にとってはマイナスである。読むのにもそれなりに算段を持った方がプラスに転じると思うのだ。有意義だったとなる。それは自分なりに自分の頭でまずは思考してみることをしているからだろう
他の人と比べて思考しているかは知らん、品質も量も知らん
だけど、今よりは少しはマシになるのではないだろうか
実用とは道具ベースではなく結果論である
私も度々、このプロダクトは実用的ではないとかどぎつい発言をする。Webの記事を読んでいると「実用的」であるという表現がなされるのを見掛ける
ただ、この実用は道具に対する言葉ではなく行動に対する言葉だと思うのだ。従って商品が私にとって実用的でないといったときは、私にとっては実用できなかったのであって、他の人にとって実用できないとは限らないのだ。そう考えると商品に冠する話ではない
実用という言葉の意味を調べてみる

実際に用いる
とあるので、主語となる「私やあなた」が実際に用いれば実用なのだ
例えば、こういうことだろう
私はこのギターのエフェクターを使って曲を録音してSNSに投稿した
私はこのライブラリを用いてプログラムを書きソフトウェアを公開した
実際に自分が作り上げる過程で用いたのであれば、結果として実用したことになる
特にリリースするところまで、自分にとって練習ではなく本番となる自分の意志を持った行為であれば意味に真実味が増してくる
すると、私にとっては実用的だったと言えるだろう
そのため、私が実用的とは言えないという商品は道具ファーストで見ているから活用する意図がない中のものだったり、そもそも自分の目的や算段がない中で結論づけている場合も多い。恐らくYouTubeにおけるレビュー動画なんてのがこれに当たると思っている。受け取る私がその後に感じる行動だ
その後、自分の問題が解けるか便利になるかって場合にうまくいかなかったから「相手が騒いでいるほど(私にとっては)実用的ではない」となるのだ
そもそも目的と解法を自分で用意した上での道具として採用するかってパターンにおいても「使用には堪えないとか許容する範囲におさまらない」とかで、見送られることも多々ある
ただ、おおよそ前者の過剰な騒ぎに対して自分が反応するパターンが多い。自分が期待することを叶えられないからだ(都合が悪いわけだ)
だから、万人にとってベターかどうかは限らないのだ。どこでマッチアップするのか前提をできるだけ掘り下げられると活用したときの温度差が減らせるのだろうけど中々難しい
だから、自分があるギターのエフェクターの音がクソだと思っても、それを使って曲を仕上げたら、自分にとっては実用的に変わるのだ。エフェクターの見え方が変わる(自分の中であるパターンに活用すると自分の中では生きるエフェクターと変わる)
そもそも、人間の音の判断というのはあてにならないのではないか。私の場合であるが、自分の中で酷評するエフェクターがあるアーティストが使っていると目にしたら評価を180度変えたのだ。つまり、自分の良し悪しの基準なんてのは脆いもので、確固たる意志でも考え方でも何でもないのだ
文字や他人の発言に左右されてはならない。意外に活路はあるかもしれないし、やっぱり今の自分にとっては実用できない可能性はあり得る
音楽への投資の優先度
演奏 > 機材恐らくだがお金を儲けることを忘れれば、この順番を守ると自分の場合は幸せになれるのではないか?
道具は道具であり、曲を演奏すること、音楽をすることとは分けられる話と考える。だから、投資をするのであれば「譜面/レッスン」などにお金を掛けた方が最終的には楽しめる気がする
単純に演奏できる曲の幅が広がってくれば楽しくなってくるのではないか。ただ、ここでもどうして演奏するのか目的や何をしたいか(イメージから実際にすることまで具体化)、理由などを明確にする必要がある
なぜ、この内容を演奏すれば幸せになれるのかまで自分の中で突き詰めることで満足感が得られそうかが分かってくるのではないか(己を知ること)
だから、曲を弾く前に計画する重要さがあると述べている。まず、自分なりに考えることが優先なのだ
逆にコレクション性を意識している場合は機材を優先した方が満足度が高まるのではないか。あこがれのあの人と同じ機材、高価な機材を所有している他者と比較したときの満足感などがあるのではないか?どちらもいい悪いの話ではない
機材 > 演奏基本的には前者でありたい。なぜならば、想像力次第で無限に広がる可能性がある。逆に機材を作る立場であれば、想像力もまた無限大だとは思うが、目指す方向性はまた違う気がする
夢の内容を描く
何度か見る夢があるのだけど、自分が住んでいた場所が異常に都市化する夢を見る。その夢は無人駅だったのだが、気付いたらSFのように未来化していて無人駅の反対側は超、巨大な建造物が立っていてテーマパークのようになっているのだ。科学未来博物館とでもいうのか
ただ、人の出入りは少ない。それなのに異常に整備されているのは何でだろ?ってところで目を覚ます
また、こういった夢も見る。ほとんど居住区で店もないところに、洋風のファミレスが1軒出来たりと次第に商業エリアみたいなのが出来上がって自分が利用している夢を見る
そちらは自分にとって魅力的な人物が現れたりする不思議な世界だ。しかし、いつのまにかその店はなくなっている
ポケモンZAは私には面白かった
一部で酷評されているようだがゲームボーイの初代ポケモンと金銀を少しプレイしたくらいの自分にとっては面白かった。昔、NINTENDO64でゲームボーイのカセットを差し込んで対戦プレイできなかったっけ?何かそんな番組があった気がする
所謂、ネットゲームのようにポケモンと一緒にゲームの中を歩き回って指示して対戦するというのは当時、空想していたような世界であるから、それが体験出来て面白いと感じているのではないか
なぜ、私はnoteを書くのか?
正直に書けば、恐らく自分の考えを書き出す(整理)部分はあるのではないか。それがたまたま第三者に役立てばいいやくらいで書いている感覚はある。だから、あまり相手を意識していないのだ
本来であれば相手に興味を持ち、相手の立場(前提)を意識して、相手に伝わる言葉で毎回、書くのがいいのだろう。なぜかといえば「文」を残すのが自分であれば読み返せるが、ローカルに残すだけでもいいのだ
インターネット以前の時代を考えれば、文字残すのは読む相手がいる前提なのではないか。例えば、買い物のメモを残しておくのは「自分以外」の人に依頼するから読む相手がいるのだ
虚空に向かって叫ぶ状況(私のblogにありがち)とは違うのだ。何かしらの理由で文字が意味をなすのだ
そう考えると、本来は一人一人に対して書く文章というのは違うはずだろうから、3人いれば同じ趣旨でも3通りのnoteを書かないといけないことになる。それぞれが同じ言葉でも経験が違うため思い描く内容は異なるからだ
そんなわけで誰かひとりに届けばいいというつもりで「人物像」を描いて書くといいのだろう。マーケティング用語でペルソナって言うんだっけ?
そんなわけで私のnoteが役に立つのは有名になってから効果を発揮するのではないか。有名人が有名になるまでの思考展開とかは気になると思うからだ
エフェクター作りの参考資料
自分のためのメモにはなるが
Wampler Pedalsの人がエフェクターを作るコースを解説している
参考:ZVEX SUPER HARD ON 回路図で検索
追記
JHSもDIYの仕方などをレクチャーしている。回路図を書いた紙にパーツをブッ刺してブレッドボードに1つずつ差し込むのはいい方法だと思った。しかし、今の時点では自分に理解がないので、ただの作業になりそうだ。もう少し根本的なところから理解しないと自由にエフェクターで音をコントロールできないだろう
逆にこちらはどのように繋いでいくのか、ブレッドボードを画面に繋いでいく様子をソフトウェア上でも表示している。アナログかそうでないかの違いでしかないのかもしれないが、後者の方が何となく見やすい
求人に向き合う
よく、求人のことを求人広告などという。つまり広告の話なので、今までのことを踏まえれば広告を目に入れてから考えてはいけない
先にどういう働き方をしたいかとか整理して算段を立ててマッチするものを探した方がいいだろう。後者は自己を保った上で検索しやすいが、前者は自己の前提を忘れた上で人物像を変えようとするので、自己を見失う可能性がある
自己があった上で相手に何を提供できそうかの方が自分をコントロールしている感はありそうだ
簿記の勉強をしているが、そろそろ3級の範囲を完了しそう。ただし、AIは使わないほうがいい
意外にも学習を進められていて嬉しい。簿記の学習においてはAIを使っていない。試しに1回使ってみたが回答(判断)を信じるのが怖くなりそれから一切使っていない。なぜならば、簿記の学習において私は素人であるためAIの発言は正しいのか判断(確認)できないからだ。間違うことが出来ない特性の内容を「間違う可能性がありますと謳う(それを同意した上で使えとおいう)(敢えて言うならば無責任な)AI」にはとてもではないが任せられない。AIの特性を否定するものではないが、もし使うとしたらカリキュラムを終了した後や資格を取得した後に使うくらいだろう。その頃には何かしらAIの判断をみた後に自分で確認する方法を何かしら持っていると思うからだ。個人で判断ができるようになっているのではないか(確たる基礎というべきか)
ここで学んだことは素人が新しく学習することについてはAIは向いていないということだ
というか、歴史的に見ればAIが出現する前から対面で学習する状況はあったのだからAIで学ぶ必要ないし、AIは必要はない。つまり、AIに頼る必要がないのだ。AIを使わない超高級な対面授業てやつだ。そっちの方が信用できる
じゃあ、なんでAIでプログラミングが学べるよね?って言っているかといえば、自分は多少なりともAIで学ぶ以前にプログラミングを他の方法で学んでいたから、多少は判断しやすい側面はあったかもしれない。また、他の科目と違いプログラミングは疎通するかを直接確かめられる点はあるし、恐らく学習リソースというのは完成したソースを読み込んでいるので完成に近付きやすいのではないだろうか
例えば、他の科目でも有料のテキストなど全て学習できたらより精度は上がるかもしれないが、テキストでは語られていない部分、テキストからは読み取りづらい部分、先生が話す内容や学びかたのエッセンスなどはAIは学習していないのではないか?黒板に書いたことや絵、発言などをAIは学習してはいないと思うのだ。また、AIももっともらしいことを言うとは思うが、論理性はないので色々と難しいのではないか。企業のクローズドな情報が全てオープンになり学習されれば辞書的にも、回答も向上する可能性はあるが。そうはならないだろう。手の内を全て晒すようなことは各社しないだろう。何で好き好んでAI企業の金儲けのために情報を渡さないといけないのかって話だ。人類全体の利益という観点では有益ではと考えられなくもないが、その場合はAI企業も儲けちゃダメだぞって話になる(活動費は補助されてもね)
簿記の勉強の進捗
簿記3級の範囲が折り返しを過ぎたと思う。先行で学習をしているがこれが終わると商業簿記2級が予習できそうだ。工業簿記は並行で進めてストックを進めたい
あと、並行で英会話を始めるかも。時間が取れる時にしておいた方がいいだろう
追記 11.16
おおよそ、1ヶ月の期間でテーマを1巡した。先行して予習したわけだが決算の考え方が一部分からない。いくつか問題も残しているのでテキストを読みながらじっくり取り組みたいと思う。特に決算は理解できていないとスムーズに回答できなさそうなので訓練を重点的に理解して解法を理解したい
おおよそ:学校の予定する訓練時間と先行で予習している時間を合わせれば80時間程度はしていると思う。ここから演習時間を加えて資格試験に合格するまでがおおよその学習時間、学習期間になるだろう。期間は毎日、簿記だけしているわけでないことに注意すること
教科書をマニュアルと捉えて問題集を演習しながら解いているのだが、変に理解できないままno hintで解くよりはマシかと思い手を動かしている。仕事でもマニュアルを用意して取り組むと思うんだ
追記 11.17
うーん、3級の損益計算書と貸借対照表が3級試験用の形だとするとそういうものだと思って悩んでいる時間が勿体無いかも。さっさと2級の商業簿記を始めるか。というのは2級のソレが普段、見慣れているものだからだ
構造的によく分からないのは学校の授業等で質問するとして、3級は試験対策用に問題を解いて所謂、慣れのフェーズに入ろう
Logic ProのStem Splitterがピアノとギターの分離に対応していた

何気なく検索したら対応していた。前はギターとピアノは分離していなかったと思うのだがアップデートされていたようだ。所謂、他社が有料で発売するプロダクトを買わなくていいことになる。もしかしたら精度という点では違うのかもしれないが、そのときはLogic Proになくても待てばアップデートされるということをSplitterの分野でも経験してきた
このことを考えると今話題になっている機能も後からLogic Proには反映される可能性があるということだ。待つのはありかもしれん
Logic Proは有料ソフトウェアだが1度買えばアップデートを受けられることを考えるととてもコスパのいいソフトウェアである気がする
自分の場合は音源を使うというよりはアナログ音源(エレキギターの演奏など)をI/F経由で録音する(レコーダーとして使っている)ので、十分過ぎる気がする
音源による演奏もLogic Proにある範囲で編集すればいいわけだし、ドラムやシンセサイザーなどの音源も豊富にある。特にソフトウェアの範囲で編集できる内容だったり、DSPで編集できる範囲のものであれば各社、そんなに差異はないのではないかという想像ではあるのだが
唯一、課題かと感じているのはLogic ProはMIDIで基本操作することにはなるのだが、bassなどの生音の音源は今後バージョンアップしてくれるとありがたい。というのは自分はギターは所持しているがベースはない。ベースを用意して生音を録音すればいいのでは?となるかもしれないが、現状はないので対応してくれるとありがたい
そのうちaudio to MIDIか、audio to audioでギターの音源をベースにとか、ボーカルの音源をベースにとか変換される機能も追加される未来もあるのかもしれない
後は三線などの音源も追加してくれたら嬉しい。逆にLogic Proに搭載されているソフトウェア音源(ギターのオーディオを変換するプラグイン)は使用していない。生音から取り込んでいるのもあるが、ソフトウェア処理であればBIASなどの別の有料プラグインを使っている状況だ
他の楽器の具合は分からないが、ギターのプラグインでいえば「アンプ」や「エフェクター」などあるが、ほとんど使用していない。「エフェクター」はオーディオを信号処理しましたという感じでギターに合わせたエフェクターとして作り込んだという感じではない。オーディオの信号処理という点ではいいとは思うが、それは全体的に反映する機能でありギターに合わせたものではない
そのため、ギターに対する「Logicのアンプやエフェクター」は一通り揃えましたにするのではなく、絞って内容に拘ってもらえるとプレミア感が出ていいなと思う
とはいえ、Logic Pro内で編集することで音作りが対応できる内容は出来る限り編集で何とかしたいところだ
追記
bassの別な音源が普通にあった。こちらは普通にいい気がするので差し替えてどうなるかを後で見てみる

基礎スキルとは何なのか?
後悔していること(高校時代)
中高の5科目を平均点は取れるようにしておくこと。ベターは8割から9割クリアできていると基礎学力という点では困らなかったかもしれない。高卒から働けることを考えると社会は高卒程度の知識を前提に活動しているということだ(一般的な話でいえばだ)
後悔していること(大学時代)
今はあるのかも分からないが高卒を対象にした公務員試験をクリアできる知識は身に付けておきたかった。また、大学では就職の過程でSPIをさせられていた。これはクリアできるようにということで今更ながら勉強をしている。ベターは大卒対象の公務員試験に合格できる知識だ
いずれにしても何を言っているかというと8割程度取れるなら国公立大学にいけたよね?という話である
つまり、どういうことか
ちゃんと勉強していれば新卒カードをきることが出来たなって話、ただし、世界的な経済不況の場合は除く
現状はどうするか?
平均点を取りたいと思っているので5割〜6割程度を満遍なく知識を身につけたいと考えている(進捗が5割取れれば、次回は7.5割になっているよね?って話)そのため、基礎学力の点でいえば5割から6割程度の知識をリスキリングして補うという話だ。SPIは一通り学習したが、物理や化学などの知識は既に皆無だ。地理や歴史なども同様だろう。英語も壊滅的だ。数学は目も当てられない。要するに一通りダメだと言っている
だから、基本的なエフェクターすら作れないなどという問題に当たっているのだと思う
学びたいときに学習する場は少ない
公的な訓練や助成金、オープンコースウェアなどの普及はなされていると思うが、自分の課題に対して取り組めるコースで無料というのは中々見つからない。基本的には提供の対価という原則がつきまとう。だからイマイチ普及しないのだと思う
逆に自分がその場を作ったとしても同じ問題にぶち当たるのではないかと感じている。ユーザーには無性に見えても実は裏で対価が発生しているわけだ。だったら最初から有償にした方がいいだろう
しかし、カリキュラムを見ているとこれで目的を達せるのか疑問に思うコースも多い。全体で見たときにリソースが色々なところにバラけているように見えるためか品質が悪いと感じる。つまり、各社や機関が思い思いに開講しても悪循環であるということだ
まず、目的やゴールのプランニングから、どのようなテンポで行動を起こせばいいのか設定し、そこから道具である講座をピックアップするとかの方が有益なのだろう。どうも人気講座ですとか講座ベースの判断はよくない
これもコンサルティング(プランナー)みたいなものなのかもしれないが、全くもっていい印象がないので議論はしない
AI企業は詐欺集団であるのか?
まず、純粋に技術に詐欺もクソもない。結局、取り扱う人間の行動に問題があるから詐欺の印象が付きまとうだけだ
不正会計はAI以前の問題でありどの業態でも問題行為になる。ただ、やっている行動が情報商材屋的な行動を取っていたのだろう。どうも「目につく言葉」というのは悪用されやすい。見たものがそのまま自分の期待していることにも適用されるとは限らないのだ
全て100、成功するプロダクトというのはないはずだ。前提を限定することで成功する場合がある、もしくは前提の通りで成立するって場合がほとんどである。万能な魔法なんてものはないのである
全く余談だがAndroidのCMを見ていたら注釈が付いていたので過剰さがなくなってよくなった。必ずとは言えないけどこんな使い方もできますよって解釈できるようになった点はいい。一度、下げておいて期待以上の方がプロダクトの印象はいい
どこに価値を置くか
頭を空っぽにしてただただ素晴らしいと感じる音楽を作れたとか、そういう圧倒的な何かを作って、提供できたときではないか
日常と仕事でそれぞれどこを変わりたいか?
今の自分と比べて変化が発生すれば新たな可能性が発生すると考える。能力的な話か、性格的な話か、色々あるとは思うけど、とりあえず能力的な話
日常
仕事に関係なく英語で会話ができるようになること、展示会とかで話しかけられるようになるし、道端で応対もできるようになるとコミュとして成立していいと思うから
仕事
簿記の知識をつける、数字の見え方が変わると思うから
厚生労働省のモデル就業規則を読む
意外に拾っていない情報があった。「外国人の方に人事・労務を説明する際にお困りではないですか?」の説明、むしろ日本人ならば全員分かっているかのように思えるが分かっていない人もいると思う。むしろ、こういう優しい日本語で説明をしてほしかったので参考になった
無茶苦茶ネットワークが遅い
WPA3の変更が影響したと思ったがそうではなさそうだ。中継もあまり関係なさそうだ。とりあえず再起動してみるか。グラボのドライバは更新したが関係はなさそうだ。Windows/Macともに遅いのでモデムかルータに問題があると思う
追記
モデム、wifi、中継器を再起動してWPA2に戻した。どうやら、同じWPA2でもセキュリティが弱いとmacに表示されるものとされないものがありそうだ
ブラックフライデーに備える
普段から気になっている商品があれば、今の値段を控えておくといい。本当に安くなったのかが分かるハズだ
どうして他人のことを書くのか?
〇〇企業のとか、▲▲から学ぶなど、自分ではなく他人をテーマに絞った記事や書籍は多い。ユーザーはそれを期待するのであれば仕方ないが、それであなたは何をしたの?ってなるんだよな
テキストがあれば必ずしも独学できるかと言えばそうではない
自分はこの思考に陥ってきたとと思う。独学で何とかなると。しかし、対面で教える前提のテキストもあるので、それは対面前提で作られているのだ。読む力がある人はいいが、おおざっぱな私はスクールがあってよかったのかも。テキストの途中の内容なんて読んでいないで授業の説明で学んだからな。テキストは役にはたっているようで役には立っていない側面もある
自分の行動を数値化した
感覚的には掴んでいた具合を数字に起こしたら、おおよそ、頭の中で描いていた数字と実際に起こした数値はおおそよ一致していて、行動と結果の具合が予想通り収束していた。つまり、想定した(定性的な)行動は一定の成果が出ていた。だから、想像していたことは的を得ていたのだ
これを売りにまで橋をつなげられれば、売上になるのだろう。数値化するのは悪くない話だ
自己紹介のフォーマットってあるのか?
"|"でいくつか単語を区切って投稿しているnoteをよく見るけど、あれ、フォーマットあるんですかね。確かに見やすいのだが同じようなnoteを多く見てしまうとテンプレのように見えてしまい好きになれない
後はご自身の病気を書かれている方もいて本当のことだとは思うのだが、同じような表記を見ていると、これで稼げるみたいな雰囲気を感じとってしまい好きになれない
隠す必要はないが自分の病気のことをわざわざ自己紹介で書く必要もないかなとは思っている。明確な助けを求めるのには必要だが読んだ相手に何を望んでいるのかが見えてこない
AIが進歩した時代だから嘘のテンプレなんじゃないかと勘繰ってしまうことも多いのだ。Twitterなんてヒットすればパクツイでも何でもするような奴らがうじゃうじゃいる印象なのでディストピア感が半端ない
予想した通りだった
粗製乱造のように見える記事が増えた。AIのおかげでヘッダ画像を作りやすくなったことは良いことだと思うが似たようなヘッダの画像の記事が増えると何だか違和感を覚える
それはどうかと思って自分は出来るだけ実際の写真を撮ってヘッダ画像としている。noteに問い合わせたら投稿した画像のExif情報は削除されているということだ。今まで曖昧なので自分でExif情報を削除してきたがこれで手間が省ける
多くの人が集まるからこそ、オリジナリティというか本人の文を読みたいという欲求が生まれると思う
そのためにはヘッダ画像から見直した方がいいと思うのだ。同じような画像が沢山あってはAI/実際の写真だと食傷気味になるだろう
コンサルの人は計画した実務作業をするの?
つまり実現可能性があることを言っているのか疑問に思うことがある。具体的にどんな作業を下々はすればいいのか、実際にそれは出来る作業なのか気になる。絵に描いた餅にしてはいけない
