見出し画像

実用・スピリチュアル書籍の装丁デザイン事例|ブックデザイナー 冨澤崇|自己探求・実験・時間・精神世界

タイムリープ、やってみた|サンマーク出版

■ 実用・スピリチュアル書籍装丁|遊び心と信頼感を整理した装丁設計

タイトル:
「“不思議さ”を、読みやすく整理する装丁へ」

スピリチュアル系の書籍では、
世界観を強く出しすぎると、
内容との距離が生まれることがあります。

本書では、
著者様による誠実な実験の積み重ねを感じられるよう、
信頼感と親しみやすさのバランスを意識しました。

タイトル周りには遊びを加え、
“タイムリープ”というテーマの不思議さを視覚化。

一方で、
情報整理と可読性を重視し、
多くの要素が入ったビジュアルの魅力を活かしながら、
読みやすい導線へ整理しています。

編集者様ご要望のグリーンを基調に、
空気感と世界観が自然に伝わる装丁設計を行いました。

▶︎ 編集者・出版社様向け
書籍装丁デザインのご相談・ご依頼はこちら

▶︎ 編集者の方へ
https://ebranch.net/book-design-editor

▶︎ スピリチュアル書籍の装丁デザイン
https://ebranch.net/book-designer-spiritual-007

▶︎ ご依頼について
https://ebranch.net/book-design-flow

#書籍装丁 #装丁デザイン #ブックデザイナー #装丁設計 #スピリチュアル #サンマーク出版

いいなと思ったら応援しよう!