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同じテーマなのに差がつくのはなぜ?読まれるnoteには共通する仕掛けがあります


どうもこんにちは、こんばんは、のりたま大好きノリタマオです。

今日のテーマはこちら。

「人の気持ちを動かす文章はこう書こう!」


これで行きますのでよろしくお願いします。


僕、最初にnote始めたときめっちゃ頑張って毎日書いてたんですよ。
仕事終わって眠いけどパソコン開いてカタカタやって。


でも次の日アクセス見たら「1」とか「2」とか。ひどいときはゼロ。
いやいや、誰も見てないんかい!って自分でツッコミました。


でも同じ時期に始めた人の記事はどんどん読まれててスキもコメントもバンバンついてるんです。


正直、心の中では「なんでやねん」って叫んでました。

ほんとネガティブの塊でしたね


皆さん、その違いってなんだと思います?


文章力?
情報量?


最初はそうだと思ってたけど全然違いました。


大事なのは「読んだ人の気持ちを動かす工夫」でした。
これがあるかないかで天と地ほどの差がつくんですよ。


最初の一文でつかむ


僕の記事、昔は「noteは継続が大事です」とかから始まってました。


いや、正しいけどさ…固いんですよ。自分でも読みたくならない。


ある日こう書いてみたんです。
「毎日noteを書いてるのに全然読まれない。なんで?」

そしたら明らかに最後まで読んでもらえるようになったんですよ。
やっぱり冒頭って大事だなってそのとき思いました。



共感してもらう


あと弱音を出したときの反応が一番良かったです。


「アクセスが1日10人で心折れそう」とか正直に書いたら「わかる!」みたいなコメントもらえたんです。


それまで「有益なこと書かなきゃ」って思ってたんですけど実は人は「同じ気持ちだ」って思えると安心するんですよね。

しかも同じこと言うにしても、ちょっと前向きに書いた方がいい。
「失敗しない方法」より「成功した人がやってる方法」って書いた方が、読んでて気持ちいいんですよ。



行動してもらう


記事を読んでもらって終わりだと寂しいじゃないですか。


せっかくならスキ押してもらったりコメントもらったりしたいですよね。


そこで僕は記事の最後にこう書くようにしました。



「これ知らずに書き続けるのは、ちょっともったいないかも」


すると本当にスキが増えたり、フォローしてくれる人が出てきたんです。
人間って「今動かないと損かも」って思うと動きたくなるんですよね。



最後の一行で印象を残す

昔は「以上」で終わってたんですけどそれじゃ誰の心にも残らない。


そこでこう書いてみました。
「あなたのnoteが誰かの人生を変えるかもしれません」

そしたら「勇気をもらった」ってコメントをもらえて自分もめちゃくちゃうれしかったです。


終わり方ひとつで全体の印象が変わるんだって実感しました。


結局わかったのは読まれる文章って文章力とか知識の量より


「気持ちを動かせるかどうか」なんです。

人は正しいことを求めてるんじゃなくて


「共感したい」
「ちょっと勇気をもらいたい」
「気持ちを動かされたい」



そういうものを探してるんですよね。

だからちょっと工夫するだけであなたの記事も必ず読まれるようになります。


ほら、次のnoteを書くのがちょっと楽しみになってきたでしょ?


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今日はこの辺で。
最後まで読んでくれてありがとうございます。

あなたの副業生活にササっと一振り。
ノリタマオでした。


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