インディゴチルドレン
インディゴチルドレンとは何か?
一般的には「インディゴブルー(藍色)の魂を持つ、1970年代に生まれた人々を指す」ということになっています。今年が2026年ですから、その人々は今、50代ということになりますね。
インディゴチルドレンの登場から今年で80年!
高次元のエネルギー体の話によりますと、この地球上にインディゴチルドレンが初めて誕生したのは1946年だそうです。このことはJEFISIFUM(ジェフィシファム)という情報層にも記録されています。この情報層は地球の大気圏の10Km~15Kmのあいだに位置しています。
インディゴチルドレン誕生の契機となったもの
前段で、「この地球上にインディゴチルドレンが初めて誕生したのは1946年だそうです」と書きました。その前年、1945年に何があったか、ピンとくる方もいらっしゃると思います。1945年8月6日、人類が初めて原子爆弾を使用しました。それを受けて、インディゴチルドレンが誕生したことは意外に知られていません。原子爆弾が使用されるまで、高次元の存在たちは、静かに人類を観察してきました。
しかし1945年、広島に続き長崎にも原子爆弾が投下され、高次元の存在たちは「またか!」と失望したそうです。人類に失望すると同時に、「やはり介入が必要だ」との判断が下され、新たな人類としてインディゴチルドレンが誕生したそうです。現在の文明に至るまで、人類は既に何回も何回も原子爆弾を使用しては滅びていたので、彼らは「またか!」と思ったわけです。
インディゴチルドレンは今も生まれ続けている
2026年の現在に至ってもクリスタルチルドレン、レインボーチルドレンとともに、インディゴチルドレンは生まれ続けています。もちろんすべての人類がインディゴチルドレン、クリスタルチルドレン、レインボーチルドレンのどれかに該当するわけではありません。彼らは全人類の数パーセント程度だそうです。
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天に星、地に花、猫にオヤツ。ただいま9匹と同居中です。