25年のプロがたどり着いた“触らない美肌習慣”
「美肌のためにエステも美容医療もがんばった。でも…本当に必要だったのかな?」
そんな風に思ったこと、ありませんか?
こんにちは^^
50代からのマイナス14歳陶器肌習慣をお伝えするキミカです。
「肌の悩みには美容医療を選ぶ人が増えてます」
なんて話を、SNSのthreadsでよく見る。
若い時と違って、50も過ぎると何をしても変われないという気持ちになるけど、美容医療で切る縫うは皮膚に絶対負担になる⚠️と想像がつく。
なかなか美容医療に勇気が出ない、と思っている方も多いんじゃないかな〜
だけど、
「◯◯悩みには何をするのがいい?」と質問すると「◇◇をするといいよ」とthreadsには書いてある。予想以上に美容医療で注射をしたり、切る縫うの施術を受けてる人が多い印象。
最近は有名人が美容医療CMもしたり、治療自体安価になっていることもあって美容医療を受けることのハードルが下がっている。美容院に行くくらいの軽い感覚なのかな。
ま、こんなこと言ってる私ですが、2年前シミ取りレーザーしましたw
「キミカさんの老斑ならシミ取りレーザーするのが早い!」って信頼できる美容仲間に言われてから、なんとなく調べ始めて3年以上悩んでシミ取りしました。
絶対しないと思っていたシミ取りレーザーでしたが、25年もお客様の肌悩みは解決させていただいていても、サロン専売化粧品と美容機器で施術していても、私のシミは全く変化がなかった。むしろ、大きく濃い色になっていたので覚悟を持ってシミ取りをしました。
その結果は、、、
シミ取りレーザーの話はたくさんしたいので、また次回はこの話を😆
エステティシャンになって25年、現在54歳。
私のまわりには目の下のクマ取りしたり、ヒアルロン酸などの注射したり、糸リフトした人が多い。
私自身サロン専売化粧品に美容機器、美容医療を受けてきて、今思うこと。
【顔に触れないことが、肌悩みをいち早く解決する】
なぜって、肌を触らなくなったら、あらゆる肌悩みが数ヶ月で解決してしまったから。こんなことはありえない!と正直ビビりました💦
肌に本当に必要なことはケアじゃなくて、“手放すこと”だったかもしれません、、、
シミ取りレーザー後、2年経った今の肌はどうなった?後悔は?それとも…? 次回は、“シミ取り体験記”で詳しく書いてみるね😊
