躁うつ病の私が見つけた「note運用(Note収益化)とNote継続のコツ」 |まめしばさんが隣にいたから続けられた🌸🐾〜育つマガジン📘〜
🌸おはな
前回の記事では、躁うつ病とまめしばさんについて書かせていただきました🌸
想像以上にたくさんの方に読んでいただき、応援や温かいコメントまでいただけて、本当にありがとうございました✨
今回は、今のおはなの現状を全部書こうと思います✨️前回とは全く違う内容です🌸Note運用と継続のコツについてがメインです✨️
そしてこの記事について、少しだけお伝えしたいことがあります🌸
この記事は、これからも少しずつ育てていきたいと思っています✨
実際にnoteを続けていく中で、「これは伝えたい」「これは参考になりそう」と思ったことを、これからも他の記事ではなくてここにぼちぼちと書き加えていく予定です🌸
そのため、今が一番値段の安いタイミングになります✨
育っていくにつれて、価格も少しずつ反映させていく予定です🌸
でも、今このタイミングで読んでくださった方は、安心してください🌸
最初にご購入いただいた価格のまま、これから先どれだけ記事が育っても、追加された内容をずっと無料で読んでいただけます🌸
「育てていく記事」を、最初から見守ってくださる方への、おはなからのささやかなお礼です🌸
何度でも帰ってきて、ふらっと覗いてもらえる。
そんな記事にできたら嬉しいです🌸
そしてこれは、心の病気と向き合っている方だけの話ではありません🌸
noteを続けるのが大変だと感じている方。
普通に頑張っているのに、なぜか続かない方。
フォロワーが増えない方。
そしてこの記事には、おはなが実際にやってきたフォロワーを増やすコツだけでなく、無料記事から有料記事を買ってもらうためのコツ(収益化の方法)も、正直に書いています🌸
そんな方にも、何か一つでも届いたら嬉しいです🌸
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■ 1. 「10分だけ頑張る」が私を少しずつ変えてくれた
🌸 おはな
主治医から言われた言葉があります。
「1日10分でもいいから、何か一つだけ頑張ることを作ってみましょう。」
最初は、その10分さえ難しかったです。
躁うつ病になると、お風呂に入ることも、ご飯を作ることも、食べることさえ面倒になります。
歯を磨くこと。
着替えること。
布団から出ること。
そんな当たり前のことが、とても大変になる日があります。
これは躁うつ病に限った話じゃないと思います。
パニック障害の方も、不安障害の方も、心の病気と向き合っている方なら、似たような感覚を持ったことがあるかもしれません🌸
そして実は、心の病気がない方でも✨
「今日はなんだかやる気が出ない」「何も手につかない日」
そんな日は誰にでもあると思うんです🌸
だから昔の私は、
「今日も何もできなかった。」
そうやって自分を責め続けていました。
🐕まめしばさん
おはなが布団から出られへん朝🐾
まめしばさんはいつも、布団のど真ん中からじっと見てるんやけど🐾
起こしに行くわけでも、急かすわけでもないんやけど🐾
ただ、おはなが動けるようになるまで、ぼちぼち待ってるんやけど🐾
それしかできへんけど🐾
それで十分やと、まめしばさんは思ってるんやけど🐾
🌸 おはな
でも今は少し考え方が変わりました。
10分だけでも記事を書けた。
コメントを一つ返せた。
読者さんの記事を読めた。
それだけでも今日は前に進めた日なんだと思うようになりました🌸
🐕まめしばさん
10分でも頑張れた日は🐾
まめしばさん的には十分合格なんやけど🐾🍪
100点を目指さんでも🐾
今日は10分頑張れた、それで十分なんやけど🐾
これは病気の人だけやなくて🐾
誰にでも当てはまることやと、まめしばさんは誠実に思ってるんやけど🐾
何もできへんかった日も🐾
まめしばさんはおはなのことを誠実に大切に思ってるんやけど🐾
それだけは、変わらへんのやけど🐾
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■ 2. noteは私の居場所になりました
🌸 おはな
私は以前、教習指導員として働いていました。
生徒さんが卒業していく姿を見るのが、本当に嬉しくて、大好きな仕事でした🌸
でも、躁うつ病の症状は少しずつ悪化していきました。
事故をきっかけに症状が明確に悪化し、休職を繰り返しながらも続けたいと思っていました。
でも最後は、仕事を続けることが難しくなり、退職しました。
今は就労が困難という診断を受けています。
正直、仕事を辞めた時は、
「もう誰の役にも立てないんじゃないか」
そう思っていました。
🐕まめしばさん
おはなが「もう誰の役にも立てない」って言ってた頃🐾
まめしばさんはただ隣におったんやけど🐾
何も言わへんでも🐾
おはなの顔色が見えへん時は誠実に分かるんやけど🐾
そんな時は、いつもよりちょっと体をピタッと寄せて🐾
それしかできへんかったんやけど🐾
🌸 おはな
そんな私が出会ったのがnoteでした。
記事を書いている時間。
コメントを書いている時間。
皆さんの記事を読んでいる時間。
その時間だけは、不思議と病気のつらさを忘れている自分がいました。
もちろん病気が治ったわけではありません。
今でも、
「良くなった」という感覚ではなく、「悪いなりに安定している状態」
が続いています。
外出や対人対応では強い緊張や不安があり、喉の渇きや手汗、腹痛といった身体症状が出ることもあります。
判断力や集中力が落ちて、考えることが増えると症状が悪化しやすいのも、今も変わりません。
でも、
「コメントが届いてるかな。」
「今日は誰の記事を読もうかな。」
そう思える時間があるだけで、少し前向きになれるんです。
これは躁うつ病だけの話じゃないと思っています🌸
パニック障害で外出が難しい方も。
不安障害で人と会うことに緊張してしまう方も。
「家にいながら、誰かと繋がれる場所がある」
これって、心の病気と向き合っている方にとって、すごく大きな意味を持つんじゃないかなと思うんです🌸
そして、心の病気じゃなくても。
ただ毎日が忙しくて、誰かと話す時間がない方にも。
noteという場所が、ふらっと帰って来られる居場所になったら嬉しいなと思います🌸
🐕まめしばさん
コメント読んで笑ってる日は🐾
おはなの顔が少し明るくなるんやけど🐾✨
その顔を見るのが、まめしばさんも好きなんやけど🐾🍪
病気とか関係なく🐾
誰かと繋がれる場所がある、それだけで救われる人は多いと思うんやけど🐾
まめしばさんはそれを言葉では言えへんけど🐾
ただ隣にいることで、誠実に伝えたいんやけど🐾
🌸おはな
ちなみに、こんな数字も持っています🌸

特別なことをしたわけではありません🌸
ただ、無理せずぼちぼちと続けてきた結果が、少しずつ数字になって積み重なっていきました🌸
そしてつい先日、ある記事にコメントが50件もついたことがありました🌸
正直、投稿した直後は「今日はいつも通りの記事だな」くらいに思っていたんです。
でもコメント欄を開くたびに、一件、また一件と、皆さんの言葉が増えていって。
「わかります」「うちの子もそうです」「読んでて涙が出ました」
そんな言葉が積み重なっていくのを見ながら、
「ちゃんと届いたんだ」
って、じんわり嬉しくなりました🌸
数字そのものより、一つひとつのコメントの向こうに、ちゃんと人がいるんだと実感できたことが、何よりの励みになりました✨
正直に言うと、これは偶然うまくいったわけではありません🌸
躁うつ病と付き合いながら、
「調子が悪くても投稿を止めない方法」
「無理せず人と繋がる方法」
「気持ちが軽くなる書き方」
そういうことを、ぼちぼちと自分なりに工夫し続けてきました🌸
続きでは、病気と向き合いながらも無理なく続けられた工夫や、コメントとの向き合い方、読者さんの言葉に救われた話、そしてフォロワーや有料記事にまつわる、ちょっと正直な本音まで、実体験をもとにお話しします🌸
どれも特別なテクニックではなく、病気と向き合いながら、ぼちぼち続ける中で見つけた実体験です🌸
これは病気がある人だけの話ではなく、健康な方にも当てはまることだと思っています🌸
もちろん、応援だけではなく、私が実際に病気と向き合いながら見つけてきた工夫や、noteを無理なく続けるための実体験収益化の方法も、正直にお話ししています🌸
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📘この記事でわかること
※特別な才能や難しいテクニックは必要ありません🌸
おはなが実際に続けてきた「無理なく、誰でも少しずつ実践できる方法」を、実体験をもとにまとめています✨
📢実用的なエピソードは3〜4ヶ月ごとを目安に追加予定です🌸
エピソードが1つ増えるごとに、価格を200円値上げする予定です。
✅ 躁うつ病と向き合いながら、noteを無理なく続ける工夫
✅ フォロワーが自然と増えていった考え方と習慣
✅ コメントを通じて読者との信頼関係を築く方法
✅ 無料記事から有料記事へ自然につなげる導線の作り方
✅ 「この人の記事だから読みたい」と思ってもらう発信の考え方
✅ 調子に波があっても続けられるストック運用のコツ
✅ noteを「居場所」と「収益化」の両方につなげる実体験
🌸この記事は680円です🌸
応援という気持ちももちろん嬉しいですが、それ以上に「読んでよかった」と思っていただける内容を目指して、実体験をもとにまとめました✨
ここから先では、コメントとの向き合い方、フォロワーとの関係づくり、有料記事を選んでもらう考え方など、普段実践していることを具体的にお話ししています🌸
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ここから先は有料エリアです🌸
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■ 3. おはなが実践してるコメントとの向き合い方
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