「WBC、日本vsベネズエラ。やっぱり怖かった上位打線」
今日の休みは、午前中ずっとWBCを見ていました。
日本対ベネズエラ。
見ていて感じたのは、やっぱりベネズエラの上位打線の怖さでした。
• ロナルド・アクーニャ・ジュニア(1番)
→ MLBで40本塁打&70盗塁を達成した超スター
• マイケル・ガルシア
→ 長打も足もある攻撃型内野手
• ルイス・アラエス
→ メジャー首位打者を何度も取っている
いきなり、先頭打者本塁打の打ち合いになるとは予想もつきませんでした。
やはり、国際大会の独特な雰囲気の中でのプレーなので、選手たちも緊張感が半端なかったと思います。
小さい頃、野球をしていた僕でも想像もつかな
い状況です。笑笑
この3人が並ぶと
出塁 → つなぐ → 長打
の形ができて、日本投手陣でもかなり嫌な打線です。
実際、アクーニャのホームランなど長打が試合を動かしました。
日本も、鈴木選手の負傷交代の嫌な流れを交代で入った森下選手の逆転3ランホームランで
いけると思ったのですが、
驚異のベネズエラ打線が止まらず、
日本打線もチャンスであと1本が出ず敗戦。
打倒日本で挑んできたベネズエラの勢いを止められなかった印象を受けました。
個人的には、決勝まで行って欲しかっただけに
とても残念に思います。😢
選手のみなさんは、お疲れ様でした。
50代のおじさんの夢はプロ野球選手だったので、もしかしたらコーチとしてメンバー入りしてたかも知れません。🤣
(妄想も華々しいですね。笑笑)
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