【かぜの帽子さんのコンサル】を受けての感想。
この度、かぜの帽子さんの5名限定でのコンサルタントを受けることができました!なんと2日で定員に!何と言うタイミング!私ってついてる!今回お世話になったかぜの帽子さんに感謝を込めて、コンサルを受けた感想を書かせていただきたいと思います。
まず、あの時「えいや!」と勇気を出してコンサルを申し込んで本当に良かったです。
ー皆さんは誰かに自分の記事を読んで分析してもらった経験はありますか?ー
私は学生時代に国語の感想文を先生にチェックしてもらうぐらいが最後です。(これはコンサルではありませんね。笑)
誰かにコンサルをしてもらうこと自体が初めてだったので、初めは不安とドキドキでした。
でも、かぜの帽子さんの言葉からは、丁寧に応えてくださる安心感や尊重してくださる優しさ、文章から読み取れる人となりを肯定し、丸ごと包んでもらったかのような柔らかく温かいものを感じ、気持ちがほわ〜んとなりました。
その上で「なるほど!」という気づきが沢山あり、そっと背中を押してもらい、やる気スイッチ(正確に言うと「やってみたいスイッチ」💡)を付けて頂いた感じです。
書き始めた頃は、自分のために書き、それが誰かの心に届けばいいな〜ぐらいに思っていました。続けていくうちに、「同じように悩んでいる人もいるんだ!」「状況は違うけど、自分は1人じゃないんだ」と感じたり、自分と全く違う視点から新しい世界を発見したりして誰かの記事が自分の助けにもなっていました。
私も「自分の日常で感じたことや悩み、失敗がもっと沢山の方に届くといいな」と思うようになりました。でも、なかなか難しいな、どうしたらいいんだろうと伸び悩みながら細々と続けていました。
私はターザヌさんの記事が大好きで、その中に師匠と呼ばれる【かぜの帽子さん】が時折出てきていました。私もかぜの帽子さんの記事も好きでフォローしていました。
そこで、なんと運がいいのでしょう!
かぜの帽子さんのページへ行くと「コンサルを受けませんか?」の記事が‼️いや、違う、「コンサルを受けてくださいませんか?」との依頼でした。
これはもうコンサルをお願いするしかない!
すみません!つい、私がかぜの帽子さんのコンサルを申し込んだ経緯に話が逸れてしまいました😳
コンサルの感想に話を戻します。
「ここは、こうするのが正解です。だから、その書き方じゃなく、こう書いた方がいいですよ」
よりも
「こうすると、さらに読まれやすくなるかも?」という視点でのアドバイス。
自分の記事の中から「どこをどのように変えれば良いのか」の具体例。
断然、後者の方が受け入れやすくやってみたくなりますよね。
しかも、どれも「なるほど!」と思うものばかりでした。
かぜの帽子さんへ。
メッセージに失礼があったかと思いますが、丁寧にコンサルをしていただき、本当にありがとうございました。まだまだの私の記事を読んで、どうしたらもっと多くの方の目に止まりやすくなるのか、わかりやすく具体的に教えてくださったことに感謝です。
ここを変えるだけでこんなにも読みやすくなるのかと言葉の面白さにも気づかせていただきました。
今回、アドバイスをいただいた点から自分色のnoteに言葉を載せて自分自身の心を豊かに、そして少しでも多くの方の心に届くように試行錯誤していきます。
この度は、本当にありがとうございました。
花華
