与沢翼・断薬109日目〜ドーパミン中毒の自己診断、マンジャロ自己増量、麻美への両価性〜
ほい、もう誰も読んでないであろう与沢翼氏通信です。前回記事はこちら。
前回記事から10日。与沢氏が「ドーパミン中毒」「セックス依存症かも」と自分の状態を言語化し始めました。同時に、ダイエット薬マンジャロを医師の指示を無視して自己増量。精神科フォローなし。複数のリスクが重なっています。
ドーパミン中毒の自己診断
3/6の配信で、与沢氏は自身の状態を初めて明確に言語化しました。
「女の子を見てる時しか喜びを感じない」 「セックス依存症かもしれない」
精神科入院中は性的関心がなかったといいます。退院後、婚活を始めてから変わった。
「ドーパミンが戻ってきた」
七瀬アリスとの対談
3/7、AV女優の七瀬アリス氏(29歳、X140万フォロワー)とのYouTubeライブ。約4時間半の対談で、さらに踏み込んだ自己分析が展開されました。
「オキシトシンもセロトニンもない。ドーパミンしか出てない」
「刺激がないと安定をぶっ壊す」
神経伝達物質の名前を挙げて自己分析する。医学的な正確性はともかく、「自分には愛着も安定もなく、刺激だけを求めている」という認識を示しています。
薬物経験についても言及がありました。
「プラスだった。興奮の領域が広がった」
「家族を失うのが限界を突破しちゃうってこと」
覚醒剤使用が「興奮の閾値を上げた」という認識。通常の刺激では満足できなくなった、と自覚している。
依存対象を時系列で並べると、覚醒剤(逮捕・入院で中断)→ アルコール(離婚後に本格化、10ヶ月で休肝日2日)→ 婚活・性的関係(「ドーパミンが戻ってきた」)と推移しています。対象は変わっても、依存という構造は維持されたまま。本人もそれを認識しています。
「今、女の子しかないよ。楽しみ」(3/11)
マンジャロと精神疾患
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