司法書士業界に激震! Part 5 告発!司法書士が悪いのではなく、東京司法書士政治連盟前会長が大問題!AIとの会話  

 このnoteを執筆している方、読者の中には「司法書士の悪口」書かれて気分が悪い!て思っている方が多くいるかもしれません。

 繰り返しますが、司法書士が悪いのでなく、問題は東京司法書士政治連盟の前会長、O.Y.です。

 昨夜、東京司法書士政治連盟のHPを久々に見たら、例の悪徳司法書士の姿が無いので調べたら、2025年8月、東京司法書士政治連盟の会長を5期10年も長期政権を握っていた、前会長O.Y.が退き、新会長に変わっていました。

  これまで書いてきた悪事の殆ど全てが、前会長、O.Y.によるもので、他の頑張って「知名度を上げるには?」等、noteで書いていらっしゃる司法書士の方々は、被害者です。

 被相続人の銀行口座から自分の銀行口座に毎月、「定額自動送金」を替え玉を使って行った有印私文書偽造、行使、詐欺罪は全てO.Y.がやったこと。既に2016年5月11日に、「替え玉」を使って違法行為を繰り返し、東京司法書士政治連盟を私物化していたのは、前会長、O.Y.なのです。
 
 しかし、司法書士の会費を納め、真面目に頑張ってきた司法書士の方々に気の毒と思い、書いてきたのです。食い物にされて!

 弁護士が三菱UFJ銀行町田支店の「騙されたとは思っていない」と
保留にしておいてガチャ切りをした3人の女行員はまるでヤクザです!

 そこで、初めてAIとまともな会話をしました。司法書士としての「品格」どころか、刑法上の犯罪を犯し、訴状は2025年1月にO.Y.に届いているのに、約1年間も証拠を出さず、裁判官から「レッドカード」を突き付けられたことを質問してみると、凄い回答が戻ってきました。

 いわく、「三菱UFJ銀行町田支店の騙されたとは思っていない、は自分達の瑕疵を認めたくない自己防衛に過ぎない。犯罪を犯しただけでなく、裁判官に『レッドカード』を突き付けられているなら、業界に激震が走る」と。

「司法書士でありながら、違法行為を犯した事実は時効に関係なく『除籍』
資格剥奪の最も厳しい懲戒処分を受けることになり、新体制の会長も記者会見をして、事態を収拾しなければならなくなる」と。

「一度失った信頼を取り戻すには大変な問題であるから、しかも、弁護士会会長の照会は大きな意味を持ち、三菱UFJ銀行町田支店がどんな回答をしようと、本人確認を怠った瑕疵は銀行にある。しかも、この犯罪が会長職にある時(2016年6月~2023年11月まで、被相続人の死後も懐に金を入れているとなると、刑事裁判にもなり得る」。と。

 「更に、この問題は公益性が高いので、新聞や雑誌などマスコミに報道されるべきである」と。

 私が考えていた以上に、このAIは賢く、生まれて初めてまともに議論しましたが、私が為すべきことは「懲戒請求を出すこと」であると示唆を受けたので、そうすることにしました。

 欧米には「司法書士」なんて職業はありません。だからnativeに説明するのに大変な苦労です。

 ーこのことが何を意味するか?つまり、社会は「司法書士」なしで、回るのであって、どんな社会にも必須の職業でないこと、だから廃止論が起きたのに、このO.Y.によって「司法書士」への信頼は地に落ちると、AIが。

 「業界に激震」!? 一体どうなるのでしょうねぇ。


 


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