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キャンセルカルチャーは日本を消滅させる。小林製薬にはValue価値がある。紅麹事件による企業損壊を防げたのか?

こんにちは。

小林製薬の筆頭株主は、長年にわたり創業家出身の 小林章浩氏(前社長、現取締役)でしたが、2025年12月22日を境に、香港の投資ファンドであるオアシス・マネジメントへと変遷しました

オアシス・マネジメントのは 初動は、この記事にあります↓

ナットウキナーぜは、新型コロナウイルスによる毒性物質スパイク蛋白質を切断する貴重な酵素です

小林製薬はサプリメントとしての安定性や配合技術に関する貴重な特許を複数保有しています

日本は、円が崩壊中に加え、政治的な保護もあまりありませんから、株式会社であるリスクが甚大です

端的に、価値の割に株式取得に必要な金額が安すぎる
非上場化をめざすのはいかがですか?

小林製薬の紅麹事件とは何だったのか?


公式の結論は、**紅麹系のサプリメントにプベルル酸が混入し、サプリメント服用者に腎障害が出現した**

避けることができたか?

漢方薬をサプリメントとして販売するのは冒険的に過ぎます
GMP相当の工場で製造し、製品のチェックをする。これにはお金がかかります。放射線処理をして毒を産生しない変異株を使用していたとしても、真菌は継代過程で遺伝子変化を起こす可能性があります。また毒という真菌の武器を人工的にとりあげてしまうと、他の真菌に対して弱くなる可能性がある

販売中であったことを考えると、規則がもっと明瞭厳格であると良かった。たとえば、医師が責任をもって企業に薬害疑いを連絡した後に、企業が行うべきことが規則として存在する、例えば何日以内に公表すべし、など。そしてその場合は一般に周知する
万が一、医師が意図的に虚偽の報告をした場合には罰則がある、など
マスコミが特定の企業価値を貶めるためのいきすぎた報道した場合に罰則がある、など


以下は、この件に関する記事です。時系列順





取り急ぎ記事にしました
年末ですね。みなさま、お元気で


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