ドイツで、コロナウイルスを人工ウイルスと周知できなかった経緯
こんばんは。ドイツは、有名なウイルス学者のドロステン氏が武漢ウイルス研究所の石正麗博士と交流が深かったため、新型コロナウイルスの起源について当初からご存じだった可能性が高いです。それでもラボから流出したウイルスであるということは伏せられていました
今回、ジャーナリストのステファン・フランク氏が、SARS-CoV-2の起源に関する高く評価されたプレプリント (2021年2月)の共著者であるヴァレンティン・ブリュッテル博士にインタビューを行った記事を公開しました。
3部構成です
ドイツ語なので読みにくいため、記事の訳をブログにしました
よろしければご覧ください
1️⃣武漢症候群
2️⃣武漢症候群:実験室説に対するメディアキャンペーン
3️⃣武漢症候群:「さらに致死性の高いウイルスの研究も行われている。」
未来への警句
何も行動しなければ、さらに危険なウイルスが流出しパンデミックになる可能性がある
もしウイルス学者がクリスマスに危険なウイルスを作り始めたら、大みそかに世界的なパンデミックになるのは難しくない。もうね、お安く作れます
どうすればよいのかは3️⃣にあります
デモをするとか、そんなおおごとではない方法がたくさん書いてあります
