時間がないので呟きですが、宮沢孝幸先生のビデオを見て
宮沢孝幸先生が、DNA混入の膀胱癌の論文を手にして福島先生の名前を連呼して、この論文に激怒しないとダメと言っているビデオを3倍速で見ました
宮沢先生が問題とする論文はまだプレプリントの段階だそうです
彼は論文そのものがめちゃくちゃであるから激怒しないといけない、こう主張されています
私の意見:特定の論文に対して科学者として公に主張がある場合は、たとえプレプリントに対してであっても反論を論文化するのが作法と考えます
私の意見:確かに米国の本流が変化しましたので、どんな意見も反対意見は黄金であるという時代は過ぎましたが、後遺症の研究で王道が進んでいる時に場外乱闘のような戦いは害が大きい
皆さますみません。時間がないのでここまでです
