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ケビンさんの研究。培養がん細胞株のゲノムにワクチン由来のプラスミドDNAが取り込まれて複製されました


ヒト卵巣がん細胞株 OvCar3 cell lines の培養液に、 ファイザーのmRNAワクチンを加えます

DNAを持つ細胞のみが存在するように細胞を洗浄しながら培養を続けます。 (培養細胞の継代です。細胞は分裂して増殖します)

培養した細胞を抗スパイク蛋白抗体で免疫染色しました。
結果は、約60%の細胞がスパイク蛋白を持っていました。

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2021年6月よりCOVID-19ワクチンによる副作用症例等について紹介してきましたが現在は用済みと考え、5万円の高額設定で鍵をかけました…

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