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シリーズ武漢ゲート ⑪から⑳ 

こんにちは。私が武漢ゲートシリーズを読んで発見したのは、パリのパスツール研究所の教授であり、HIV の研究でノーベル医学賞を受賞されたリュック・モンタニエさんが善意の第三者ではなく、過去に上海交通大学の学長だった。さらにモンタニエさんの所属するパリのパスツール研究所は危険なコロナウイルスの機能獲得研究に資金を提供した。

なにか新しい発見はありましたか? 

シリーズの続きをご紹介します。
タイトルをクリックすると全和訳記事を読めます

武漢ゲート – 11. SARS-2 内部の HIV: 危険な実験、科学者の死、カナダ、中国、米国のスパイ組織

記事より。写真はウイルス学者、Xiangguo Qiu氏。ウィニペグにあるカナダ国立微生物学研究所において

武漢ゲート – 12. 英国諜報機関MI6元長官:「SARS-2はバイオラボで製造」。HIV検査の写真と証拠

記事より。写真は、ウィニペグにあるカナダ国立微生物学研究所のウイルス学者 フランク・プラマー教授。彼の死は、暗殺説も出た不審死であった

武漢ゲート – 13. 新たなパンデミック:メルケル首相の予測と大手製薬会社のドイツ国債への疑わしい賭け

記事より。下図は、2018年6月から12月にかけてグラクソ・スミスクラインがドイツの取引所に署名した証明書のリスト

武漢-ゲート – 14. 「悪魔のコロナウイルス:タンザニアで神によって排除された西側の陰謀」。BBCのクリスチャン大統領

記事より。写真は、タンザニアのジョン・ポンベ・マグフリ大統領がミサで演説する。マグフリ大統領は新型コロナウイルスを西側の陰謀と発言した


武漢-ゲート – 15. EU-イタリアのコロナワクチン事業はゲイツと大手製薬会社の汚い手によるもの

武漢ゲート 16. EU におけるワクチン製造の犯罪。詐欺、ドーピング、自殺

写真は、2004年、ミネソタ大学の研究参加者ダン・マーキンソンさん。彼は、FDA承認の非定型抗精神病薬3種類、セロクエル(クエチアピン)、ジプレキサ(オランザピン)、リスパダール(リスペリドン)を比較する業界主催の製薬試験に参加中に自殺した。非常に有名な事件で法学の題材になっている

武漢-ゲート 17. ギリアドの億万長者の抗ウイルス薬がコロナに対抗: ゲイツ-CIAの予言、WHO-ソロスの関係。フランス議会が調査…

写真は、マルセイユのIHU地中海感染(病院大学感染症研究所)所長でヒドロキシクロロキン療法(HCQ)の支持者でもある熱意あふれるディディエ・ラウル教授

武漢ゲート18 – ブリアトーレ大富豪、SARS-2生物兵器に襲われる。Ex 007:「昆虫ナノドローンが使用された」。大富豪が入院:大手製薬会社寄りの政府に異議を唱える

写真は、昆虫型のナノドローン。写真は拡大してあり実物は虫と同じサイズ


武漢-ゲート 19 – SARS-2 生物兵器ですべての人にエイズワクチンを接種。ビル・ゲイツはワクチンとゲイ・プライドを支持。軍が HIV コロナウイルスのテストを実施


武漢ゲート – 20. 「新型コロナウイルスは武漢の研究所で作られた」。FBIに保護されている中国のウイルス学者が語る。しかし、米国の危険な実験を忘れている…

写真は、中国のウイルス学者、ヤン・リーメン氏、現在米国でFBIに保護されている

以上です。
明日は九州、沖縄以外は晴れのち曇りの天気です。寒さがぶり返すのは来週から。2週間天気

それでは皆さま、ゆっくりお休みください

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