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薬事規制当局国際連携組織 ICMRA のmRNAワクチンに含まれるDNAについての見解

こんばんは。新型コロナで国民に接種が推奨されたワクチンについて考えてくださっている皆様に感謝いたします

米国の医療政策が刷新されてコロナmRNAワクチンの有害性が確定したように思われているかもしれません。私にはどちらかというと、コロナの流行が収まったのでワクチン推奨の声も聞こえなくなった状況に見えます

皆さまは薬事規制当局国際連携組織 ICMRA のことをご存じでしょうか?

国際医薬品規制当局連合(ICMRA)とは、米国食品医薬品局(FDA)や欧州医薬品庁(EMA)を含む40以上の国および地域の医薬品規制当局の長からなる、ハイレベルの自主的な国際連合です。世界保健機関(WHO)はオブザーバーとして参加しています。日本は、厚生労働省 (MHLW)と 医薬品医療機器総合機構 (PMDA) がメンバーに加わっています 詳しく


国際医薬品規制当局連合(ICMRA)は、ワクチンの利点が理論上の潜在的リスクをはるかに上回ることを保証しています


また、国際医薬品規制当局連合(ICMRA)とその加盟機関は、mRNAワクチンに「過剰」または安全基準を超えるレベルのDNAが含まれているとは認めていません 2024年10月より


この件に関して、こちらの記事に当局の見解を追加しました(12月17日2025年)

仕事としてワクチンを推奨している人と、単に国際医薬品規制当局連合(ICMRA)の見解を述べているにすぎない人がいます


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