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記録 検証中。 検査抑制論、思いやりワクチン、airbone感染経路 もと記事は”コロナやワクチン関連の講演2つ”

BuzzFeedNews 公開 2020年2月26日 新型コロナ、なぜ希望者全員に検査をしないの?  感染管理の専門家に聞きました 岩永直子記者

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テドロス事務局長は2020年2月に新型コロナウイルスがairbone感染すると発言していた。なぜ飛沫感染に主張が変わったか?がポイント


忽那教授が、小児の新型コロナワクチン接種すべきである理由をのべる動画--若年者に心筋炎などのリスクがある。犠牲者が出ることが想定される接種推奨を容認できません

別の角度から、16歳未満の子供がパンデミックの感染源になるのか?という疑問を解明するために実施された研究があります



研究の地域はスペインのカタルーニャ州で対象期間は2020年7月1日から2020年10月31日です。VOCの出現前のデータになります

VOCやワクチン、有効な治療薬出現前に子供が家庭内感染で感染源となったのが明らかなのは7.7%でした。これに対して子供が家族から感染させられたのは70%でした。この期間に16歳未満の子供を感染源として扱った人がいたら、かなりの言いがかりです
論文紹介ブログリンク
Clinical Infectious Diseases, Volume 73, Issue 6, 15 September 2021, Pages e1261–e1269.

検証は時間ができたら

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号外 コロナやワクチン関連の講演2つご紹介します

こんにちは。ほんとにもう。パイロン先生の中の人の仕事のテーマはコロナやワクチンと関係ないのです。英語の著書なので苦しい苦しい。それでは勝手に甘えさせていただいて皆様には、他の方々によるご講演を2つご紹介します
一つめは、ツイーッターの統計処理の達人の藤川先生です


二つめは日本臨床細胞学会春の総会の市民講座で明日12日午後です。ワクチン分科会にときどきご出席される小児科の森内先生です。ネットで視聴可能です。リンクにとんでご確認ください

プログラムとポスターはこちらです⇩


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