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【急報】韓鶴子総裁が4月30日まで(過去2度の保釈と同様、おそらくソウル市内の)病院で過ごすことになったようです。(旧統一教会)

追記

曾孫さん(韓鶴子総裁の長男(故人)の次男(天愛祝承子(二人)の一人)の長女)も、母親(元八王子教会長の娘さん)と一緒に、韓鶴子総裁を迎えにソウル拘置所へ出かけたそうです。


裁判所で公判中にユン・ヨンホ元世界本部長と初めて激しく口論したと先週報道されていたので、体調は落ち着いているのではないかと推測していましたが

急転直下、治療のために1ヶ月余り病院へ移る(入院する)ことになったようです。

神北米大陸会長は感極まっていらっしゃるようですが、清算手続きが進む日本国内の教会員の士気も上がりそうです。

尚、韓国の刑事訴訟法で裁判中の被告を拘束できる期間は最長6ヶ月なので、これまでに(二度)治療のため拘束の執行が停止された(入院した)日数を加算すると、昨年9月23日に拘束された韓鶴子総裁は4月19日に拘束期間が満了し釈放される可能性がありましたが、今回、1ヶ月余り拘束の執行が停止される結果、日本のゴールデンウィークの頃を過ぎてもソウル拘置所に拘束され続けることになりそうです。


(Google 翻訳)

【独自】統一教会の韓鶴子氏、3度目の拘留執行停止 . . . 来月(4月)30日まで「一時釈放」

2026年3月27日

統一教会の政教分離疑惑における(最)重要人物である韓鶴子総裁は、来月(4月)30日まで一時的に釈放される。

ソウル中央地方裁判所第27刑事部は本日、韓鶴子総裁の弁護団が提出した勾留執行停止の申し立てを条件付きで受理した。

韓鶴子総裁は、裁判所の決定後、直ちに釈放される予定だが、執行停止期間中は治療を受ける病院に留まらなければならない等、いくつかの条件が付されているとみられる。

執行停止とは、被告人が重病を患っている場合や家族の葬儀に出席する必要がある場合など、緊急の保釈が認められる正当な理由がある場合に、被告人を一時的に釈放する制度である。

以前、健康上の理由をあげて、昨年11月と先月の2回、韓鶴子総裁の弁護団は拘留執行停止を認める裁判所の決定を得ていた。




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