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Religiocide in Japan ?(旧統一教会の提灯記事を掲載し続ける Bitter Winter)

表題の写真:60万人(注釈:一桁近い水増し)の信徒を持つ教団の撲滅と解散 - 日本における統一教会の事例

長年に渡り有り難く受け取っている雑誌の購読料、寄付金、講演料、等の分だけは働かざるをえないのでしょうが、いつものように大統領選挙後に前大統領(今回は前大統領夫妻)を叩き潰すために行われている国策捜査に巻き込まれたサイビ・チョンギョ(사이비 종교 / 似而非 宗教)をマッシモ・イントロヴィーネ氏が編集長を務めるオンライン誌 Bitter Winter は相変わらず擁護し続けています。最近も、韓国の状況についてはふれることなく、次のような記事を掲載しています。

これまで繰り返しふれた通り、ヨーロッパ(および中東)全体でも教会員の数は微々たるものですが

韓国でも(プロテスタントやカトリックのキリスト教徒の数に比べれば)極めて少数です。

真のお母様のみ言天正宮朝餐の指導者集会2023年5月9日

(前略)

韓国の祝福家庭はどれくらいになる。7万人程度で、礼拝に参加する人は3万人。これでどうやってするの。

(後略)

例えば、ダライ・ラマと同様であると言われればそれまでですが、文鮮明教祖や韓鶴子総裁が再臨主や独生女であるとは夢にも思わない敬虔なキリスト教徒である識者の方々は旧統一教会をいつまでよいしょし続けるのでしょうか . . .


これがサイビ宗教の実体である。生涯を捧げて献身しても、お腹いっぱいになるのは教祖と彼の家族だ。その上、幹部の横領や背任が継続的に問題提起されている。



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