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旧統一教会を擁護し続けるシンパの事例-パトリシア・デュバル弁護士

多数の壺議員が復権したにも関わらず、自民党が知らないふりをしたまま旧統一教会の清算手続きが進んでいますが、旧統一教会を擁護し続けてきた海外勢は諦める気がないようです。

一例として、フランスのパトリシア・デュバル弁護士の事例を末尾に引用します。信徒ではないので、文鮮明教祖が救世主であるとか、韓鶴子総裁が神様の独り娘であるとは夢にも思っていらっしゃらないはずですが、統一教会を擁護する意志は固いようです。


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