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【こう見た!】ビタミンC美容液パック 比較 パート3

※この記事はPRを含みます


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【① KisoCare 温泉水フェイスパック ビタミンC誘導体】

■ 主成分
・ビタミンC誘導体
・温泉水
・保湿成分

■ 特徴
“国産・個包装ビタミンCパック系”。

ビタミンC誘導体配合の
フェイスパック。

個包装タイプなので、
衛生面が気になる人や、
旅行・持ち運び用にも使いやすい。

温泉水ベースで、
保湿と透明感ケアを
一緒に狙いたい人向け。

■ 合う肌
・乾燥肌
・普通肌
・くすみが気になる肌
・個包装が好きな人

■ 向いてる用途
・透明感ケア
・保湿
・旅行用
・スペシャルケア
・メンズ美容

■ 微妙な人
・大容量タイプを毎日使いたい人
・強めの攻め美容が好きな人
・レチノール入りを探している人

■ コスパ
悪くない。

個包装で使いやすいのが強い。

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【② VC-100 フェイスマスク APPS】

■ 主成分
・APPS
・ビタミンC誘導体
・保湿成分

■ 特徴
“高浸透型ビタミンCマスク系”。

APPS系のビタミンCを
使ったフェイスマスク。

くすみ・透明感・エイジングケアを
意識したい人向け。

ビタミンC系パックの中でも、
毛穴や肌トーンを狙った記事に
かなり使いやすいタイプ。

■ 合う肌
・普通肌
・混合肌
・くすみが気になる人
・毛穴が気になる人

■ 向いてる用途
・透明感
・くすみケア
・毛穴ケア
・エイジングケア

■ 微妙な人
・敏感肌
・かなり乾燥しやすい人
・シンプル保湿だけでいい人

■ コスパ
かなり良い。

大容量で続けやすい。

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【③ プリュ ビタミンC誘導体 フェイスパック】

■ 主成分
・ビタミンC誘導体
・保湿成分
・整肌成分

■ 特徴
“日本製バランス型パック”。

ビタミンC誘導体配合の
フェイスパック。

毛穴・角質・くすみケアを
意識しながら、
保湿もしたい人向け。

大容量すぎない枚数なので、
まず試してみたい人にも使いやすい。

■ 合う肌
・普通肌
・混合肌
・毛穴が気になる人
・ビタミンCパック初心者

■ 向いてる用途
・毛穴ケア
・くすみケア
・角質ケア
・保湿
・週数回ケア

■ 微妙な人
・毎日大容量で使いたい人
・超高保湿パックを探している人
・かなり敏感な肌

■ コスパ
悪くない。

試しやすい枚数感が使いやすい。

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【④ Make.iN ビタミンC300 フェイスマスク】

■ 主成分
・ビタミンC
・グルタチオン
・保湿成分

■ 特徴
“大容量透明感ケア系”。

ビタミンCに加えて、
グルタチオンも配合された
フェイスマスク。

透明感・くすみケアを
意識したい人向け。

30枚入りなので、
毎日使いしやすいのもポイント。

■ 合う肌
・普通肌
・混合肌
・くすみが気になる人
・毎日パックしたい人

■ 向いてる用途
・透明感ケア
・くすみケア
・毎日保湿
・肌キメケア

■ 微妙な人
・個包装が好きな人
・敏感肌
・かなり濃厚な保湿感が欲しい人

■ コスパ
かなり良い。

大容量で続けやすい。

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【⑤ CONODO ビタミンC誘導体 シートマスク】

■ 主成分
・ビタミンC誘導体
・保湿成分
・美容液成分

■ 特徴
“個包装スペシャルケア系”。

ビタミンC誘導体配合の
個包装シートマスク。

美容液がたっぷり染み込んだタイプで、
持ち運びにも便利。

毎日用というより、
特別な日や肌を整えたい日に
使いやすいパック。

■ 合う肌
・普通肌
・乾燥肌
・くすみが気になる人
・個包装派の人

■ 向いてる用途
・スペシャルケア
・旅行用
・透明感ケア
・保湿
・メイク前ケア

■ 微妙な人
・大容量で毎日使いたい人
・コスパ最優先の人
・超さっぱり系が好きな人

■ コスパ
悪くない。

個包装で使いやすい。

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【⑥ クオリティファースト ザ・ダーマベスト VC100 プラスレチノール】

■ 主成分
・ビタミンC
・レチノール
・保湿成分
・整肌成分

■ 特徴
“ビタミンC+レチノール攻めパック系”。

ビタミンCだけでなく、
レチノールも一緒に入った
エイジングケア向けシートマスク。

毛穴・ハリ・くすみを
まとめて狙いたい人向け。

ただし、
レチノール入りなので
敏感肌や初心者は少し注意。

■ 合う肌
・普通肌
・混合肌
・ハリ不足が気になる人
・美容慣れしている人

■ 向いてる用途
・毛穴ケア
・ハリ感
・くすみケア
・エイジングケア
・夜ケア

■ 微妙な人
・敏感肌
・レチノールが苦手な人
・肌がゆらいでいる人
・毎日やさしく保湿したい人

■ コスパ
かなり良い。

攻め成分入りの大容量系として強い。

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【⑦ Make.iN ビタミンC100 モイストフェイスマスク】

■ 主成分
・ビタミンC
・保湿成分

■ 特徴
“保湿寄りビタミンCパック系”。

ビタミンC系だけど、
モイストタイプなので
保湿感も意識したい人向け。

大容量タイプで、
毎日のスキンケアに入れやすい。

ビタミンC300よりも、
うるおい重視で使いたい人に向いている印象。

■ 合う肌
・乾燥肌
・普通肌
・混合肌
・毎日パックしたい人

■ 向いてる用途
・保湿
・透明感ケア
・乾燥くすみケア
・毎日ケア

■ 微妙な人
・高濃度の攻め感を求める人
・個包装タイプが好きな人
・レチノール入りを探している人

■ コスパ
かなり良い。

大容量でデイリー使いしやすい。

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【総合ランキング】

■ 透明感ケア向け
・Make.iN ビタミンC300 フェイスマスク
・VC-100 フェイスマスク APPS
・KisoCare 温泉水フェイスパック

■ 毛穴ケア向け
・VC-100 フェイスマスク APPS
・プリュ ビタミンC誘導体 フェイスパック
・クオリティファースト ザ・ダーマベスト VC100 プラスレチノール

■ 毎日使い向け
・Make.iN ビタミンC100 モイストフェイスマスク
・Make.iN ビタミンC300 フェイスマスク
・VC-100 フェイスマスク APPS

■ 乾燥肌向け
・Make.iN ビタミンC100 モイストフェイスマスク
・KisoCare 温泉水フェイスパック
・CONODO ビタミンC誘導体 シートマスク

■ 個包装派向け
・KisoCare 温泉水フェイスパック
・CONODO ビタミンC誘導体 シートマスク

■ 攻め美容向け
・クオリティファースト ザ・ダーマベスト VC100 プラスレチノール
・VC-100 フェイスマスク APPS

正直、
ビタミンCパックは

“透明感ケア”

のイメージが強い。

でも実際は、
商品によってかなりタイプが違う。

・毎日使いやすい大容量タイプ
・個包装で衛生的に使えるタイプ
・ビタミンC誘導体でやさしく整えるタイプ
・レチノール入りで攻めるタイプ

この違いを見て選ぶのが大事。

初心者なら、
Make.iN ビタミンC100や
KisoCare、CONODOあたりが使いやすい。

毛穴やくすみをしっかり狙いたいなら、
VC-100 APPSやMake.iN ビタミンC300。

ハリ感やエイジングケアも意識するなら、
クオリティファーストの
VC100 プラスレチノールも候補。

ただし、
レチノール入りやビタミンC系は
肌状態によって刺激を感じることもあるので、
敏感な日は無理しない方が安心。

特に、
毎日パックする場合は
肌が乾燥しすぎていないか、
ピリつきが出ていないかを見ながら使うのがおすすめ。

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