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【空間ディスプレイ業界・内装】空間デザイナー職ってどんな仕事?/建築・内装・空間デザイン

お読みになる前に

本記事は個人の見解であり、特定の個人や業界を誹謗中傷するものではありません。あくまでも一意見として認識いただける方のみ最後までお読みください。


はじめまして。

空間ディスプレイ業界の中で働く人です。

一番人気の記事はこちら

4連続記事で
空間ディスプレイ業界の職種紹介記事を発信していきます。

空間ディスプレイ業界って知名度が低いからこそ
職種に関する認識が低い学生が多い。

そして認識違いから、入社後地獄を見るなんて人が続出するのがこの業界。

私もその一人なのですが、、。

現役で空間ディスプレイ業界で働くからこそ
人事もOBOGも言わない、業界・職種のリアルを発信していこうと思います。

第三弾は、空間ディスプレイ業界でも建築学生・美大生から非常に人気のある空間デザイナー職の仕事のリアルについて発信したい。

空間デザイナー職の本当の姿をしっかりとわかってほしいと思い記事にしています。

外からみる空間ディスプレイ業界の空間デザイナー職と
中からみる空間デザイナー職とでは天と地の差があります、、、。

誰も職種のリアルを話してないし、話そうとしない。
学生に対して失礼だし、相手の人生を軽くしか扱ってないんだろうなって私は思うわけです。

この記事では会社紹介やインターンシップ、HPなどの誰でもわかるような・聞けるような職種説明はしません。

もっとリアルで生々しい話を沢山盛り込んでいます。

例えば

入社倍率・難易度・どんな人材が適正か
働き方・ライフワークバランス・残業がどの程度か・男女率
どのような価値をもっている人材なのか、転職先など

どうしても、OBOGだと利害関係や
会社としての建前もあるので、悪いことって言えないんですよね

私も学生からのOBOG訪問を受けても、きれいごとしか言えません。
そりゃ当たり前です。組織人ですから。

だからこそ、このnoteという場所で
リアル・生々しい現実を利害関係がないからこそ、暴露できるわけです。

この記事を読むと、あなたの空間デザイナー職への理解は
ライバルの学生よりもはるかに進みます。
だって現役の空間ディスプレイ業界にいる人が話しているのですから
一次情報ばかりです。

面接でも「この学生よく理解しているな」と人事や面接官から思われることになるでしょう。

でも私がこの記事を書く目的はそんなところではなくて
読者が空間デザイナー職という職種をしっかりと理解して
納得して就職してほしいということ。

雰囲気就活をして人生を棒に振ってほしくないから私のようにね。

空間デザイナー職とはなにか、どんな人材なのか
空間ディスプレイ業界とはどのような業界なのかをしっかりと腹落ちしてから入社してほしい。

願いはそれだけ。

納得した上で、空間ディスプレイ業界で生き生きと働いてくれたらこれほど嬉しいことはないです。

では早速、空間デザイナー職の説明に入りたい。

この記事でわかる内容

・空間デザイナー職とはどんな仕事なのか?(実態を)
・採用難易度は?
・どんな学生が受けてくるのか?
・学歴フィルターはあるのか?
・空間デザイナー職に向いている人の特徴は?
・残業ってどれくらいする?
・給料って少ない?多い?
・どんな仕事を日々しているのか?
・在宅ってどの程度できるの?
・男女率はどの程度か?
・ライフワークバランスっていいの?
・出張って多いの?
・子育てと両立できる?

※免責事項
この記事の内容は、あくまでも個人的な見解となります。
特定の団体を誹謗中傷する記事ではございませんので、あらかじめご了承ください。
上記内容をご理解いただける方のみご購入ください。

かなり生々しい内容となっているかつ、目バレを防ぐために安くない金額で設定しております。
また読者を絞る目的で、有料とさせていただきます。
売れ行きに応じて、値上げしていきます。

・空間デザイナー職とはどんな仕事なのか
(実態)

空間デザイナーって響きがいいから、クリエイティブ職として非常に人気があるし、美大生や建築学生から非常に高い人気を誇っている。

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